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SUMMARY:Startup Weekend Tsukuba 10th Tech!
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90498
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nスタートア
 ップウィークエンドってなにをするの？\n\nスタートア
 ップウィークエンド（以下SW）は、週末を活用してア
 イデアをカタチにする「スタートアップ体験イベント
 」です。\n\nSWは初日の夜、アイデアを発表するピッチ
 から始まります。アイデアに共感したメンバーと共に
 チームを組み、最終日の夕方までにユーザーエクスペ
 リエンスに沿った必要最小限のプロダクト、そしてビ
 ジネスモデルを一気に作り上げます。\n\n過半数の方が
 一人で初めて参加する方々です。また特定の知識やス
 キルがなくともスタートアップをリアルに体験するこ
 とが出来ます。初参加でも心配はありません。\n\n※前
 回開催(2023年2月)の集合写真\n\n\n東京からもお越しくだ
 さい！\n\n「つくばは東京からは遠い？」そんなことは
 ありません。\n テレビドラマで取り上げられるほど速
 い鉄道があります。\n  秋葉原から45分で到着。東京か
 らでも宿泊無しで3日間通えます！\n\n参加要件\n\n　ど
 なたでもご参加いただけます！チーム参加も可\n　※
 これまで小学生からリタイヤされた方まで幅広く参加
 されています。\n\n今回の開催テーマ\n\n今回の開催テ
 ーマは「テクノロジー」です。\n発表するアイディア
 に制限はありませんが、「こんなテクノロジーを使っ
 たら解決できるのでは？」という視点を取り入れて頂
 けると嬉しいです。\n\nスケジュール Time schedule\n\n\n\n7
 月21日 (金)\n7月22日(土)\n7月23日 (日)\n\n\n\n06:30pm 受付開
 始＆懇親会\n10:00am 2日目開始\n10:00am 3日目開始\n\n\n07:00p
 m ファシリテーター挨拶\n12:00pm 昼食\n12:00pm 昼食\n\n\n08:
 00pm １分ピッチ\n02:00pm コーチング\n03:00pm プレゼン前の
 テックチェック\n\n\n08:30pm 話し合いと投票\n06:00pm 夕食\
 n05:00pm 最終プレゼン\n\n\n09:00pm チーム作り\n09:00pm 2日目
 終了＆帰宅\n06:30pm 審査発表\n\n\n09:30pm 1日目終了＆帰宅
 \n\n07:00pm パーティー\n\n\n\n\n09:00pm 3日目終了＆帰宅！\n\
 n\n\n※昼食及び夕食はあくまでスケジュールの目安で
 す。\n※2日目朝と夕食後、3日目朝にファシリテーショ
 ンを行います。各15分程度。\n\n宿泊施設 Stay\n\n遠方か
 らお越しになる方のため、先着順にはなりますが宿泊
 付きチケットをご用意しています。\nLivingAnywhereCommons
 様のTSUKUBA拠点です。\n屋根裏には夜遅くまで議論でき
 る場所も完備されておりますので是非、ご利用くださ
 い。\n\n<注意>会場から宿泊地までの足の手配は運営側
 で行なっておりません。\n\n<おすすめ>\n夜：つくば駅
 から宿泊地までタクシーで1\,500-2\,000円程度かかります
 ので、参加者みんなで割り勘してタクシー移動してい
 ただくと助かります。\n\n朝：タクシーで行く方法もあ
 りますが、バスも通っております。\n\n■公共交通機関
 でお越しの際■\nつくばエクスプレスつくば駅より関
 東鉄道バス『土浦駅』行き乗車『吉瀬』停留所下車徒
 歩8分\n※タクシーをご利用いただくと両駅から共に1500
 円～2000円程度です。\nつくばセンターから吉瀬（LAC最
 寄りバス停）の時刻表\n\n外観（文化郷）\n\n\nワークス
 ペース（屋根裏）\n\n\nレジデンススペース（宿泊棟2F
 ）\n\n\nコミュニティスペース（宿泊棟1F）\n\n\n審査員 J
 udge\n\n3日目の審査を担当されるジャッジのご紹介です
 （順不同）\n\n谷　俊介　氏\n\n株式会社Earth Ship代表取
 締役社長\n\n\n1978年生まれ。茨城県古河市出身。\n20代
 前半のスイス在住時代にヨーロッパアルプスで登山と
 山岳スキーを通じて、厳しい環境でのリスクコントロ
 ールを経験。\n\nそのアルプスを舞台に個人旅行のコー
 ディネイターとして働き、日本では人材派遣会社のベ
 ンチャー企業、外資系日本法人での職務経験を通じて
 、現在に至る。\n\nこれらの経験を経営に活かし、ゼロ
 イチ応援カンパニーとして組織の持続的成長のために
 資金と業務の管理、組織運営、対外的なコネクション
 構築を主に担当。\n\nEarthShipグループでは、電動モビリ
 ティ事業のKINTONE、台湾No1コスメのDR.WUの日本エリア独
 占販売事業、EC販売コンサルティング事業、ECに特化し
 た倉庫事業などを展開中。\n\n若い世代が世界的な視野
 を持って活躍できるよう、これら事業の発展を通じて
 挑戦できるフィールドを今後も創り続けたい。\n\n常間
 地　悟  氏\n\n株式会社ワープスペース　共同創業者\n\n
 \n筑波大学在学中（20歳）に最初の起業。\n大学院で国
 際投資法を専門に研究をしながら、並行してこれまで
 に日亜米欧で計8社・社団の立ち上げに携わる。\n\n主
 にスタートアップ等の創業メンバー／CEOとして経営、
 資金調達等に15年超従事。同時に起業家応援にも参画
 してきた。（現 一社つくばベンチャー協会 代表理事
 ）\n\n宇宙ベンチャーのワープスペースでは、16年11月
 ～18年12月まで社外取締役、19年1月～23年3月までCEO。\n\
 n法学修士（国際投資法、国際仲裁）\n\n高橋　遼平  氏
 \n\n株式会社みらい創造機構 \n執行役員パートナー / グ
 ロースチーム統括\n\n\n京都大学経済学部卒業後、三菱
 商事株式会社入社。\n建設業界向けクラウドサービス
 の事業開発に従事。同社退職後、医療系大学発ベンチ
 ャーを起業し、大手事業会社へのM&Aを実現。また、米
 系戦略コンサルティングファームにおける、デジタル
 領域の戦略策定に従事。東京工業大学 環境社会理工学
 院 イノベーション科学系卒業。博士（工学）\n\nコー
 チ Coach\n\n2日目のコーチングを担当されるコーチのご
 紹介です(順不同)\n\n江本　州陽   氏\n\n株式会社ideal fas
 hion代表取締役\n\n\n高専から大学・大学院まで一貫して
 情報工学を専攻。\n卒業後2013年に大手電機メーカーへ
 入社し、2年間ソフトウェア開発に従事。その後留職プ
 ログラムとしてインドネシアのNPOに参加し、ITコンサ
 ルティングを手掛ける。   留職をきっかけに個人活動
 を始め、インドネシア人と2人でバイクパーツのECサー
 ビス「REVOLTO」を起業。\n\nさらにアイデアソン・ハッ
 カソン主催やJICA「Innovation Quest」プログラムにも取り
 組む。この経験を生かし、大手電機メーカーにおいて
 も社内ベンチャー立ち上げプロジェクトやオーストラ
 リアでの産官学連携プロジェクトに参画。  \n\n大手電
 機メーカーを退職後は、本格的に学生時代の仲間とフ
 レグランステックベンチャー「ideal fashion」の経営に取
 り組む。現在は経営者でありながら、フリーランスのI
 Tコンサルタントとしても活動する。\n\n大柴 貴紀  氏\n
 \nEast Ventures フェロー\n\n1976年東京生まれ。2004年、友人
 に誘われ創業期のスタートアップにWebデザイナーとし
 て参画。会社の成長に伴い、取締役、監査役、子会社
 社長などを歴任。コンシューマー向けアクセス解析サ
 ービス（手裏剣バナーで有名）やSEO事業立ち上げに貢
 献。2014年3月にVCであるEast Venturesに参画し、フェロー
 として投資先のバリューアップを支援。本業の傍ら、
 個人ブログ運営やWebメディアでの連載なども行う。ま
 た、地方のベンチャー支援にも興味を持ち、2020年頃か
 ら全国を飛び回っている。\n\n平光　昌寛　氏\n\n合同
 会社シェアストック代表社員\n\n\n1984年生まれ。13歳か
 らプログラミングをはじめ、14歳でGoogle Street Viewライ
 クなシステムを考案して実装。2010年からシリコンバレ
 ーに渡り、世界初のiPhone懐中電灯アプリ開発に携わる
 。サンフランシスコを拠点とするゲーム会社Poppin Games\
 , LLC.の創業、テンセント資本のアニメ制作会社、絵梦(
 株)の執行役員 としてテレビアニメーション作品にプ
 ロデューサーとして参加。技術顧問として旅行業界、
 製薬業界、ゲーム業界から医療、証券に至るまで幅広
 い企業のIT戦略上の課題やITマーケティング戦略、シス
 テム開発や外注における問題等を解決している。\n\n岩
 城　良和　氏\n\n株式会社タイセー 専務取締役\nNPO法人
 StatupWeekend認定ファシリテータ\n 筑波大学客員研究員\n\
 n大学卒業後、西麻布からキャリアをスタートし、様々
 な職種を経験。中国、フィリピン、オーストラリアと2
 0代は海外で住んだりしました。また、新婚旅行で半バ
 ックパッカーで欧州旅行し、人生は運も重要だと感じ
 ました。\n色々あってつくばに約１０年前に移住しま
 した。\nSWとの出会いは8年前、SW international @東京で、
 全て英語で行うSWでした。知恵熱が出てその後寝込み
 ましたが、翌年つくばを自ら開催しました。その後、
 ファシリテータとして全国津々浦々数十回ファシリテ
 ータを経験しており、今はファシリテータの育成もし
 ています。\nSWの理念、No talk all actionが様々な偶然と縁
 を引き起こしてくれます。人生色々あるけれども、行
 動を止めないと時々どこかから大きなgiftが届き、それ
 が人生の醍醐味だと感じます。\n本業は祖父が起業し
 た会社の3代目です。半導体装置関連から生物の装置、
 IoT等々様々経験しました。営業からR&Dまで全て経験し
 てます。\n皆さんにお会いすることを楽しみにしてお
 ります〜。\n豪州Bond University MBA卒。\n\n乾 優希　氏\n\n
 合同会社ステップル 代表社員\n\n\n愛媛県出身。1987年
 生まれ。中学校の文化祭にて演劇にハマり、高校演劇
 を経て大学生活中に自身の劇団を立ち上げ。演劇を安
 心して行うためには、一定の収益も必要！と考え黒字
 になるための演劇公演を思案しながら劇団活動を続け
 てきた。その結果、場所が安く借りれないと続けてい
 くことができないという結論に至り、自分なりのコミ
 ュニテイスペース設立に向けて邁進中！２度の個人事
 業、２度の転職を経て、2023年合同会社設立。PC設定事
 業、教育事業、HP制作事業など様々な事業ドメインに
 挑戦中。\n\nスポンサー Sponsor\n\n開催にあたり、以下の
 スポンサー様からご支援をいただいております。\n\nシ
 ルバースポンサー\n\nマカイラ株式会社 様\n　\n\n　\n\n
 ブロンズスポンサー\n\n株式会社TOKIUM 様\n\n \n\n一般社
 団法人交通都市型まちづくり研究所 様\n\n \n\nLivingAnywhe
 reCommons様\n\n \n\n日本全国・通年スポンサー\n\n弥生株式
 会社 様\n\n\nファシリテーター  Facilitator \n\n福井 健司
 　氏\n\n\n1982年生まれ。奈良県大和郡山市出身。\n奈良
 先端科学技術大学院大学を修了後、新卒で電機メーカ
 ーに就職。スマートフォンやパソコンの企画・開発・
 販促に従事。\n\n現在はフィンテック系企業で、プロダ
 クト企画に従事。16年2月にStartup Weekend 東京に初参加。
 Startup Weekendの理念に共感して運営にも参画。故郷の奈
 良で18年2月（奈良市）、18年10月（生駒市）、19年8月（
 天理市）、20年2月（大和高田市）20年7月（オンライン
 ）でStartup Weekend 奈良を開催。奈良県内の全市町村でSta
 rtup Weekend 奈良の開催に向けて活動中。\n\nリードオー
 ガナイザー Lead Organizer\n\nHiroyuki Honda\n\n\nabtribe合同会社
 　代表社員\n2012年に初めてつくばを訪問。近未来的な
 街に驚きを覚える。2021年 同地にblockchainの調査研究及
 び映像制作を主目的に「abtribe合同会社」を設立。\n\nSt
 artupWeekendには2019年4月に初めて参加。以降参加者とし
 て14回(日本各地/セブ/マレーシア)、オーガナイザーと
 して2回参画(北九州\,つくば)。経済産業省 始動2期生。
 第1回全日本学生作曲家選手権大会主催。趣味として、
 友人・知人につくばの良さを伝える活動を実施。\n\nつ
 くばは高度に整備された都市部の快適性、農村部の自
 然・田園を同時に享受出来る稀有な都市だと考えてい
 る。なお、別府市も好き。\n\nオーガナイザー Organizer\n
 \n今回開催にあたっては、総勢10名以上のオーガナイザ
 ーが活動しています。ここでは一部メンバーをご紹介
 します。\n\n中谷 勇介\n\n\n1983年岡山県岡山市出身。\n
 環境問題を解決したらヒーローになれるのでは？とい
 う単純な考えから岡山大学環境理工学部環境物質工学
 科に入学。\n\n大学では無機化学を専攻。大学卒業後は
 仕事の都合で京都→愛媛→関東と引っ越し、２０２１
 年より子育て環境を考えてつくばに引っ越し。\n\n本業
 はシステム開発の仕事。これまで市民活動にも複数取
 り組んできた。\n今はテクノロジーを通して明るい明
 日を作るためにつくばで任意団体「AA-Factory」の設立中
 。\n\nHiroyuki Azuma\n\n\nつくば市在住（大阪出身）\n２０
 ２３年２月開催のSWつくば9thにてSW初参加。\nスポーツ
 バイク（ロードバイクやトライアスロンバイク、MTB）
 などの販売店「BIKE SHOP FORZA」に勤めながら筑波山中腹
 にある、築１２０年の古民家「旧小林邸ひととき」で
 蕎麦打ちイベントを開催したり「Tsukuba Place Lab」でカ
 レーを作るイベントを開催したり本業以外にも活動の
 場を広げている多動な人。\n\n興味：仕事、ヨガ、蕎麦
 打ち、カレー、料理、製菓\n　　　ラーメン、アート
 、サーフィン、トライアスロン\n\n注意事項 Notes\n\n1.キ
 ャンセルポリシー/Cancel policy\n2023年7月7日（金）23:59ま
 でにご連絡頂ければ100％返金いたします。それ以降は
 飲食や備品など発注等により返金出来かねますのでご
 了承ください。\n\n2.途中参加退出可！/ Come in and out anyt
 ime\n参加につきましては、3日間全てが望ましいですが
 、諸事情などで一時的に抜けることも可能です。開催
 期間中に外すことのできない用事があり参加できない
 のでは？とお考えの方も、是非ご参加ください。\n\n3.
 領収書発行はオンラインで / Receipt issue via DoorKeeper\n領
 収書はDoorKeeperから発行可能でございます。手順につき
 ましては下記URLをご参考ください。\nhttps://support.doorkee
 per.jp/article/36-receipt\n\n4.Notice\n We'll do it in Japanese and Engli
 sh as usual.\n (Facilitator will speak in Japanese mainly.)\n\n公式サ
 イト Officials\n\nスタートアップウィークエンドつくば
 公式Facebook\nhttps://www.facebook.com/swtsukuba/\n特定非営利活
 動法人 Startup Weekend\nhttp://nposw.org/\n\n御不明点ありまし
 たらご連絡ください。
LOCATION:つくばスタートアップパーク 茨城県つくば市吾
 妻2-5-1
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