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X-WR-CALDESC:「大量データ、複雑な集計、膨大な同時アク
 セス」に負けないデータアーキテクチャとは？  -Snowfla
 keを活用したシステムマイグレーションからデータ基
 盤構築の事例-
X-WR-CALNAME:「大量データ、複雑な集計、膨大な同時アク
 セス」に負けないデータアーキテクチャとは？  -Snowfla
 keを活用したシステムマイグレーションからデータ基
 盤構築の事例-
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SUMMARY:「大量データ、複雑な集計、膨大な同時アクセス
 」に負けないデータアーキテクチャとは？  -Snowflakeを
 活用したシステムマイグレーションからデータ基盤構
 築の事例-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90554
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n日々
 増加し続ける膨大なデータや複雑になっていく分析要
 件をクリアするためには、どのようなプロダクトを選
 び、どんなデータ基盤を作ればよいのか、悩みを抱え
 ているエンジニアも増えているのではないでしょうか
 。本勉強会では、データ基盤構築や運用に携わってい
 るエンジニアを対象に、市場調査分野で国内首位のイ
 ンテージグループが保有する大量データを取り扱うマ
 ーケティングシステムにフォーカスし、「大量データ
 、複雑な集計、膨大な同時アクセス」に負けないデー
 タアーキテクチャを作り上げるまでの挑戦/試行錯誤か
 ら得た知見やぶつかった課題、今後の展望などをシェ
 アしていきます。\n【登壇内容(一部抜粋)】〇クラウド
 データウェアハウス「Snowflake」をなぜ採用したのか〇
 既存システムからの大規模なマイグレーションでの苦
 労〇これからやってくる「データコラボレーションの
 世界」\n【インテージグループとは】日本で唯一、消
 費・販売の両パネル調査網を持っており、1960年の創業
 以来、生活者理解の進化と深化に向け、常にデータと
 向き合い、最新のテクノロジーを用いたデータ活用の
 在り方を追求してきました。 現在では、生活者のあら
 ゆる側面を捉え、商品購入、サービス利用、メディア
 接触、行動、感情など、生活者を360°理解できるデー
 タ・リサーチ・プラットフォームを揃え、幅広く深い
 生活者インサイトを提供しています。\n【インテージ
 テクノスフィア社について】インテージグループの各
 マーケティングシステムはインテージテクノスフィア
 が提供しており、「売上No.1」表記のもとになる「全国
 小売店パネル調査」のデータ処理～活用をはじめ、イ
 ンテージのデータとお客様企業が保有するデータを掛
 け合わせ、データ価値を高めるための「データ基盤構
 築」までを一手に担っています。\n\n※配信URLは、申込
 者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日
 までに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:20\n\nイ
 ンテージグループがSnowflakeへ至るまでの試行錯誤\n川
 口 真\nインテージグループが膨大なマーケティングデ
 ータをどのように扱ってきたのかを少し振り返りつつ
 、今や多くの社内システムで活用されているSnowflake採
 用へ至るまでの道筋をご紹介します。\n\n\n\n19:20～19:35\
 n\nマーケティングデータ提供・分析システムの大規模
 刷新の裏話\n笹岡 正隆\nインテージグループの要であ
 る、全国小売店パネル調査(SRI+)の大規模刷新プロジェ
 クトにおいて、求められる高い性能要件と複雑な集計
 仕様をクリアするまでの苦労とSnowfalkeの活用事例につ
 いてご紹介します。\n\n\n\n19:35～19:50\n\nPOSのデータ統合
 から考える「データ分析基盤」\n新 俊駿\n大手チェー
 ンの寡占化が進む中、コロナ禍によって生活者の購買
 行動も変化し、今、消費財メーカーの営業には統合さ
 れたPOSデータの分析と生活者の深い理解にもとづいた
 、訴求力のある提案が求められています。 Snowflakeを中
 心に構築したPOSデータ基盤を使って、POSデータ、イン
 テージの市場データ、社内データをどのように統合し
 、どのように分析していくのか、データ基盤の事例を
 通じて皆さまにご紹介いたします。\n\n\n\n19:50～20:05\nQ
 ＆A\n\n\n20:05〜20:10\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n\n\n\n\n川口 真\n株式会社インテージテクノスフ
 ィアデータビジネステクノロジー本部IT基盤推進室室
 長\n2001年インテージ新卒入社し、金融/教育/旅行系のWe
 bシステム開発を担当。その後技術統括部門にて各種案
 件サポートなどを行う傍らHadoopの業務適用を進める。2
 014年インテージテクノスフィアへ転籍したのち紆余曲
 折ありつつも、2019年頃からはSnowflakeを用いた社内パネ
 ルシステム刷新やデータ分析基盤の提案・開発などを
 担当。\n\n\n\n\n\n笹岡 正隆\n株式会社インテージテクノ
 スフィアデータビジネステクノロジー本部リサーチシ
 ステム1部2グループ\n2016年インテージテクノスフィア
 に新卒入社。入社以来、社内DWHの構築、維持保守など
 グループ向けシステム開発業務に従事。現在は全国小
 売店パネル調査の集計システム開発を担当。\n\n\n\n\n\n
 新 俊駿\n株式会社インテージテクノスフィアデータビ
 ジネステクノロジー本部IT基盤推進室システムコンサ
 ルタント\n中堅SIerにてパッケージ製品（給食栄養管理
 システム）の開発責任者として、新規設計、開発、導
 入、保守業務に10年以上従事。パッケージは全国5000カ
 所へ導入。顧客提案、集団教育、各種講演、業務運用
 改善、システムコンサルタントなどの経験も豊富。 201
 7年に長野への移住と共にインテージテクノスフィアへ
 転職。以降、ビッグデータ基盤構築とデータ分析処理
 開発、データ活用支援に従事。2020年より現職。主にシ
 ステム企画や上流工程を担当するが、技術面からも顧
 客をサポートする。業界としては日本国内の消費財メ
 ーカー・製薬メーカーのマーケティング領域、病院給
 食・産業給食委託企業全般を得意としている。\n\n\n\n
 参加対象\n\nデータ基盤構築や運用に携わっているエン
 ジニア\nデータにまつわる技術に興味がある方\n\n参加
 にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細
 ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべ
 く通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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