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X-WR-CALDESC:活用されるデータ基盤のつくり方事例から学
 ぶ、エンジニアに知ってほしい顧客の課題
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SUMMARY:活用されるデータ基盤のつくり方事例から学ぶ、
 エンジニアに知ってほしい顧客の課題
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90642
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n"デー
 タドリブン"こそDX推進のカギ！と言われて久しいもの
 の、現実ではデータ活用の裏で、DX推進担当者、現場
 のエンジニアやデータサイエンティストは悩み続けて
 います。\n「増加し続けるデータ量の処理が追い付か
 ない」「データを保存しているシステムがバラバラで
 、一元管理・分析ができない」「データを溜めるだけ
 で利活用まで進まない」「現場の活用をどのように促
 していったら良いか分からない」など...これらは顧客
 がデータ活用する上で直面する課題ではないでしょう
 か？\nそんな課題の解決策の一つがデータ活用基盤の
 導入ですが、ただ導入をするだけではデータ活用を前
 進させることはできません。\nデータ活用基盤の導入
 においては、企画/構想・システム導入・その後の定着
 化、それぞれのフェーズで壁が立ちはだかりますが、
 顧客のデータ活用を前進させるために大事なのは、顧
 客が目指すゴールを認識した上で、発生し得る課題や
 障壁を特定し、最適な提案をすることです。本勉強会
 ではそのメソッドについて、JSOL社のAWS「データ活用・
 AI基盤」導入における体験談を踏まえてお話します。\n
 \n事例①：データ活用基盤の投資判断って難しい！⇒
 ユースケースの切り口から基盤を育てるJSOL流のスモー
 ルスタート方式をお話します。\n\n\n\n事例②：データ
 活用のユースケースが出てこない...。⇒実際のユース
 ケース策定支援の取り組みについてご紹介します。\n\n
 \n\n事例③：データ活用文化を組織へ定着化させたい⇒
 ITリテラシーの異なる組織や人財に一辺倒なソリュー
 ションを提供しても定着しない。　活用支援を経て気
 付いたこと、気を付けていることをお伝えします。\n\n
 顧客に伴走し課題解決をリードしたい想いをお持ちの
 方や、一段視座を高めたいエンジニアの方にとっては
 、きっとヒントを得られると思います。お見逃しなく
 ！\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日ま
 でに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:15\n\nDX技
 術部のミッション・方針のご紹介\n伊東 大介\n顧客の
 課題を解決に向けてソリューションを提供する”DX技
 術部”のミッションや方針、組織についてお話します
 。\n\n\n\n19:15〜19:55\n\n事例から紐解く”活用される”デ
 ータ基盤のつくり方\n坪内 進史\nデータ基盤の導入前
 ・途中・後ではそれぞれのフェーズで壁が立ちはだか
 ります。AWS「データ活用・AI基盤」の導入を通し、私
 たちが顧客課題に対してどのようにソリューションを
 提案しているのか？について、実例を踏まえてお話し
 ます。\n\n\n\n19:55～20:10\nQ&A\n\n\n20:10〜20:15\nクロージン
 グ\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n伊東 大介\n株式
 会社ＪＳＯＬソーシャルトランスフォーメーション事
 業本部 ＤＸ技術部　部長\n1998年新卒入社。クレジット
 ・信販向けWebシステムの開発を担当したのちに、社内
 標準化を推進。2006年ＪＳＯＬ分社時に金融機関向けサ
 ービス開発、SIのマネジメントを経て、デジタルビジ
 ネスの推進役としてクラウド、機械学習等のソリュー
 ションの立ち上げ、展開を行う。\n\n\n\n\n\n坪内 進史\n
 株式会社ＪＳＯＬソーシャルトランスフォーメーショ
 ン事業本部 ＤＸ技術部　第一課　課長\n2011年入社。主
 にECサイトやそのバックオフィスシステムの構築を担
 当。直近はクラウドやデータ活用領域のソリューショ
 ンを企画し、推進リーダーとしてマーケティングやプ
 ロダクトマネジメント、お客様への導入支援を実行中
 。\n\n\n\n参加対象\n以下想いをお持ちのエンジニアのみ
 なさん\n\n顧客に伴走し課題解決をしたい\n顧客に対し
 て本質的なソリューションの提案をしたい\nエンジニ
 アとしての視座/スキルを高めたい\n\n参加にあたって
 の注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより
 申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音
 声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境
 の良い状態で視聴ください。\n\n
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