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X-WR-CALDESC:もう人には頼まない！誰でも使えるデータ基
 盤を支えるフロントランナーによる事例発表会　～大
 規模データを高速に抽出する秘訣～
X-WR-CALNAME:もう人には頼まない！誰でも使えるデータ基
 盤を支えるフロントランナーによる事例発表会　～大
 規模データを高速に抽出する秘訣～
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SUMMARY:もう人には頼まない！誰でも使えるデータ基盤を
 支えるフロントランナーによる事例発表会　～大規模
 データを高速に抽出する秘訣～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230726T181500
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90546
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nもう人には
 頼まない！誰でも使えるデータ基盤を支えるフロント
 ランナーによる事例発表会　～大規模データを高速に
 抽出する秘訣～\n～クラウドDWH時代の大規模パイプラ
 イン自動化ツールMatillionユーザ会発足記念ミートアッ
 プ～\n本イベントは、オンライン・リアル同時開催の
 ハイブリット型イベントです。オンラインではトーク
 セッションのみ配信いたします。申込時、ご希望の参
 加方法をお選びください。\n概要\nデータの重要性が増
 している中、データ基盤やCDP（Customer Data Platform）はク
 ラウドDWHのBigQueryやSnowflakeが使われていることが多い
 です。しかしながら、これらのクラウドDWHを利用する
 際、以下のような課題にぶつかる事例もまた多くある
 ことをご存知でしょうか？\n\nクラウドDWHへのデータ収
 集費用が高額になってしまい費用対効果を圧迫してし
 まう（分析の効果で費用を回収する以前の問題になっ
 てしまう）\nSQLエンジニアが不足しているため、デー
 タパイプラインがスパゲッティ状態になり、誰も分か
 らない状態になってしまう\n複雑になったジョブ・ス
 ケジューリングを適切に管理できないため、ユーザか
 らデータの信頼性を損なった状態で人力でのエラー対
 応を繰り返すことになってしまう\n\nこれらの課題を大
 規模パイプライン自動化ツール “Matillion（マティリオ
 ン）” を活用して解決し、データ収集、DWH、データマ
 ート、データパイプライン、ジョブ・スケジューリン
 グの構築を、高速に実現している企業が増えてきてい
 ます。高速化のコツは、GUIでコンポーネントを選び各
 種設定ができるため、技術的知見がない非エンジニア
 （社内SEを含む）であってもデータ基盤構築にコミッ
 トできる点が挙げられます。これにより、かつて社外
 のSIerに依頼していた要件定義、詳細設計、プログラミ
 ング、テスト、ドキュメント作成などのコストを大幅
 に削減できます。\n本イベントは、Matillionユーザやこ
 れからデータ基盤の構築に取り組む企業の方が一堂に
 会し、データ基盤構築に関する情報交換と社外交流の
 場を提供することを目的とします。情報提供者として
 、Matillionユーザ企業（株式会社読売新聞東京本社、株
 式会社アミューズ、栗田工業株式会社、株式会社リッ
 トーミュージック、エクスチュア株式会社、日本情報
 通信株式会社、株式会社GRI）の皆様より、①高速にデ
 ータ基盤を構築できた秘訣、②非エンジニアからMatilli
 on活用者への成長ストーリー、③Matillionの便利機能紹
 介などについて、各社各様のデータ基盤構築のサクセ
 スストーリーをご共有いただく予定です。\n出典：https
 ://www.matillion.com/products/etl-software/\nこんな方におすすめ\
 n\nMatillion製品を既にご利用の方\nMatillion製品、または
 他のパイプライン構築ソリューションをこれから利用
 することをご検討中の方\nデータ基盤構築、保守運用
 管理に課題感をお持ちの方\nMatillionユーザ企業のデー
 タ基盤構築成功事例にご興味のある方\nデータサイエ
 ンティスト、データエンジニア、ビジネスアナリスト
 の方\n\n参加方法\n本イベントは、オンライン・リアル
 同時開催のハイブリット型イベントです。オンライン
 ではトークセッションのみ配信いたします。申込時、
 ご希望の参加方法をお選びください。\n申し込み方法\n
 本イベントは、オンライン・リアル同時開催のハイブ
 リット型イベントです。オンラインではトークセッシ
 ョンのみ配信します。申し込み時、ご希望の参加方法
 をお選びください。誤った参加枠で申し込んでしまっ
 た場合、お手数ですが一度キャンセルの上、再度ご希
 望の参加枠でお申込みください。\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:15〜18:30\n入場\n\n\n18:30〜18:
 35\nオープニング・・・Matillion User Group Japan 会長株式会
 社GRI古仙 純子\n\n\n18:35〜18:40\nFrom Matillion to MUG-Japan・・
 ・Matillion Ltd.Ana YinCorneille Marais\n\n\n18:40〜18:45\nデータ基
 盤構築の常識を変えるMatillion革命・・・株式会社GRI横
 井 晃広\n\n\n18:45〜19:00\nMatillionを使いこなす開発組織と
 データ基盤を作るときに、非ITエンジニアの現場担当
 者が知っておくといいこと・・・株式会社リットーミ
 ュージック西田 真司 氏\n\n\n19:00〜19:10\nSnowflake with Matil
 lion ～イイトコどりでデータロード処理を簡単実装～
 ・・・エクスチュア株式会社喜田 紘介 氏\n\n\n19:10〜19:
 25\nMatillionが実現する読売新聞グループデータ基盤「yom
 iuri ONE」の効率的な運用・・・読売新聞東京本社佐藤 
 勇大 氏\n\n\n19:25〜19:40\n世界最大級の設備データ基盤へ
 の挑戦・・・栗田工業株式会社青山 恭隼 氏\n\n\n19:40〜
 19:45\n生粋の文系出身者が２年でデータエンジニアにな
 る話・・・株式会社アミューズ堀江 耕平 氏\n\n\n19:45〜
 19:55\n処理はBigQueryに任せるのがベストプラクティス・
 ・・日本情報通信株式会社湯口 太陽 氏\n\n\n19:55〜20:00\
 nMatillionを利用した現代的なデータ管理手法：　Data Mesh
 とData Fabricの比較 ・・・株式会社GRI古幡 征史\n\n\n20:00
 〜21:00\nネットワーキング・・・会場にてご参加いただ
 いたMatillionユーザーの皆様との交流や、導入検討のた
 めの情報交換の場としてご利用ください。※ネットワ
 ーキングは会場参加の方のみご参加いただけます。\n\n
 \n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n登壇者\nスピーカー\n株式会社読売
 新聞東京本社佐藤 勇大 氏\n\n株式会社アミューズ堀江 
 耕平 氏\n\n栗田工業株式会社青山 恭隼 氏\n\n株式会社
 リットーミュージック西田 真司 氏\n\nエクスチュア株
 式会社日本PostgreSQLユーザ会 理事長喜田 紘介 氏\n\n日
 本情報通信株式会社湯口 太陽 氏\n\nMatillion Ltd.Ana Yin\n\n
 Matillion Ltd.Corneille Marais\n\n株式会社GRI古仙 純子\n\n株式
 会社GRI横井 晃広\n\n株式会社GRI古幡 征史\n参加費\n無料
 \nお知らせ\nMatillion User Group Japan公式サイトを公開しま
 した。今後のイベント情報など続々告知予定ですので
 、ぜひチェックしてみてください！https://mug-japan.studio.
 site/\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用
 目的でのイベント参加はお断りしております。\nキャ
 ンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが
 出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合は
 、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致し
 ます。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降
 の参加をお断りさせていただく場合がございます。\n
LOCATION:SHAKOBA（ハイブリッド開催） 東京都港区海岸1丁目
 10番45号WATERS takeshiba シアター棟1階 アトレ竹芝内
URL:https://techplay.jp/event/905463?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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