BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:HTC VIVE新製品紹介！体験型施設・LBE開発者＆ベ
 ンダー様向けVR/MR活用の紹介と体験会
X-WR-CALNAME:HTC VIVE新製品紹介！体験型施設・LBE開発者＆ベ
 ンダー様向けVR/MR活用の紹介と体験会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:906057@techplay.jp
SUMMARY:HTC VIVE新製品紹介！体験型施設・LBE開発者＆ベン
 ダー様向けVR/MR活用の紹介と体験会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230618T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230618T170000
DTSTAMP:20260409T171127Z
CREATED:20230529T015857Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90605
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nHTC VIVE新製
 品紹介！体験型施設・LBE開発者・ベンダー様向けVR/MR
 活用の紹介と体験会\n会場でのご体験はPEATIXよりご予
 約ください：https://peatix.com/event/3605163/view\n概要\n今も
 常設型VR施設向け人気の高い「VIVE Proシリーズ」は、外
 部センサー「ベースステーション」によって自由度の
 高いバーチャルリアリティ（VR）を実現しました。そ
 して、高性能ワークスステーションと高解像度のヘッ
 ドセットを有線ケーブルで繋ぐことで高品質なグラフ
 ィックス体験を提供することができるようになりまし
 た。また、ベースステーション技術を生かした「VIVEト
 ラッカー」と組み合わせることで、あらゆるモノを動
 かして楽しむコンテンツが誕生したということです。\
 n一方で、ゲームエンジンのXR開発の普及により「もっ
 とシンプルな導入手段や気軽に体験できるデバイスの
 需要」が高まっています。そこで、HTCは導入からオペ
 レーションの効率化と利便性を重視した「VIVE Focus 3」
 と現実とバーチャルを融合することで新しい体験を生
 み出すミックスド・リアリティ（MR）デバイス「VIVE XR 
 Elite」を開発しました。当イベントでは、最新の技術
 を生かした次世代コンテンツを生み出すためのハード
 ウェアとプラットフォームをご紹介いたします。\nVIVE 
 Businessとは？\nVIVE Businessとは、あらゆる分野のビジネ
 ス要件を満たすための汎用性の高いサービスとプラッ
 トフォームです。例えば、アーケード向けにはアーケ
 ードシステムVIVEPORT ARCADEをはじめ、ヘッドセットをカ
 スタマイズするためのキオスクモード・カスタムトラ
 ッキング・プレイリアのマップシェア・ボタン・通知
 の制御、デバイス管理をリモートで行うシステムなど
 、導入からメンテナンスの大幅な効率アップとコスト
 ダウンを実現するためのサービスやプラットフォーム
 を提供しています。VIVE Businessプラットフォームをご活
 用いただくことで、XRを最大限にご活用いただくこと
 ができます。\n6月18日の体験内容\nVIVE Businessプラット
 フォームの採用で導入と運用コストが大幅に削減し、
 収益化世界中の数百あるゲームセンターに採用されて
 いる「VR eSports Arena」及びMRを活用したVRアートツール
 「Open Brush」と「STYLY」のデモ体験を開催いたします。\
 n体験エリア①VIVE Focus 3 x VR eSports Arena\nPhenomena社の「eSp
 orts Arena」は、最大8名までを同じ空間でマルチプレイ
 が可能なプラットフォームです。レーザータグ（シュ
 ーティング）、タワーディフエンス、ダンスなど様々
 なゲームに切り替えることができるため、常設エリア
 の考え方も進化します。アーケード向けの新コンテン
 ツの導入や開発アイデアとして是非ご参考にしてみて
 はいかがでしょうか。https://www.youtube.com/watch?v=rqcRjbZbG_8
 \n体験エリア② VIVE XR EliteのMRコンテンツ\n【コンテン
 ツA】VIVE XR Elite x STYLY/VTuberパーティクルライブ「Particle
  LiVE -FACE-」リアルメタバースプラットフォーム「STYLY
 」がMRに対応しました！従来AR対応のスマホやグラスの
 小さい視野角でしか体験できなかったコンテンツがVR
 ゴーグルのMR化により没入感が大きく進化しました。ht
 tps://twitter.com/jav6868/status/1649710755305107457【コンテンツB
 】VIVE XR Elite x OpenBrushVRアートツールTiltBrushがオープン
 ソース化されVIVE XR Eliteのデフォルトアプリ「Open Brush
 」として登場！クリエイターツールをMR化することで
 に創造に新しい可能性を生み出します。https://twitter.com
 /openbrushapp/status/1611065736696414208\n当イベントはこんな方
 向けです：\n\nVIVE Pro / VIVE Focus 3 / VIVE XR Eliteの違いを知
 りたい\n現在の体験型施設のリニューアルを検討した
 い\nプロジェクトの導入を効率化やオペレーションの
 コスト削減をしたい\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\
 n内容\n\n\n\n\n13:30〜\n受付開始\n\n\n14:00〜\nHTC VIVEによるV
 R/MR活用の紹介HTC NIPPON 政田雄也\n\n\n15:00〜17:00\n体験エ
 リア① Phenomena VR eSports Arena※TECHPLAY事前予約制\n\n\n15:00
 〜17:00\n体験エリア②VIVE XR EliteのMR体験STYLYとOpen Brushデ
 モ予定\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更に
 なる可能性がございます。\n登壇者\n\n政田雄也\nHTC NIPP
 ON株式会社　VIVEエコシステム\nアメリカ・ミシガン州
 出身。北米、日本、台湾でグラフィックデザインと語
 学を中心としたクリエイティブ事業を経て、2019年より
 HTC NIPPONのVIVEエコシステムを担当。2020年は、バーチャ
 ルアバターVIVE MASADAとしてバーチャル活動を推進し、VR
 の魅力を国内外に発信している。\n\n\n参加対象\n\nVR/LBE
 開発者\n体験型施設ベンダー様\n\n参加費\n無料\n注意事
 項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベ
 ント参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・
 補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんの
 でご了承ください。\n欠席される場合は、お手数です
 が速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断
 キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断
 りさせていただく場合がございます。\n
LOCATION:パズル浅草橋 3F B室 〒111-0053 東京都台東区浅草橋
 5丁目２−３ 鈴和ビル3F B室
URL:https://techplay.jp/event/906057?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
