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X-WR-CALDESC:オンライン開催 = 現行監視システムへの次世
 代監視ソリューションの適用例　#AIOps # AI #システム監
 視 #運用高度化 #自動化 #AWS #Zabbix
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SUMMARY:オンライン開催 = 現行監視システムへの次世代監
 視ソリューションの適用例　#AIOps # AI #システム監視 #
 運用高度化 #自動化 #AWS #Zabbix
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90548
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 現在、ITシステムを使用している多くのお客様では様
 々な監視製品を使用した運用監視を行っており、その
 中で様々な運用課題に直面しています。本セミナーで
 は、それらの課題解決のために、既存の運用システム
 に対する影響をできるだけ少なくしつつ、IBM Cloud Pak fo
 r Watson AIOps (以下 Watson AIOps)を利用して運用を自動化・
 高度化する方法について、適用パターンをもとにご紹
 介します。\n＜関連記事＞AIOpsによる運用高度化の実現
 　～Watson AIOpsが実装する運用管理機能の概要その他ISE
 の技術記事はこちら\n#AIOps#AI#システム監視#運用高度化
 #自動化#AWS#Zabbix#機械学習#OpenShift\nセミナー概要\n\n\nタ
 イトル　現行監視システムへの次世代監視ソリューシ
 ョンの適用例\n\n日時　2023年6月21日(水)　19:00～20:00\n\n\
 n会場　オンライン開催（WebEx使用）\n\n\n登壇者\n\n増田
 　健\n日本アイ・ビー・エムシステムズ・エンジニア
 リング株式会社Open Competency Center\, Cloud Automation 　シス
 テム・マネージメントITスペシャリスト\n20年以上にわ
 たり、日本IBMで複数の大手の金融機関や保険・流通業
 ・製造業のお客様における分散系運用管理システム構
 築プロジェクトに参画し、システム提案から設計・構
 築プロジェクトに従事。近年は、オンプレミス環境に
 加え、ハイブリッド・マルチクラウド環境における運
 用監視システムの設計・構築も担当している。また、A
 IOpsを活用したIT運用業務の運用設計、運用自動化・運
 用高度化のソリューション開発を行い、提案から技術
 検証のプロジェクトを実施している。\nこんな方にオ
 ススメ！\n\nAIOps (Artificial Intelligence for IT Operations)に興
 味のあるエンジニアの方\nシステム運用管理業務の改
 善や高度化に興味のあるインフラエンジニアの方\nオ
 ンプレミスの監視とクラウドの監視を統合する方法に
 興味のあるエンジニアの方\n\n日本アイ・ビー・エムシ
 ステムズ・エンジニアリング（ISE）について\n日本IBM
 グループの“技術の先駆者”・“最後の砦”として、C
 loud/AI/IoT/Analytics/Blockchainなど新しい技術を活用し、お
 客様のデジタル・トランスフォーメーション（業務変
 革、新規サービスの迅速な立ち上げ）を支援していま
 す。\n日本アイ・ビー・エム システムズ・エンジニア
 リング株式会社（IBM Japan Systems Engineering Co.\, Ltd.）所在
 地：千葉県千葉市美浜区中瀬1丁目1番資本金：1億円代
 表役員：代表取締役 中島 聡設立：1992年7月23日株主：
 日本アイ・ビー・エム株式会社\n日本アイ・ビー・エ
 ム グループにおける情報技術（IT：Information Technology）
 の専門家集団として、日本IBMの100％出資により本社Syst
 ems Engineering（SE）部門が独立し、1992年7月に設立されま
 した。発足以来、お客様のご要望に応じ、難易度の高
 い複雑なシステム構築に、卓越したITスキルにより果
 敢にチャレンジしています。\nITはその革新のスピード
 をますます加速させています。また社会ではグローバ
 ル化や規制緩和などが進み、情報システムをより高度
 に活用しようとする努力が続けられています。革新を
 続けるITをお客様や社会の情報システムの変革に効果
 的にまた効率的に結びつけることを使命として、グロ
 ーバルに活動する日本アイ・ビー・エム グループの有
 するきわめて高度な技術力により、より一層お客様に
 ご満足いただける事業活動を推進します。\n注意事項\n
 \n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセ
 ル処理をお願い致します。\n
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