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X-WR-CALDESC:【開発をより速く】内製化を実現するための
 社内カルチャー変革の成功ポイント
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SUMMARY:【開発をより速く】内製化を実現するための社内
 カルチャー変革の成功ポイント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90580
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nテク
 ノロジーの急速な発展に伴い、ビジネスのスピードを
 加速させることが求められています。しかし多くのエ
 ンタープライズ企業では、開発をアウトソーシングす
 ることが当たり前となっており、従来型の発注・請負
 モデルが続いています。この構造がビジネスのスピー
 ドを加速させるための障害となっており、このまま開
 発スピードだけを加速させると、品質の低下やシステ
 ム障害に繋がりかねません。\nそこで、本ウェビナー
 では開発スピードの加速に対して内製化がもたらすメ
 リット、開発の内製化の課題である経営・開発・運用
 体制の分離、そしてそれを解決する手法であるDevOpsと
 カルチャー変革のアプローチについて解説します。当
 社でご支援した事例を交え、実際の課題から解決策、
 必要なテクノロジーまで、30分×4回のウェビナーでス
 テップバイステップにお伝えします。品質を確保しな
 がら開発スピードを加速させたい、内製化やカルチャ
 ー変革に悩んでいる方は、ぜひ参加してください。\n
 対象者\n\n以下のような悩みを抱える役職者、エンジニ
 ア\nビジネスのスピードの加速、リリースサイクルの
 速さを実感している\n現在の組織体系では開発スピー
 ドの向上に限界がある\n内製化を実現する方法を知り
 たい\nDevOpsの概念について知りたい\n\n\n\n申込み方法\n\
 nこちらのリンクからお申し込みください。\n一度申込
 いただくと、次回以降の視聴案内の連絡をさせていた
 だきます。\n\n日時、テーマ\n\n\n\n日時\nテーマ\n概要\n\
 n\n\n\n7/5(水) 12:00-12:30\n内製化が求められている背景\nビ
 ジネスの俊敏性が求められる背景や、その解決策であ
 る内製化による開発スピードの向上についてご説明し
 ます。また、内製化をするための障壁や解決方法の一
 つであるDevOpsカルチャーについてもご紹介します。\n\n
 \n7/12(水) 12:00-12:30\nDevOpsが実現するとどうなるのか\n内
 製化が完了し社内カルチャーが変革した後、組織がど
 うなったかを、当社の顧客事例を交えてご紹介します
 。開発スピードの向上、アジャイル開発の定着、経営
 ・開発・運用の一体化（BizDevOps）が実現している姿を
 お伝えします。\n\n\n7/19(水) 12:00-12:30\nDevOpsカルチャー
 の導入の方法\n内製化の具体的な実現方法を、人材育
 成、現場での導入、組織のカルチャー変革の順に、ス
 テップバイステップでご説明します。実際に現場で導
 入できるように、当社で実際に支援した実例もご紹介
 します。\n\n\n7/26(水) 12:00-12:30\nDevOpsを実現する具体的
 な手法\n内製化を実現する技術として、リソースの基
 盤となるクラウド技術（AWS）、高速にシステムをリリ
 ースするためのCI/CDサービス、インフラのコード化な
 どの技術の概要を紹介します。また、それを体感する
 ワークショップのご案内もします。\n\n\n\n※内容は2023/
 5/24時点のもの。変更になる場合があります。\n場所\n\n
 Zoom Webinar\n参加申し込み後、申し込みいただいたemailア
 ドレス宛に参加用のLINKを送付いたします。\n\n参加費
 用\n\n無料\n\n主催／デロイト トーマツ ウェブサービス
 株式会社\nコンサルティングからアプリケーション開
 発、インフラ構築、運用までをワンストップで提供し
 企業のDXを支援するAWSの専門家集団。AWS（アマゾン ウ
 ェブ サービス）からDevOps支援の豊富な実績と知見を認
 められ、2020年に日本国内で3社目となる「AWS DevOpsコン
 ピテンシー」を取得。また、AWSに対する深い知見と多
 くの経験を持ち、ユーザー企業の内製化を支援するた
 めの様々なソリューションを持った AWS パートナーと
 して2021年「内製化支援推進 AWS パートナー」に認定。
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