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X-WR-CALDESC:GPT/LangChain/LlamaIndexを活用しDB作業の生産性10倍
 を考える
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 を考える
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SUMMARY:GPT/LangChain/LlamaIndexを活用しDB作業の生産性10倍を考
 える
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90557
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nこのイベントでは、LangChainとLhamaIndexというツール
 を活用して、\nデータベーステーブルの情報を読み込
 み、SQLクエリを作成する方法について考えるディスカ
 ッションイベントです\nイベント詳細\n以下の内容を話
 します\n\nLangChainとLhamaIndexの簡易解説\nツールを利用し
 ているpythonプログラムの解説\nデモ（いい感じに完成
 していたら紹介します。。。w）\n\n解説の後はディス
 カッションです！データベース関連にかかっている作
 業をGPT/LangChain/LhamaIndexを活用し生産性を上げるために
 どのような事ができるのか？のディスカッションを実
 施します！\n要素を洗い出し、それを解決できるよう
 にコミュニティ活動を行いたいと考えています！\nLT枠
 について\nGPTにまつわる事であればどんな内容でも大
 丈夫です！\n一人5分程度を想定しています！是非気軽
 にシェアしてください！\nコミュニティSlack\n情報共有
 ややり取りなどで利用するのに便利なので是非ご参加
 を！\nhttps://join.slack.com/t/gpt-okinawa/shared_invite/zt-1t4fvkbg6-c
 op74KOCMRfZVIB9Ffr5Ng\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nタイトル\
 n\n\n\n\n18:30\n開場\n\n\n19:00-19:05\nオープニング\n\n\n19:05-19
 :25\nLangChain/LhamaIndex解説\n\n\n19:25-19:45\nLT\n\n\n19:45-19:55\n
 休憩\n\n\n19:55-21:00\nディスカッション\n\n\n\n対象者\nGPT
 に興味があり、データベースを触った事がある方\nLangC
 hainとは\nLangChainは、GPT-3のような大規模言語モデル（La
 rge Language Model: LLM）を利用してサービスの開発をした
 いときに便利に使えるライブラリです。\n\n例えば、Cha
 tGPT のような AI とチャットできるサービスを開発する
 場合を考えます。 OpenAI が提供する GPT-3 の API だけで
 も非常にシンプルで使いやすいので、GPT-3 のみを使用
 した AI チャットサービスを開発するには LangChain は不
 要かもしれません。 しかし、例えば、開発したいチャ
 ットアプリの要件に、「最新の検索結果の内容も踏ま
 えてAIに返答をさせたい」といった条件が追加された
 場合には LangChain が有効です。 LangChain には、「検索エ
 ンジンでの検索結果を API で返してくれるサービス」
 である SerpApi と LLM を組み合わせる機能があります。 
 この機能を使うことで、よくある「最新の検索結果の
 内容も踏まえて AI に返答をさせたい」という要望を数
 行のコードで実装できます。\n\nこのように、LangChain 
 は LLM を使ってサービスを開発したいときのよくある
 機能をまとめて提供してくれているライブラリです。\
 n引用：https://book.st-hakky.com/docs/langcain-intro/\nLhamaIndexと
 は\nGPTのようなLLMにプライベートなデータを補強する
 ために、in-context learningという枠組みがあり、これを行
 うには\nデータの取り込み\nインデックス化が必要\nと
 いうことです。そこで、このデータの取り込み、イン
 デックス化、またそのインデックスを利用して質問（
 クエリ）に回答するところまでの機能を一気通貫で提
 供してくれるのがLlamaIndex、となります。\n引用：https:/
 /dev.classmethod.jp/articles/llamaindex-overview/
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