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X-WR-CALDESC:【開発をより速く】内製化を実現するための
 社内カルチャー変革の成功ポイント
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 社内カルチャー変革の成功ポイント
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SUMMARY:【開発をより速く】内製化を実現するための社内
 カルチャー変革の成功ポイント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90592
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nテク
 ノロジーの急速な発展に伴い、ビジネスのスピードを
 加速させることが求められています。しかし多くのエ
 ンタープライズ企業では、開発をアウトソーシングす
 ることが当たり前となっており、従来型の発注・請負
 モデルが続いています。この構造がビジネスのスピー
 ドを加速させるための障害となっており、このまま開
 発スピードだけを加速させると、品質の低下やシステ
 ム障害に繋がりかねません。\nそこで、本ウェビナー
 では開発スピードの加速に対して内製化がもたらすメ
 リット、開発の内製化の課題である経営・開発・運用
 体制の分離、そしてそれを解決する手法であるDevOpsと
 カルチャー変革のアプローチについて解説します。当
 社でご支援した事例を交え、実際の課題から解決策、
 必要なテクノロジーまで、30分×4回のウェビナーでス
 テップバイステップにお伝えします。品質を確保しな
 がら開発スピードを加速させたい、内製化やカルチャ
 ー変革に悩んでいる方は、ぜひ参加してください。\n
 対象者\n\n以下のような悩みを抱える役職者、エンジニ
 ア\n\nビジネスのスピードの加速、リリースサイクルの
 速さを実感している\n現在の組織体系では開発スピー
 ドの向上に限界がある\n内製化を実現する方法を知り
 たい\nDevOpsの概念について知りたい\n\n\n\n申込み方法\n\
 n\nこちらのリンクからお申し込みください。\n一度申
 込いただくと、次回以降の視聴案内の連絡をさせてい
 ただきます。\n\n日時、テーマ\n\n\n\n日時\nテーマ\n概要
 \n\n\n\n\n7/5(水) 12:00-12:30\n内製化が求められている背景\n
 ビジネスの俊敏性が求められる背景や、その解決策で
 ある内製化による開発スピードの向上についてご説明
 します。また、内製化をするための障壁や解決方法の
 一つであるDevOpsカルチャーについてもご紹介します。\
 n\n\n7/12(水) 12:00-12:30\nDevOpsが実現するとどうなるのか\n
 内製化が完了し社内カルチャーが変革した後、組織が
 どうなったかを、当社の顧客事例を交えてご紹介しま
 す。開発スピードの向上、アジャイル開発の定着、経
 営・開発・運用の一体化（BizDevOps）が実現している姿
 をお伝えします。\n\n\n7/19(水) 12:00-12:30\nDevOpsカルチャ
 ーの導入の方法\n内製化の具体的な実現方法を、人材
 育成、現場での導入、組織のカルチャー変革の順に、
 ステップバイステップでご説明します。実際に現場で
 導入できるように、当社で実際に支援した実例もご紹
 介します。\n\n\n7/26(水) 12:00-12:30\nDevOpsを実現する具体
 的な手法\n内製化を実現する技術として、リソースの
 基盤となるクラウド技術（AWS）、高速にシステムをリ
 リースするためのCI/CDサービス、インフラのコード化
 などの技術の概要を紹介します。また、それを体感す
 るワークショップのご案内もします。\n\n\n\n※内容は20
 23/5/24時点のもの。変更になる場合があります。\n登壇
 者\nデロイト トーマツ ウェブサービス 株式会社\n\n代
 表取締役　国本　廷宣（2021\, 2022\, 2023 AWS Ambassador）\n
 エンジニア　西藤　翔太朗（2023 Japan AWS Top Engineer）\n
 エンジニア　安木　徹也（2023 Japan AWS All Certifications Eng
 ineer）\n\n場所\n\nZoom Webinar\n参加申し込み後、申し込み
 いただいたemailアドレス宛に参加用のLINKを送付いたし
 ます。\n\n参加費用\n\n無料\n\n主催／デロイト トーマツ
  ウェブサービス株式会社\nコンサルティングからアプ
 リケーション開発、インフラ構築、運用までをワンス
 トップで提供し企業のDXを支援するAWSの専門家集団。AW
 S（アマゾン ウェブ サービス）からDevOps支援の豊富な
 実績と知見を認められ、2020年に日本国内で3社目とな
 る「AWS DevOpsコンピテンシー」を取得。また、AWSに対す
 る深い知見と多くの経験を持ち、ユーザー企業の内製
 化を支援するための様々なソリューションを持った AWS
  パートナーとして2021年「内製化支援推進 AWS パートナ
 ー」に認定。
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