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X-WR-CALDESC:『ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイ
 デア』読書会を聴く会
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 デア』読書会を聴く会
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SUMMARY:『ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイデ
 ア』読書会を聴く会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90574
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n書籍『ソフ
 トウェアテストをカイゼンする50のアイデア』を読み
 ながら @yoshitake_1201  @m_seki  @miwa719 がおしゃべりする様
 子をDiscord上で公開します。びっくりするほど全然進ま
 ないので欠席回があっても途中から参加しても大丈夫
 です。  \n今回はここからです。\nアイデア『テストの
 アイデアをACCマトリクスで整理しよう』\n8段落目（P.42
 ）主な利点  "品質特性とケイパビリティを比較したり
 〜"\n読書会をやろうと思ったきっかけ @miwa719\n日曜日
 の昼下がり、日々の開発風景を思い浮かべながら、手
 に入れたばかりの『ソフトウェアテストをカイゼンす
 る50のアイデア』を読んでいました。翌日の朝、#テス
 トラジオ でパーソナリティのなそさん（@hiroyuki3gou）
 と、よしたけさん（@yoshitake_1201）がたまたま（偶然！
 ）本書の感想を話していて「ああ、こういうのいいな
 ！」と思いました。同じ本を読んだ開発者が何を思い
 、何を考えたのかを知ることは、自分が経験したこと
 のない開発や、自分には無い考え方や捉え方や読み方
 に出会えるチャンスだからです。  \n数名で読書会が開
 催できればそれでよいので非公開でもよかったのです
 が、わたしと同じように「自分以外の開発者が何を思
 い、何を考えたのかを知りたい」と思う人にとっては
 多少なりとも価値があると思い、公開することにしま
 した。チャット欄を用意しますので、自分はこう読ん
 だよとか、思ったことや考えたこと、実際にやってい
 ることなど、ぜひ書き込んでください。わたしが喜び
 ます。聴き専（耳だけの参加）でもまったく問題あり
 ません。  \nおしゃべりがメインなので、早く読み終え
 たい方や書いてあることを正しく理解したい方や正解
 を知りたい方には向きません。うすうす感づいてる方
 もいるかもしれませんが、何かを解決してすっきりす
 るような感じにもならなそうです。楽しみ方や面白が
 り方は参加者のみなさんに委ねたいと思います。  \nす
 すめかた\n\n書籍『ソフトウェアテストをカイゼンする
 50のアイデア』は各自用意する  \n本書、本文は画面共
 有しない（映さない）  \n読書対象：まえがき、本書に
 ついて、Chapter 1（13アイデア）\n開催は木曜日 20:00-21:00
 （隔週）\n祝日はやらない\nDiscordのボイスチャンネル
 、テキストチャンネルを使用する\nボイスチャンネル
 はマイクミュートで参加してもらう\n数段落を音読→
 おしゃべり を繰り返す\n気になる書き込みは読んで紹
 介したい\nまとめない（おしゃべりしたことがすべて
 ）\n読み急がない（1回1アイデア読了を目指さない）\n
 読み進めることを目的にしない\n録画、録音はしない\n
 ツイートやブログはOK\nハッシュタグ #50QuickideasTests\n\n
 アンチハラスメントポリシー\n『ソフトウェアテスト
 をカイゼンする50のアイデア』読書会を聴く会（以下
 、「当会」といいます。）ではアンチハラスメントポ
 リシーを定めています。イベントに参加するみなさん
 は以下のポリシーを遵守するように心がけてください
 。\n当ポリシーの目的と適用範囲\n当ポリシーは、イベ
 ントの参加者全員が楽しく、安全に集える場を維持す
 るために策定されました。\n「参加者全員が楽しく、
 安全に集える場を維持する」という目的には、「将来
 開催されるイベントについてもみなさんが不安や心配
 を感じることなく、気軽に参加できること」も含まれ
 ています。\nよって、当ポリシーはDisocrd内の発言や行
 動だけでなく、イベント終了後に発生した参加者同士
 のコミュニケーションや、SNS・ブログ等での情報発信
 （このイベントに関するもの）に対しても適用されま
 す。\n対象者\nイベントに関わる人たちは誰もが対等で
 す。よって、当ポリシーは当会のイベントに関わる、
 以下の全員が対象になります。\n\n参加者\n運営スタッ
 フ\n@yoshitake_1201\n@m_seki\n@miwa719\n\n\n\n当ポリシーでは、
 上記全員をまとめて「参加者」と表現します。ですの
 で、「参加者」の中には運営スタッフも含まれる点に
 ご注意ください。\nハラスメントの観点\nハラスメント
 （他人を困らせる行為や嫌がらせ）の観点には、以下
 のような例があります。\n\nジェンダー、性自認やジェ
 ンダー表現、性的指向\n障がい\n外見、身体的特徴\n人
 種、民族、国籍\n年齢\n宗教\n特定のツールや技術、プ
 ログラミング言語と、その愛好者またはコミュニティ\
 n\nただし、上記の観点はあくまで一例です。上記以外
 の観点であっても、参加者が不快、不安に感じる発言
 や行動はハラスメントとみなされます。\n禁止行為\n当
 会では上記の観点に対する、以下のような行為を禁止
 します。\n\n攻撃的、非建設的、過剰に批判的な発言や
 揶揄（やゆ）\n脅迫、ストーキング、つきまとい\n不適
 切な身体的接触\n性的な関心を引く行為（性的な画像
 の掲示や、性的なコスチュームの着用等）\nジェンダ
 ーを強く意識させるコンテキストで、特定の個人をほ
 めたたえる行為\nその他、運営スタッフがハラスメン
 トであると判断した行為\n\n言うまでもありませんが、
 性的なハラスメントについては男性から女性に対して
 だけではなく、女性から男性に対するハラスメントも
 禁止です。\nハラスメントを受けたら、判断に迷った
 ら\nハラスメントを受けた場合、見かけた場合、もし
 くはハラスメントかどうか判断に迷った場合は、運営
 スタッフに声をかけてください。\n我々運営スタッフ
 は、ハラスメントに直面している参加者の心理的、身
 体的な安全を、全力で確保するように努めます。\nま
 た、ハラスメント行為をやめるように要請された参加
 者は、運営スタッフの指示に直ちに従ってください。\
 nさいごに\n当ポリシーは禁止事項を増やして、みなさ
 んの自由を制限するために策定されたわけではありま
 せん。\n私たちは運営スタッフは次のような思いで当
 ポリシーを策定しました。\n\n参加者のみなさんが笑顔
 で帰ってほしい\n不安な気持ちやモヤモヤした感情を
 抱えることなく、素直に「また来たい」と思ってほし
 い\n\nわざわざ厳格なルールを定めなくとも、参加者ひ
 とりひとりが「ちょっとだけ、相手の立場や気持ちを
 想像してみること」を心がければ、上記の願いは容易
 に叶えられるはずです。\n誰もが気軽に参加しやすい
 イベントを維持するために、みなさんのご理解とご協
 力をよろしくお願いします。\n問い合わせ先\n当ポリシ
 ーに関する質問やお問い合わせは、以下の運営スタッ
 フまでお願いします。\n\n@yoshitake_1201\n@m_seki\n@miwa719\n\n
 参考\nこのアンチハラスメントポリシーは、CC-BY-4.0で
 公開されている「TokyoGirls.rb アンチハラスメントポリ
 シー」を元に作成しました。
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