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X-WR-CALDESC:【前年比3.3倍の育成効率を達成したアート引
 越センター登壇】自走できる強い営業組織の型づくり 
 | 営業育成DXツール「SaleSpot発表会」
X-WR-CALNAME:【前年比3.3倍の育成効率を達成したアート引
 越センター登壇】自走できる強い営業組織の型づくり 
 | 営業育成DXツール「SaleSpot発表会」
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SUMMARY:【前年比3.3倍の育成効率を達成したアート引越セ
 ンター登壇】自走できる強い営業組織の型づくり | 営
 業育成DXツール「SaleSpot発表会」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90634
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n営業成果の
 ばらつきをなくす営業育成DXツール「SaleSpot（セールス
 ポット）」\n　「一人でも多く、パフォーマンスを発
 揮できる機会を提供する」をミッションに掲げ、営業
 支援を中心とした事業を手掛ける株式会社ブレーンバ
 ディは、営業成果のばらつきをなくす育成DXツール「Sa
 leSpot（セールスポット）」の発表会をオンラインにて
 開催いたします。新サービス「SaleSpot」のご紹介や、
 営業組織における日本の課題と海外事情などを、弊社
 代表取締役社長の大矢よりお伝えいたします。　発表
 会内では、本サービスの先行導入で新人営業の売上単
 価向上割合が前年の約3.3倍となったアート引越センタ
 ー株式会社様にもご登壇いただき、営業育成DXの取り
 組みについてお話しいただきます。\nこんな課題あり
 ませんか？\n\n\nプレーイングマネージャーが多く育成
 に時間を割けない\n\n\nマネジメント層がそもそも人材
 不足である\n\n\nマネジメントスキルにばらつきがある
 ・・・\n\n\nプログラム\n概要\n■日時2023年6月6日（火）
 11:00～12:00■場所オンライン　※お申込み後「イベント
 を視聴する」ボタンより視聴いただけます。■内容1.
 会社紹介2.営業組織における日本の課題と海外事情3.営
 業育成DXを使用した強い営業組織の型4.新サービス「Sal
 eSpot」のご紹介5.アート引越センター様に聞く営業育成
 DXの取り組み事例6.質疑応答\n☑️ 営業組織における
 日本の課題と海外事情\n営業活動の最適化を担う営業
 企画、営業担当者の育成を担う人事部といったように
 、営業育成の組織分断が日本の課題としてあります。
 一方、アメリカでは上場企業の6割で営業組織、営業が
 持続的・自律的に成果を上げる育成の仕組みを担うセ
 ールスイネーブルメントという部署があり、営業組織
 の成果を上げています。また、自社調査によれば「営
 業成果のばらつき」「個人毎の営業スキルの差」に課
 題を感じているセールスパーソンは約8割という結果が
 あります。\n☑️ 営業育成DXを使用した強い営業組織
 の型\n強い営業組織をつくるには一定の原理原則、法
 則性があります。SalesHowBook（顧客への価値提供モデル
 ）を起点とした”正しい行動の量”と”正しい行動の
 質”を営業組織全体で実行するために、「育成・共有
 」「コーチング」「マネジメント」「検証・改善」「
 効率化」の仕組みを構築する必要があります。そして
 、営業組織の成長フェーズに合わせた「育成・共有」
 の仕組みはこの構造の起点となります。\n☑️ 新サー
 ビス「SaleSpot」のご紹介\n自社最適のスキルマップによ
 って営業スキルを可視化することで、営業マネージャ
 ーは育成施策を的確に設定でき、営業担当自身もどの
 スキルを身に付ければ成果が出るのかを簡単に把握す
 ることが可能です。\n☑️ アート引越センター様に聞
 く営業育成DXの取り組み事例\n営業の基本が浸透したこ
 とで高品質な営業が提供できるようになり、新人の立
 ち上げに大きく成功。誰でも情報にアクセスできるよ
 うになり、従来1年で単価アップを実現するメンバーは
 30％ほどだったが、今期は100%（前年比約3.3倍）の新人
 が単価アップに成功しました。\n登壇者\n\n玉利 賢市(
 たまり けんいち) 様\nアート引越センター株式会社 / 
 営業推進部 営業推進課 副部長\n■ 解決したかった課
 題\n育成の属人化、スキルの共有\n■ SaleSpot導入前は、
 どのように課題解決を試みたか\n定期的な合同研修や
 ロープレの実施を行っていたものの、教える側のメン
 バーが不足していました。特に中途入社の営業担当者
 へのフォローに手を回せず、現場任せになってしまっ
 ていました。\n■ 導入後の効果\n営業の基本を浸透さ
 せられたことで高品質な営業が提供できるようになり
 、新人の早期育成に大きく成功。誰でも情報にアクセ
 スできるようになり、従来1年で単価アップを実現する
 メンバーは30％ほどだったが、今期は100%（前年比約3.3
 倍）の新人が単価アップに成功しました。\nこんな方
 におすすめ\n\n営業強化事例に興味がある方\n個人と組
 織の営業スキルや営業データを可視化したい方\n属人
 的な営業マネジメントから脱却したい\n日本の営業組
 織課題とアメリカでのセールスイネーブルメントに関
 心がある方\n\n参加費\n無料\nプログラム詳細\nPOINT１.営
 業組織における日本の課題と海外事情\n①営業育成の
 組織分断営業活動の最適化を担う営業企画、営業担当
 者の育成を担う人事部といったように営業育成の組織
 構造が分断されている課題が日本ではあります。アメ
 リカでは、上場企業の6割で営業企画部署のようにセー
 ルスイネーブルメントという部署が導入され、成果を
 あげています。※セールスイネーブルメントとは「営
 業組織、営業が持続的・自律的に成果を上げる育成の
 仕組み」を指します。\n②教育の質のばらつき配属先
 上司のマネジメント力に個人の営業成果が左右される
 、そもそも忙しい営業マネージャーが育成に時間をか
 けられないといった課題があります。弊社の独自調査
 ではセールスパーソンの約7割が、現場・担当者任せの
 教育に課題を感じており、「営業成果のばらつき」「
 個人毎の営業スキルの差」に課題を感じているセール
 スパーソンは約8割にのぼります。（出所元：弊社が行
 った20代-50代 新規法人営業を1年以上担当しているビジ
 ネスパーソン男女 合計220名に聞いた調査データより）
 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000087436.html\n\nPOINT2. Sal
 eSpotとは\nSaleSpot（セールスポット）は、自社最適のス
 キルマップによって営業スキルを可視化することで、
 営業マネージャーは育成施策を的確に設定でき、営業
 担当自身もどのスキルを身に付ければ成果が出るのか
 を簡単に把握することが可能です。また、マップに紐
 づいた学習コンテンツで営業担当へのスキルの浸透を
 推進し、組織の成果水準を均一化させます。\n■SaleSpot
 の代表的な3つの機能\n機能①　個人と組織の営業スキ
 ルを可視化\n自社最適のスキルマップを活用して、組
 織や個人の営業スキルを可視化。また、レーダーチャ
 ート機能により個々人の強みや弱みを把握することが
 できます。\n機能②　　学習コンテンツマネジメント\n
 スキルに紐づいた学習コンテンツや営業ナレッジをプ
 ラットフォーム上で簡単に検索可能。テスト機能を搭
 載した学習コースで知識・スキルの浸透を実現します
 。\n\n機能③　個人と組織の学習データを可視化\n活用
 されている学習コンテンツや、学習量が多いユーザー
 を把握する事で、組織全体の学習状況を可視化するこ
 とができます。\nブレーンバディについて\n代表取締役
 社長　大矢剛大\n株式会社リクルートキャリア（現：
 株式会社リクルート）出身。リクルートキャリアでは
 、最優秀新人賞、MVP、アワードなど複数受賞し、自組
 織から表彰者も多数輩出させた。その後、HRスタート
 アップに事業責任者として創業から携わり、事業立ち
 上げや営業組織の構築を務める。2020年に独立し、複数
 企業の営業コンサルティングを行う。 2021年4月に本格
 的にセールスイネーブルメント事業を行うべく株式会
 社ブレーンバディを設立し、代表取締役社長に就任。\
 n\n株式会社ブレーンバディ 　大矢・行德（ぎょうとく
 ）所在地：渋谷区恵比寿南3丁目１−１ いちご恵比寿
 グリーングラスMail：pr@brainbuddy.jp会社HP：https://brainbuddy
 .co.jp/
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