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X-WR-CALDESC:最強DB講義 あたらしいSQLのかたち～仮説の生
 成と解釈～（石川博先生）
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SUMMARY:最強DB講義 あたらしいSQLのかたち～仮説の生成と
 解釈～（石川博先生）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90531
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日時・講演
 内容\n\n日時：2023年6月7日（月） 18:30-19:30 \n開催場所：
 オンライン（URL等は本ページの「参加者への情報」に
 掲載いたします）\nタイトル：あたらしいSQLのかたち 
 ～仮説の生成と解釈～ \n講師：石川博（東京都立大学
 ）\n\n講義概要：\nビッグデータ応用においては仮説の
 役割がますます重要となってきた．個人情報の適切な
 使用に加えて，つくられた仮説が分野専門家や最終的
 利用者に受容されることで，本当に利用者が応用を利
 用するようになり，それによって応用システムは完結
 する．そのためには，仮説の解釈と説明が非常に重要
 となる． \n一方でSQLは情報システムのデータ管理にお
 いて主にデータ操作の役割を担ってきた．そのために
 従来のSQLへの見方は，データ管理のものに限定されて
 いた．しかしながら現代のSQLはその適用範囲を，デー
 タ管理からデータ分析へと大きく広げつつあり， SQLの
 そうした新しい側面（仮説の実現であるモデルの生成
 と解釈）を紹介する．\n講師紹介：\n石川博（東京都立
 大学）\n東京都立大学特別先導教授，特任教授，名誉
 教授．\n富士通研究所研究員，静岡大学，都立大学教
 授を経て2021年より現職．東京大学博士(理学)．その間
 データベース，データマイニング，人工知能の研究に
 従事し、現在はソーシャル・ビッグデータ研究に専念
 ．情報処理学会フェロー・電子情報通信学会フェロー
 ．令和3年度文部科学大臣表彰(科学技術賞)受賞．令和4
 年日本データベース学会功労賞受賞．著書に『仮説の
 つくりかた－多様なデータから新たな発想をつかめ（
 共立出版）』など．\n\n最強データベース講義について
 \n日本データベース学会（DBSJ）が取り組む 「最強デー
 タベース講義プロジェクト」 は、データベース関連分
 野の幅広いトピックについて第一人者として最先端の
 研究をリードされている教授陣による講義動画を無償
 で提供しています。\n参照：本プロジェクトの開催趣
 旨（by 喜連川先生）\nhttps://www.youtube.com/watch?v=oA2bg0qUiUA 
 \n本プロジェクトでは、リアルタイムなオンライン講
 義として公開収録したものを再編集し、後日講義動画
 として提供します。\n講義動画は個人でのご聴講に加
 えて大学での講義など機関の利用もウェルカムです。
 その際には、DBSJにもご連絡頂けますと幸いです。これ
 までの開催と講義動画につきましては 本ページ下の「
 過去の開催と講義動画」をご覧ください。\n過去のイ
 ベント\nこちらをご参照ください
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