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X-WR-CALDESC:みんなで Swift 復習会 46th @ HarborS 表参道
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SUMMARY:みんなで Swift 復習会 46th @ HarborS 表参道
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90604
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n◯ 目的\n
 Swift を基礎から見直してみたら、新しいことがたくさ
 ん見つかるかもしれない。そしてそんなせっかくの機
 会なら、みんなと一緒に勉強できたら楽しそう。そう
 思ってこの勉強会を開くことにしました。\nみんなと
 談笑しながらコードを書きつつ学びを深める、ライブ
 主体の勉強会。\nこれから Swift に触れる人から既に熟
 知している人まで、Swift が好きならどなたでも大歓迎
 です。プログラミング言語そのものや、それを書くと
 きの考え方に触れる機会は少ないと思うので、そんな
 機会として活用してもらえたら嬉しいです。題材自体
 は基礎的で、Swift 言語にさえ興味があれば有意義に過
 ごせると思うので、興味が湧いたら遊びに来てくださ
 いね。\n\n\n◯ 参加条件\n参加にあたって、必要なもの
 はこれだけです。\n\n\nSwift をみんなで楽しみたい気持
 ち\n\n\n\n題材の書籍やノートパソコンは持っていなく
 ていいですし、予習も必要ありません。\n各自のペー
 スで気軽に参加してもらえれば大丈夫です。\n\n\n◯ 進
 め方\n題材は Apple 公式の The Swift Programming Language また
 は自作の技術同人誌をベースに作ったスライドを使っ
 て進めます。スライドを終わらせることは目標にしな
 いで、途中でいろいろ談笑しながら広い視点で Swift 言
 語を眺めていきます。\n普段はだいたい数ページくら
 い進んで、残った続きは次の回に持ち越します。\n\n\n
 ◯ 積極参加も大歓迎です！\n自分が話している途中で
 も、疑問や興味が湧いたこととか、何か見つけたら話
 しかけてくれて大丈夫です。\nせっかくみんなで集ま
 れる機会、意見交換や一緒になって考えたりすると、
 きっと楽しくなるはずなので、ぜひぜひよろしくお願
 い致しますね。もちろん、聞きにきてくれるだけでも
 嬉しいです。\n\n\n◯ 参加費と支払方法\n\n2\,000 円（税
 込）\nこちらは HarborS 表参道さんでの開催限定の参加
 費です。\nHarborS コワーキングスペースの会員の人や、
 当日にドロップイン利用から継続して当勉強会に参加
 された人は 1\,000 円（税込）になります。\n\n\n支払い
 は必ず当日に「電子決済のみ」でお願いします。利用
 できる支払方法は次のとおりです。\nそれ以外の送金
 方法も検討中で、可能であれば対応します。\nPayPal / Pa
 yPay (残高払いのみ) / LINE Pay（PayPay の QR で支払）/ Kyash 
 (送金)\n\n\n◯ タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n担
 当\n\n\n\n\n18:30 - 18:50\n開場・準備\n\n\n\n18:50 - 19:00\nオー
 プニング、会場案内など\n@es_kumagai\, HarborS\n\n\n19:00 - 20:
 30\nSwift 復習タイム！\n@es_kumagai\n\n\n20:30 - 21:30\n談笑タ
 イム・撤収\n\n\n\n\n※ 途中入場・途中退場も OK です。\
 n※ 主催者の体調不良等により急遽中止になる場合が
 あります。\n\n\n◯ 会場案内\n今回は HarborS 表参道 さん
 の会議室をお借りしての開催です。\n開場時間はタイ
 ムスケジュールの通りなので、必ず「開場時間より後
 」にお越しください。\nただ、HarborS さんはコワーキン
 グスペースも運営されていて、早めに来て ドロップイ
 ン利用（有料） で時間調整も可能です。ぜひご活用く
 ださいね。\n直接参加される人は「HarborS セミナー会場
 」側の入り口に、コワーキングスペースを利用する人
 は「HarborS 受付」側の入り口に、エレベーターでお上
 がりください。\n\n\nHarborS 表参道(ハーバーズ表参道) 
 について\nHarborS はエンジニア同士の繋がりを創造でき
 るコワーキングスペースです。\n働く環境が整ってい
 るうえに、エンジニア向け勉強会やイベントも多数開
 催しています。\nHarborS のコミュニティマネージャが会
 員同士の繋がり、コミュニティ形成のお手伝いをさせ
 ていただきます。\n\nHarborS サイト\nHarborS Twitter\nHarborS 
 会議室利用案内\n\n\n\n◯ 今回のテーマ\n\nLanguage Guide ⋯
  言語ガイド\nGenerics ⋯ 総称プログラミング\nThe Problem T
 hat Generics Solve ⋯ ジェネリクスが解決する課題\nGeneric F
 unctions ⋯ 総称関数\nType Parameters ⋯ 型パラメーター\nNa
 ming Type Parameters ⋯ 型パラメーターの名前付け\n\n\n\n\n\
 n今回はこの辺りまで準備してみようと思ってます。時
 間が足りなければ残りは次回に持ち越し、ぜんぶ終わ
 ったら話した内容について振り返りながらさらに談笑
 、そんな感じで緩く遊べたらいいなって思ってます。\
 n\n\n◯ 対象参加者\n想定している参加者は幅広く、初
 級者からそれ以上も含めて「プログラミング言語 Swift 
 を知りたい人・学びたい人」ならどなたでも歓迎して
 います。いろんな人に遊びに来てもらえたら嬉しく思
 います。\n\n\nこれから Swift に触れようとしている人や
 、既に Swift に親しんでいる人\n使う予定はなくても Swi
 ft がどんな言語か興味はある人\nどうやったら次にス
 テップアップできるか分からない人\nプログラマーが
 どんなことを考えてプログラミングをしているかを感
 じたい人\n\n\n\n\n\n◯ 主催者紹介\n熊谷友宏 … @es_kumagai
 \n神奈川・横浜の Swift 好きプログラマー。プログラミ
 ングの楽しさを伝えていきたい、それが近頃の関心ご
 とです。いろんな勉強会で発表 で発表させて頂いたり
 、東京や各地で "みんなで Swift 復習会" を開催してい
 ます。\nSwift 言語やその周辺にまつわる 技術同人誌 の
 制作活動もしています。\nまた、勉強会活動や制作活
 動を通して商業書籍に「Xcode 5 徹底解説」「JavaScriptCore
  で遊ぼう」などもあります。\n\n\n◯ どうぞよろしく
 お願い致します！\nEnjoy! Swift.\n楽しい時間になります
 ように。\n\n\n諸注意（必ずお読みください）\n\n◯ 新
 型コロナウイルス感染拡大予防のためのお願い\n新型
 コロナウイルスの流行と「新しい生活様式」の推奨に
 伴って、次の点を承諾の上での参加 をお願いします。
 不安を感じる方は参加を控えてもらえると幸いです。\
 n\n\n当日に発熱や咳などの症状が見られる場合は、皆
 の安全のため参加を控えてください。\n新型コロナウ
 イルス感染予防のため、参加前や後には手洗いをお願
 いいたします。\n\n\n\n\n\n発表者はマスク着用の上で話
 します。参加者もマスク着用の上で話すことができま
 す。\n当日は、人と人との間隔の確保などの都合で、
 席の移動をお願いする場合があります。\n熱があると
 思われる人や、咳などが顕著な人には、ご帰宅をお願
 いする場合があります。\n主催者の体調不良等により
 、当日でも開催を中止する場合があります。\n\n\n\n\nマ
 スクの着用は、世間の方針に合わせて基本的にはこの
 会でも参加者各自の判断で着用するかを決めてもらっ
 て大丈夫です。ただし咳やくしゃみが頻発する場合は
 マスクの着用をお願いすることもあります。まだまだ
 コロナの気になるところもあるので、マスク着用も自
 由にしてもらって大丈夫ですし、広めの会場に参加者
 数を控えめに設定するのは継続していきますね。主催
 側はマスクを着用しておきます。\n\n \nご不便をおか
 けすることもあると思いますが、どうぞよろしくお願
 いいたします。
LOCATION:HarborS 表参道 (セミナー会場) 東京都港区南青山３
 丁目１５−９ MINOWA表参道 3階 (HarborS 表参道)
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