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X-WR-CALDESC:WEB広告の定量結果から事業ボトルネックを特
 定する方法論～事業成果が上がらないのはWEB広告のせ
 いじゃない！？～
X-WR-CALNAME:WEB広告の定量結果から事業ボトルネックを特
 定する方法論～事業成果が上がらないのはWEB広告のせ
 いじゃない！？～
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SUMMARY:WEB広告の定量結果から事業ボトルネックを特定す
 る方法論～事業成果が上がらないのはWEB広告のせいじ
 ゃない！？～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90621
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※現在、Web
 広告を配信している広告主様限定セミナーです。※同
 業他社様のお申し込みはご遠慮ください。\nかつて、We
 b広告の運用は難易度が高く、人的リソースによる細部
 のチューニングを必要としていました。しかし、Google
 とFacebookを中心とした広告媒体による自動最適が急速
 に進化し、広告運用がコモディティ化しつつあります
 。\n現代においては、個別広告媒体で各論の施策を打
 ってもほとんど広告効果は改善しません。人手をかけ
 ずとも、自動最適が既にほとんどの各論施策を網羅で
 きているためです。それにも関わらず日本においては
 、日々の改善活動が、各論の個別施策に寄っているプ
 ロジェクトが大半を占めています。\nこのような状況
 において、広告効果を改善するために必要なことは、
 マーケティングを上流から俯瞰し、全体プロセスの中
 で広告効果と事業成果を連動させていくことです。\n
 本セミナーでは弊社が行った、「WEB広告成果の事業成
 果連動」によって大幅な効果改善を実現したケースス
 タディを共有します。WEB広告の成果が事業成果と結び
 ついていない、あるいはWEB広告の成果を更にインパク
 トの大きいものにしたい、そういった課題感を持って
 いる方に是非聞いて頂きたい内容です。\n情報として
 飽和している個別の方法論を解説しているセミナーと
 は一線を画す内容になっておりますので、是非ご参加
 下さい。\n\n株式会社PIGNUS Webマーケティング事業部 部
 長後藤 康浩\n新卒でSepteni Japanに入社し、以来広告運用
 業務に従事。在籍中にルーキー賞や月間MVP、最高運用
 額ギネス更新など多数受賞。組織立ち上げ・経営者の
 利他精神・本質的な価値提供を重要視し、2018年1月にPI
 GNUSにジョイン。Webマーケティングにおける課題抽出・
 成果改善を得意とし、担当案件は100％改善を実現。2020
 年4月よりWebマーケティング事業部長として、「価値を
 、本気で」を体現する組織づくり・及びWebマーケター
 育成に従事。
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