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SUMMARY:PLATEAU Hack Challenge 2023 for ルーキー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90480
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※申込多数
 のため、参加者上限を増枠しました。（6/13更新）\nPLAT
 EAU Hack Challenge 2023 for ルーキーとは\n「PLATEAU Hack Challenge
  2023 for ルーキー」は、PLATEAUを利用した「初めてのプ
 ロトタイピング」に挑戦する人向けのオンラインハッ
 カソンです。\nオンラインプレイベントや、ハッカソ
 ン当日のテクニカルサポート、メンタリングなど、「
 はじめてPLATEAUに触れる」方や「開発イベントに初参加
 する」方など、「ルーキー」のみなさまに向けた各種
 サポートを用意しています。\n初めてのPLATEAU活用にぜ
 ひチャレンジしてみてください。\n6月12日（月）にプ
 レイベントを実施\n「ハッカソンって何？」「当日何
 をすればいいかわからない！」といった方向けに、プ
 レイベントを実施いたします。\nPLATEAUを活用した開発
 について、過去のPLATEAU AWARDの受賞者を交えつつ、技術
 要素や発想の仕方などをパネルトーク形式でご紹介し
 ます。ぜひご参加ください！\n詳細は下記イベントペ
 ージをぜひご参照ください!!\nプレイベント開催日時\n6
 月12日（月）19：30～21：15\nhttps://connpass.com/event/284259/\n
 挑戦から生まれる新しい世界\nこれまで3D都市モデルに
 触れたことのない方やPLATEAUについて初めて知る方も大
 歓迎！\nメンターからアドバイスをもらいながら挑戦
 可能なルーキー向けのオンラインハッカソンです。\n
 日本全国の都市デジタルツインのオープンデータを使
 って、あなたのアイデアを形にしませんか？ \n地域を
 テーマにした作品や、ゲーム、AR/VR、アート、シミュ
 レーションなど多彩な用途で自由にPLATEAUをハックして
 ください！\n個人で参加して即席チームを作っても良
 し、仲間とチームで参加しても良し。\nメンターがア
 イデアブラッシュアップと試作品作りのテクニカルア
 ドバイスを行います。\n優秀作品には、総額3万円の賞
 金が進呈されます。\n\n\n3D都市モデルとは\n3D都市モデ
 ルの基礎知識については、PLATEAUウェブサイト上のLearni
 ngにて学ぶことができます。\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/le
 arning/?topic=plateau-3d-citymodel\n3D都市モデルはPLATEAU VIEWを
 利用することでブラウザからプレビューできます\nhttps
 ://www.mlit.go.jp/plateau/plateau-view-app/\n3D都市モデルのデー
 タは「G空間情報センター」から入手可能です。\nhttps:/
 /www.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau\n3D都市モデルをゲームエ
 ンジンで扱うためにPLATEAU SDKを利用可能です。\nhttps://w
 ww.mlit.go.jp/plateau/learning/?topic=used-in-plateau-sdk\nPLATEAU Hack C
 hallenge参考資料\nhttps://drive.google.com/file/d/1nX2FKezad40ZU2U0e2
 UDvYJVvM5V8ADV/view?usp=sharing\nこんな方におすすめ\n年齢、
 性別、国籍等不問。個人・チーム（グループ）どちら
 でも応募可。\nチームの場合は、チームメンバー全員
 が申し込みしてください。\n\nPLATEAUを知っているけれ
 どアイデアを具現化したことがない\nPLATEAUのハッカソ
 ンは敷居が高いと思っていた方\nPLATEAUのデータを触っ
 てみたい方\n３D都市モデルを活用して社会課題を解決
 したい／新しい商品・サービスを創ってみたい方\nア
 イデアから形になるまでを学びたい方、体験してみた
 い方\nデザイナーやエンジニアでアイデアを形にする
 のが好きな方\nハッカソンが好きな方／試してみたい
 方 \n\n事前準備\n申し込み時に登録いただいたメールア
 ドレスに、参加者用Slackワークスペースへの招待を連
 絡しますので、アクセスをお願いします。Slackを通じ
 てイベント前中後の詳細案内を連絡させていただきま
 す。 \nまた、イベント中のオンラインコミュニケーシ
 ョンツールとしてoViceを利用する予定ですが、こちら
 の準備は不要です。\nタイムスケジュール（予定）\n両
 日の参加が必須です。　　　\n【初日／　6月24日（土
 ）】\n\n\n\ntime\ncontent\n\n\n\n\n09:50\n会場オープン\n\n\n10:00
 \nオープニング／主催者説明\n\n\n10:10\nアイスブレイク\
 n\n\n10:30\n進行\n\n\n10:45\nプレイベントおさらい\n\n\n11:00\
 nアイデア発想、チームビルディング\n\n\n12:30\nチーム
 アイデアソン・ランチ\n\n\n14:00\n開発方針発表\n\n\n14:30\
 nハッカソン\n\n\n19:00\n中間共有\n\n\n19:30\n初日解散\n\n\n\
 n【２日目／6月25日（日）】\n\n\n\ntime\ncontent\n\n\n\n\n09:30
 \n会場オープン／HACK再開\n\n\n10:00\nオープニング\n\n\n13:
 00\n発表エントリー締切、発表順番決定\n\n\n16:00\n成果
 発表\n\n\n18:00\n審査、交流時間\n\n\n18:30\n結果発表、表
 彰\n\n\n19:00\nクロージング\n\n\n19:30\n解散\n\n\n\n賞典\n\n
 グランプリ：３万円（商品券）\n\n審査基準\n前提：PLAT
 EAUを活用したプロトタイピング\n・3D都市モデルの活用
 度\n・アイデア、独創性\n・完成度\nテクニカルサポー
 ト\n\n有年亮博　株式会社シナスタジア\n東京大学大学
 院 情報理工学系研究科 加藤研究室所属。高精度３次
 元地図処理の研究を通して自動運転の技術開発を行う
 。仮想世界での生活を目指しシナスタジアを設立。\n\n
 久田智之　株式会社アナザーブレイン 代表取締役\n株
 式会社アナザーブレイン 代表取締役。インターネット
 を活用したさまざまなプロジェクトを企画・開発。小
 中学生を対象にしたプログラミング体験会の開催や、
 公立諏訪東京理科大学でデジタルツイン講座を担当す
 るなど地域のデジタル人材育成にも取り組む。近年は
 生活シーンのさまざまを「3D化して3D地図(PLATEAU)に表現
 」する「みんキャプ(みんなでキャプチャー)」コミュ
 ニティ活動に注力している。\n\n高橋忍 ユニティ・テ
 クノロジーズ・ジャパン株式会社 \n2019年まで現在の日
 本マイクロソフトで主にテクニカルエバンジェリスト
 として開発技術の訴求に努める。2019年末より Unity Techn
 ologies Japan に参加し、現在はソリューションエンジニ
 アとして xR関連技術をはじめUnity製品や技術の訴求の
 ために製造業、建設業を中心とした産業分野で活動し
 ています。\n\n竹内一生 ユニティ・テクノロジーズ・
 ジャパン株式会社\nものづくりの現場にUnityならではの
 DXを提案し、先端テクノロジーの導入支援を行ってい
 る。\n全てのユーザーにUnityが叶える新しいものづくり
 の世界を伝えるべく日々活動している。\n\n田中正吾　
 一般社団法人MA\n2004年よりフリーランス転向以後、FLASH
 制作を中心にインタラクティブコンテンツを主に行い
 現在に至る。最近ではWEBフロントエンドをベースにし
 ながらも、情報とインターフェースが合わさるアプロ
 ーチという視点でIoTやMixed Realityといった技術も取り入
 れながら活動。\n審査員\n\n遠藤諭　株式会社角川アス
 キー総合研究所 主席研究員\n株式会社角川アスキー総
 合研究所 主席研究員、『MITテクノロジーレビュー日本
 版』アドバイザー。プログラマを経て1985年に株式会社
 アスキー入社。月刊アスキー編集長、株式会社アスキ
 ー取締役などを経て、2013年より現職。「AMSCLS」（LHAで
 全面的に使われている）や「親指ぴゅん」（親指シフ
 トキーボードエミュレーター）などフリーソフトウェ
 アの作者。2018、2019年に日本基礎心理学会の「錯視・
 錯聴コンテスト」で２年連続入賞。その錯視を利用し
 たアニメーションフローティングペンを作っている。
 著書に、『計算機屋かく戦えり』（アスキー）、『頭
 のいい人が変えた10の世界 NHK ITホワイトボックス』（
 共著、講談社）など。\n\n伊藤武仙　株式会社ホロラボ
  Co-founder 取締役COO\n2013年に技術コミュニティTMCN立ち上
 げ参加をきっかけに3Dセンサー技術やインタラクティ
 ブな体験に強い関心を持ち、全国でたくさんのセンサ
 ーファンなGeekたちに出会う。2017年にそのなかまたち
 と共にXR技術をテーマとしたホロラボを創業し、XR技術
 の社会実装に挑戦する。Project PLATEAUでもXRまちづくり
 ワークショップ企画運営など、最近は人と都市空間の
 関係をテーマに活動。建築情報学会理事。\n\n内山裕弥
 　国土交通省 都市局 都市政策課 課長補佐\n1989年東京
 都生まれ。首都大学東京、東京大学公共政策大学院で
 法哲学を学び、2013年に国土交通省へ入省。水管理・国
 土保全局、航空局、大臣秘書官補等を経て現職。\n事
 例紹介\nオープンデータである3D都市モデルは、都市計
 画、防災対策、マーケティング・広告、イベント・シ
 ョッピング、観光、アート・コンテンツ制作、教育な
 どさまざまな用途で役立てられます。\n昨年開催した
 ハッカソンやコンテストでは、下記のような作品が生
 まれています。\n\n【snow city】\n「実在の街をスノード
 ームに入れる」をコンセプトとした作品。Webブラウザ
 上で、選択した地図範囲の街（3D都市モデル）を切り
 取ってオリジナルのスノードームを生成することがで
 き、鑑賞したりダウンロードすることができる。フォ
 トリアリスティックな3D都市モデルと画面のデザイン
 、BGMにまでこだわり、スノードームのモデルはレイト
 レーシングを用いてガラスの質感を表現。\n\n【PLATEAU W
 indow】\n「時間と空間を超えた窓」をデジタル空間に作
 り出すプロジェクト。日付と時間、住所または建物名
 を入力し、建物の高さと窓の向きを設定すると、窓の
 ある部屋を生成して3D都市モデルを活用して再現した
 窓からの景色を表示します。当時の天気や日照も再現
 し、飲食店の情報やTwitterの位置情報付きツイート、Wik
 ipediaの情報やニュースを基にした過去の出来事の表示
 も可能。\n\n【キッズ向けさいがいMAP】\nPLATEAUの3D都市
 モデルを活用した小中学生向けの防災教育コンテンツ
 。小学生が親しみやすい『マインクラフト』にPLATEAUの
 3D都市モデルを変換して取り込むことで、ゲーム上に
 街並みを再現している。ゲーム感覚で洪水による浸水
 被害について学べる作品。\nPLATEAU とは\nPLATEAUは、国土
 交通省が進めている、3D都市モデルの整備・活用・オ
 ープンデータ化のプロジェクトです。\n\n3D都市モデル
 とは、実世界（フィジカル空間）の都市を、仮想的な
 世界（サイバー空間）に再現した三次元の都市空間情
 報プラットフォームです。建物や道路等の都市空間に
 存在する様々なオブジェクトの三次元形状と、それら
 のオブジェクトの意味情報（建築物の名称や用途、建
 設年などの属性情報）をパッケージでデータ化するこ
 とにより、都市空間そのものを再現するデジタルツイ
 ンを実現できます。\n\nPLATEAUでは、全国の3D都市モデル
 を整備し、オープンデータとして公開することで、誰
 もが自由に都市のデータを活用し、防災、まちづくり
 、AR・VRなど様々な場面で活用できるようにしています
 。 \n実際の活用事例など、詳細はPLATEAUウェブサイトを
 ご覧ください。 \nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/\nPLATEAU NEXT 202
 3とは\nPLATEAU NEXTとは、PLATEAUの社会実装を加速させるた
 めの一連のコミュニティイベントです。2023年度は、ア
 プリコンテスト、ライトニングトーク、ハッカソン、
 ハンズオン、ピッチイベント、アクセラレーションプ
 ログラム、子ども向けイベントなど様々な切り口で開
 発者コミュニティにおける実装のきっかけ作りを進め
 ていきます。様々な領域のエンジニアやクリエイター
 、プランナーが自らの技術と3D都市モデルのデータを
 組み合わせ、新たな価値を生み出すことを期待してい
 ます。\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau-next/\n　　\n開催体制\n
 主催：国土交通省\n運営：角川アスキー総合研究所（AS
 CII STARTUP）\n協力（順不同）\n\nパノラマティクス\n一般
 社団法人MA\n\nご留意事項\n\n当日は運営による写真撮影
 やプレゼン録画などを行い、ASCIIならびに国土交通省
 の記事への活用を予定しております。\n成果発表会はYo
 uTubeでライブ配信及びアーカイブ配信（それぞれ一般
 公開）いたします。顔出しができない方、その他、事
 情のある方は、カメラに映らないようにするなど配慮
 いたしますので、申し込み時にお知らせください。\n
 イベント内容は変更になる場合があります。\n\nよくあ
 る質問\n疑問点がある場合は、下記リンクにてFAQをご
 確認ください。\nそれでも答えが見つからない場合は
 、右上にある「イベントへのお問い合わせ」からお問
 い合わせください。\nFAQ\nhttps://docs.google.com/document/d/1SYk
 rfglsqpgfKjwa4jLnArNn6WGM2qPOq-dzkRtHgqY/edit?usp=sharing\nPLATEAU Hack C
 hallenge 2023 ハッカソン規約\n「PLATEAU Hack Challenge 2023」（
 以下「ハッカソン」）は、国土交通省（以下「主催者
 」）が主催するハッカソンです。ハッカソンに参加し
 て作品を発表する方（以下「参加者」といいます）は
 、以下の留意事項の内容を了解の上、応募してくださ
 い。\n＜ハッカソン概要＞\n個人、またはグループ・団
 体からなる参加者は、テーマに沿った成果物を指定さ
 れた方法にて作成します。成果物の中から、主催者及
 び審査員が、応募条件及び主催者の裁量で設定する審
 査基準に基づき選考の上、入賞作品を決定し、表彰し
 ます。\n＜権利帰属＞\n応募作品にかかる著作権その他
 の知的財産権は、参加者に帰属します。\n＜成果物に
 ついて＞\nハッカソンで発表する成果物は未発表のも
 のとしますが、すでに発表したものでも改良してあれ
 ば取り組み可能です。イベント後、Protopediaへのご登録
 ならびに、国土交通省が主催する3D都市モデルの開発
 コンテストPLATEAU AWARD 2023へのご応募をぜひお願いしま
 す。\nProtopedia　https://protopedia.net/\nPLATEAU AWARD 2023（6月
 オープン予定）　https://www.mlit.go.jp/plateau-next/award/\n＜
 応募について＞\n（１）個人、グループでの参加が可
 能です。グループで応募する場合は参加者全員が、こ
 の規約を了解した上で代表者を定めて応募してくださ
 い（グループには、学校、企業、各種団体を含みます
 ）。\n（２）応募者（グループの構成員を含む）が企
 業および団体に属する場合、所属団体とトラブルとな
 らないよう、所属長等の理解を得た上で応募してくだ
 さい。\n（３）応募者（グループの構成員を含む）が
 未成年である場合には、親権者の同意を得た上で応募
 してください。\n＜応募資格について＞\n参加者は、資
 格、参加方法、遵守事項等の条件について、あらかじ
 め確認の上応募してください。なお、参加者が以下の
 事項に該当すると主催者が判断した場合、主催者は参
 加者に予告なく、当該参加申込を無効とします。また
 入賞後であっても入賞等の取消をし、かつ賞金の返還
 等を求める場合があります。\n（１）応募要領に認め
 る参加資格を満たしていない場合\n（２）応募内容に
 不備がある場合\n（３）応募内容の不備に関する主催
 者からの通知に対して、応募期間内に返答がない場合\
 n（４）成果物に関して応募者又は主催者に対し第三者
 から権利の主張、異議、苦情、損害賠償請求があった
 場合\n（５）成果物が本留意事項に記載の遵守事項又
 は応募要領に違反している場合\n（６）その他主催者
 が参加者のハッカソン参加が不適切と判断する場合\n
 ＜費用について＞\nハッカソンへの参加料は必要あり
 ませんが、成果物作成に要する費用（ハッカソン全般
 に必要な機材費等を含む。）は参加者が負担するもの
 とします。\n＜遵守事項＞\n（１）ハッカソンでの成果
 物はすべてオリジナルかつ、他への使用許諾をしてい
 ないこと、またその交渉過程にない作品に限ります。
 参加者は、入賞の発表・表彰式が終了するまで、成果
 物が参加者のオリジナルかつ成果物にかかる一切の権
 利を有することを保証するものとします。\n（２）参
 加者は、以下各号に該当するような作品を成果物とし
 てハッカソンで発表してはならないものとします。な
 お、これらに該当する成果物が発表された場合、主催
 者は参加者の承諾を得ることなく、当該成果物を選考
 から除外します。\n①主催者、出題企業その他第三者
 の肖像権、パブリシティ権、著作権等の知的財産権そ
 の他の権利を侵害する又はその恐れのある作品\n②わ
 いせつな表現・内容を含む作品\n③法令に違反する又
 はその恐れのある作品\n④公序良俗に反する表現・内
 容を含む作品又はその恐れのある作品\n⑤その他主催
 者が不適切と判断する作品\n（３）成果物の全部又は
 一部の著作権その他の権利が第三者（原作者、著作者
 等を含み、これらに限定されない）に帰属する場合、
 参加者は成果物の発表に関して当該第三者から承諾を
 得てください。成果物に関して第三者からの権利の主
 張、異議、苦情、損害賠償請求等の紛争が生じた場合
 には、参加者の責任と費用負担においてこれを処理し
 、主催者が被る損害を賠償していただきます。\nなお
 、本ハッカソンで提供するデータについては、参加者
 のみにお渡しするものもございます。そのため、利用
 データは直接ダウンロードなどできる形にはせず、加
 工のうえ成果物にご反映ください。\n＜損害賠償＞\n参
 加者が本留意事項に反して主催者等に損害を与えた場
 合、損害賠償の責めを負う場合があります。\n＜公開
 ＞\n主催者及び共催者、参加者、協力者は、成果物に
 ついて、ハッカソンに関する告知、プロモーション、
 運営、成果報告、その他コンテストに関連する目的の
 ために必要な範囲で、Webサイトおよび各種メディアへ
 の掲載等、利用することができるものとします。また
 、主催者は、受賞作品について、受賞者の氏名を公表
 することができるものとします。参加者はこの利用及
 び利用について対価の請求はできません。\n＜責任＞\n
 （１）ハッカソンへの参加は、参加者の自己責任でお
 こなうこととします。ハッカソンへ参加に関連して参
 加者が被った損害について、主催者及び共催者、協力
 者は、責任を負わないものとします。\n（２）主催者
 及び共催者、協力者は、ネットワーク上のトラフィッ
 クの混雑、障害、コンピューターウィルス、電子的な
 送信エラー等による操作、伝送等の遅延、中断、障害
 等に関して責任を負いません。また、応募作品の窃盗
 、破壊、不正アクセス、改ざん、あるいはソフトウェ
 ア、ハードウェア、ネットワーク等の障害、不具合等
 についても責任を負いません。これらの事態が発生し
 、また発生する恐れがある場合、主催者及び共催者、
 協力者は、コンテストを延期、変更、中止させること
 があります。\n＜その他＞\n主催者は、ハッカソンの実
 施、内容、スケジュール等を予告なく改訂、追加又は
 変更することがあります。
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