BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:今さら聞けないChatGPT 〜仕組みからプラグイン
 まで〜 - CS HACK #81
X-WR-CALNAME:今さら聞けないChatGPT 〜仕組みからプラグイン
 まで〜 - CS HACK #81
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:904555@techplay.jp
SUMMARY:今さら聞けないChatGPT 〜仕組みからプラグインま
 で〜 - CS HACK #81
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230531T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230531T210000
DTSTAMP:20260704T094626Z
CREATED:20230517T141027Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90455
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nコミュニ
 ティメンバー枠 について\nこの枠は、SlackやFBグループ
 の既存メンバー向けです。もしこの枠で参加される方
 は、以下のリンクからSlackかFBグループへ参加してくだ
 さい。イベント参加後でも問題ないです。非メンバー
 であることが確認された場合は、強制キャンセルの対
 象になります。\nSlackへの招待リンク\n\nFBグループのリ
 ンク※承認制です\n\nイベント概要\nCS HACK #81では、AI技
 術とカスタマーサポートの交差点にある"ChatGPT"を探求
 します。\n\nChatGPTの基本的な概念からその歴史、その
 仕組み、効果的な使用方法（プロンプト）、最新のプ
 ラグインについてまで、幅広く解説します。この舞台
 を引き立てるスピーカーは、CS HACKの主宰、藤本です。
 \n\nCS HACKは、このイベントを通じて、参加者がChatGPTを
 理解し、自社のカスタマーサポートやカスタマーサク
 セスの業務に活用するきっかけを提供したいと考えて
 います。\nAI技術の理解と活用は、業務の効率化や顧客
 満足度の向上に寄与するだけでなく、顧客体験の新た
 な可能性を開く扉ともなります。\n\nAIという新たなフ
 ィールドに触れることで、未知の領域を探る興奮と、
 その可能性に心躍る瞬間を共有しましょう。\n\nそれは
 あなたのビジネスや業務に新たな視点をもたらし、未
 来への一歩となるでしょう。\n一緒に新たな学びを得
 る旅に出発しましょう。\n\n※この概要文はChatGPT（GPT-4
 ）で書いています。\n\n\nスピーカー\n\n株式会社CS HACK\n
 藤本大輔\n代表取締役CEO/カスタマーサポートエバンジ
 ェリスト\n\n略歴\nコンタクトセンター/BPOの大手企業が
 委託運営するインターネットサービスプロバイダー（I
 SP）のコールセンター勤務からCS業界のキャリアをスタ
 ート。\n約10年間のコールセンター運営の中で、技術部
 門・サービス部門・店舗営業支援と複数のチームマネ
 ジメントを経験したのち、お客様センターのベンダー
 側責任者を務める。\n\nその後、ゲーム会社、フリマア
 プリ運営会社、プログラミングスクール運営会社にて
 外部の協力会社との折衝やチームマネジメントを担当
 。\n2017年1月より、個人のサイドプロジェクトとして「
 CS HACK」コミュニティの運営を開始。\n\n2021年8月に株式
 会社CS HACKを設立し、代表取締役CEOに就任。\n\n\nCS HACK
 ポートフォリオ\nイベントの形式\n今回は「 スライド
 を使った登壇+FAQ 」です。\nスライド内容（仮）\n以下
 の項目について発表予定です。\nなお、ChatGPTに網羅性
 を評価してもらったところ「全体的に見て、このセミ
 ナーの網羅性は非常に高いと言えます。そのため、ス
 ケールで評価すると、90点以上を付けることが適切と
 考えます。」とコメントをもらいました。\n\n・OpenA、O
 penAI Inc\n・サム・アルトマンの半生と最近の発言、今
 後展望\n・LLM/Transformer/GPTの概念\n・GPTやGenerative AIの特
 徴、リスク\n・類似の技術と運営主体\n・ChatGPTとは、
 歴史と進化\n・Finetuningについて\n・GPTのモデル差\n・Cha
 tGPTの利用方法\n・ChatGPTのCS業界での応用事例、考えら
 れる成果や効果\n・GPTの業務使用上の注意点\n・プロン
 プトの効果的な書き方/参考文献\n・プラグイン集の紹
 介\n\n\n想定参加者\nカスタマーサポート/カスタマーサ
 クセス /マーケティング/Webディレクター/事業開発者等
 々\nChatGPTに興味がある方へは最適！\n\nハッシュタグ\n#
 CSHACK\n\nイベントで使用する「Remo」について\nこちらの
  note ZoomでできなくてRemoでできること で紹介されてい
 るオンラインカンファレンスツールです。\n前回のイ
 ベント後に使ってみたところ、Zoomよりオンラインイベ
 ントが開きやすいなぁと感じたので今回最初からRemoで
 やってみます！チャレンジ！！\n\nサービスサイト： ht
 tps://remo.co/\n\n【Remoでの参加注意事項】\nスムーズな参
 加のためには「PC」かつ「Chrome」が望ましいです！！\n
 当日は参加URLを開き「メールアドレス入力」or「Google
 認証」すると会場に入れます。\n\n配信方法\n・配信プ
 ラットフォーム：Remo \n・イベント参加時間 ：19:15 \n・
 配信URL： 参加者にだけ通知 \n\n当日のスケジュール\n\n
 \n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:15~19:30\nRemo内での
 イベント前懇親\nみんな\n\n\n19:30~19:45\n主催者挨拶&コミ
 ュニティ紹介\n藤本\n\n\n19:45~20:30\n登壇\nゲストスピー
 カー\n\n\n20:30~20:40\nQA\nゲストスピーカー\n\n\n20:40~21:00\nR
 emo内での懇親会\nみんな\n\n\n\n\nCS特化型ポートフォリ
 オ「CS HACK」へ登録しましょう！\nCS HACKのトップページ
 へ\n「CS HACK」は無料で、OGP付きポートフォリオ作成、
 副業の獲得、CS仲間との繋がりを作る、動画でCSの学習
 ができるCS特化型のサービスです。\n\n\n\nプラチナサポ
 ーター\nCS HACKのプラチナサポーターとしてをアイティ
 クラウド様 と インゲージ様、 selfree様、カラクリ様、
 adish様、Helpfeel様に支援いただいています。\n\n\nアイテ
 ィクラウドでは、法人向けIT製品・クラウドサービス
 のリアルユーザーが集まるレビュープラットフォーム
 「ITreview」を運営しています。\nレビューでITベンダー
 の皆さまのCSをサポートしており、CS HACKの皆さまの活
 動を応援しております。\n皆さまもぜひ、利用製品を
 レビュー頂き、他社のカスタマーサクセスに貢献をお
 願いします！\n\nサービスページはコチラ：https://www.itr
 eview.jp/  \n\n\n\n問い合わせ対応はネット時代の『接客』
 です。\n一人ひとりのお客様と向き合えるコミュニケ
 ーションプラットホーム「Re:lation（リレーション）」
 は問い合わせ対応に起こりがちな対応漏れ・ミスをな
 くし、対応効率・品質をアップさせます。\nカスタマ
 ーサクセスを実現するなら対応ツールはRe:lationで決ま
 りですよ！\n詳しくは、https://ingage.jp/relation/ にて。\n\n
 一緒にRe:lationを創る仲間も募集中です。\n\n\n\nCallConnect
 は、サポート業務やインサイドセールスに最適なブラ
 ウザ電話システムです。\nPCがあればオフィスでも在宅
 でも電話対応が可能になります！\nまた、SlackやZendesk
 等と連携し、チームでの情報共有も効率化できます。\
 nこれから電話窓口の立ち上げを検討されている方はぜ
 ひ。\n詳しくはこちら( https://www.callconnect.jp  )をご確認
 ください！\n\n\n\n\n私たちカラクリはカスタマーサポー
 トのデジタルシフトを実現します！\n（１）顧客体験
 向上のカスタマーサポートを実現し、LTVを向上させた
 い\n（２）コールセンターのコスト削減、限られたリ
 ソースで最大の効果を発揮させたい\n（３）コールセ
 ンターの現場で、デジタル活用・AI活用を当たり前に
 したい\nどれか1つでも当てはまれば、ぜひKARAKURI chatbot
 の活用をご検討ください。\n\nKARAKURI chatbotのユニーク
 な点は、\n（１）チャットボットの運用もAIにおまかせ
 ！AIアドバイザー機能搭載\n（２）セルフサービスの一
 元管理！FAQとチャットボット、同じデータで構築、運
 用、改善が可能\n（３）システム導入はゴールではな
 い！業界で唯一、サクセスゴールありきの会話設計、
 運用支援を体現するサポート付き\nの3点になります。\
 nぜひ効率よく成果を出したい方、ご相談ください！\n
 サービスサイト： https://karakuri.ai/ \n\n\n\n\n\nアディッシ
 ュでは様々なスタートアップ企業に対し、カスタマー
 サポート/サクセスの代行・常駐・コンサルティングサ
 ービスなど「CX総合支援サービス」を提供しておりま
 す。\n単純に代行等をするのではなく、クライアント
 企業様のKGI/KPIを一緒に追いながら伴走していくのが特
 長です。\n何かお困りごとがあれば、何でも構いませ
 んのでお気軽にご相談ください！\nサービスサイト：  
 https://www.adish.co.jp/ \n\n\n\n\nHelpfeelは、バツグンの検索精
 度（検索ヒット率98%）でユーザーの自己解決を促し、
 カスタマーサポートが有人対応すべき問い合わせ件数
 を劇的に削減できるFAQシステムです。\n月間100万以上
 のコスト削減につながっている企業もある、ROIの高い
 サービスです。急成長しており、一緒に働くカスタマ
 ーサクセスを大募集中です！\nサービスサイト：  https:
 //helpfeel.com/ \n\n\nCS HACK ゴールドサポーター\n現在「CS HA
 CK ゴールドサポーター」として Growwwing様 、 Graffer様 
 に支援していただいております。残り「3社」まで受け
 付けています。\n\n【ゴールドサポーターの特典】\n・C
 S HACKのconnpassイベントページ/グループページにロゴ掲
 載\n・Slackに専用チャンネル作成\n・CS特化型ポートフ
 ォリオ「CS HACK」の検索で「サポート企業」としてリス
 トアップ\n\nCS業界へのブランディングへ役立つサポー
 トプランにご興味ある、CS採用を検討されている企業
 の方はこちらからご連絡ください。\nフォーム： https:/
 /bit.ly/3iRh1KN \n\n\nGrowwwing：  https://www.growwwing.jp \nGraffer：
   https://graffer.jp \n\nCS HACKとは？\n世の中には多くのサー
 ビス、製品があります。そして同じ数だけカスタマー
 サポートが存在します。\n\nこのイベントではカスタマ
 ーサポートを愛してやまない人達が集まり、\n情報交
 換やディスカッションを通じて「CS」を徹底的にハッ
 クします。\n※CSには、CustomerExperience、CustomerService、Cus
 tomerSuccess、\nCommunityManager、UXデザイナー、UIデザイナー
 等のコミュニケーションが\n主となる職種を全て含み
 ます。\n\n「CS」をハックし深く知ることで"再現性"を
 高め\n「どんなサービスであっても最高のCS対応」が出
 来る世界を目指します。\n「CS」は素晴らしい仕事だと
 いうことを広め、業界を盛り上げていくためぜひご参
 加ください！\n詳しくはグループ詳細をご覧ください
 。\nちなみに"個人"で開催しています！ここ大事！\nそ
 の他\n・イベント中に撮影したお写真をSNSでのレポー
 トに使用する場合があります。
LOCATION:オンライン（Remo） オンライン
URL:https://techplay.jp/event/904555?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
