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X-WR-CALDESC:卸売・小売・飲食・製造業界の経営幹部のた
 めの ≪納品書・請求書DXセミナー≫  「必要だと分か
 っていても...うちの会社には難しい...結局、今のアナ
 ログ業務を変えるは不可能...」と諦めていませんか？
X-WR-CALNAME:卸売・小売・飲食・製造業界の経営幹部のた
 めの ≪納品書・請求書DXセミナー≫  「必要だと分か
 っていても...うちの会社には難しい...結局、今のアナ
 ログ業務を変えるは不可能...」と諦めていませんか？
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SUMMARY:卸売・小売・飲食・製造業界の経営幹部のための 
 ≪納品書・請求書DXセミナー≫  「必要だと分かってい
 ても...うちの会社には難しい...結局、今のアナログ業
 務を変えるは不可能...」と諦めていませんか？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90508
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＜レガシー
 な業界こそやるべき ‐ 経理業務のDX化＞\n電子帳簿保
 存法の改正やOCR等のサービスの提供で経理業務のペー
 パレス化やDX化が進められる時代になりました。経理
 業務のDX化は、限られた人員と時間でやり繰りする中
 小企業こそ、最も恩恵を受けられるものです。中小企
 業において経理業務の効率化はいますぐにでも取り組
 むべき課題だと言えます。\nしかし、実際には、、\n・
 経理業務が属人化していてどう手をつけていいか分か
 らない。・これまで慣れ親しんできた業務フローを変
 更することに労力がかかり過ぎる。・似たような電子
 化サービスが多く何が自社に合っているのか分からな
 い。・よくあるOCRで電子化しても、元となる紙の書類
 を読み取る必要があり中途半端。\n等の理由からDX化に
 興味はあっても、労力がかかり過ぎたり、そもそも電
 子化することの効果に半信半疑なまま放置してしまっ
 ていないでしょうか？\n一方で、そんな様々なハード
 ルがありながらも、DX化に踏み切った企業の経理業務
 が従来の数十分の1になったというケースも多く出てき
 ています。経理業務のDX化は成功した企業と取り組め
 ていない企業との差が非常に大きく出る領域と言えま
 す。それでは、一体その差を生んでいるものは「何」
 なのか？\n今回はそんな中小企業の方々へ向けた経理
 業務のDX化の課題と解決策をテーマに、実際に成果を
 出している企業の成功事例を紹介するセミナーを開催
 することにしました。\n本セミナーでは、具体的な事
 例やお客様の実際のお声を交えながら解説します。ご
 参加頂いた方々の経理業務のDX化の一助となるコンテ
 ンツとなっております。是非ともご参加くださいませ
 。\nhttps://www.oneplat.co.jp/
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