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X-WR-CALDESC:LangChain/Llamaindex/Whisperを使ったアプリケーショ
 ン開発のまとめと展望
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SUMMARY:LangChain/Llamaindex/Whisperを使ったアプリケーション開
 発のまとめと展望
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90470
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n講座概要\nCh
 atGPTが話題になってから、すでに数ヶ月が経過しまし
 た。\n日本でも様々なPoCの結果などが発表されていま
 す。\nですが、発表された結果だけを見たり、LTで発表
 された内容だけでは、裏でどのようなことが行われて
 いるのかまでは分かりません。\nコードも見ながら、
 私（@ueeeekini）が個人や所属企業で行ってきたPoCを詳細
 に説明します。\n実際にLangChainやLlamaindexなどのLLM用ラ
 イブラリやWhisperなどのOpenAIが公開しているAIを使った
 コーディング例を示し、どのような結果が出たのか、
 今後どのような改善が必要なのか？ということもお話
 します。\n※ 発表内容にLLMや機械学習の仕組みの話は
 ありません。あくまで、LLMを使った「アプリケーショ
 ン開発」がテーマです\n主な対象者\n\nLLMを使って何か
 作ってみたいと思っている方\nLLMでアプリケーション
 を作るイメージをつけたい方\n\n前提とする知識\n\nChatG
 PTに触れたことがある\nPythonの基礎知識がある（Pythonの
 ライブラリのドキュメントを読むことができる程度が
 目安です）\n（歓迎）少しでもLangChainやLlamaindexを触っ
 てみたことがある方\n\nアジェンダ\n\nLangChain / Llamaindex 
 / Whisperを使ったアプリケーション開発のまとめ\n自社
 ブログ検索ツール\n文字起こし・話者分離\nカルテ・薬
 歴自動生成\n\n\n今後の改善ポイントや展望\n\n※ 発表
 内容は多少変更が入る可能性があります\n会場\nZoomウ
 ェビナーでの開催となります\n※ 参加登録してくださ
 った方に、このページ上部の「参加者への情報」の欄
 にZoom URLが表示されます。\nタイムテーブル\n\n\n\n時刻\
 n内容\n\n\n\n\n19:30\nはじめに\n\n\n19:35\n講座『LangChain/Llama
 index/Whisperを使ったアプリケーション開発のまとめと展
 望』\n\n\n20:50\n質疑応答\n\n\n21:00\n終了\n\n\n\n※質疑の内
 容や数などにより、終了時刻が前後する可能性があり
 ます。
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