BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:3D都市モデル PLATEAU LT 04
X-WR-CALNAME:3D都市モデル PLATEAU LT 04
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:906690@techplay.jp
SUMMARY:3D都市モデル PLATEAU LT 04
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230728T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230728T210000
DTSTAMP:20260704T062505Z
CREATED:20230601T062211Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90669
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 国土交通省では、2020年度からProject PLATEAU（プラトー）
 として、都市デジタルツインの社会実装プロジェクト
 を開始しました。\n「3D都市モデル」と呼ばれる都市空
 間のデジタルツインデータの整備・活用・オープンデ
 ータ化の取組みを進め、現在、様々な領域における新
 たなサービスやイノベーションの創出が進みつつあり
 ます。\n2023年度のPLATEAUは、実証フェーズを超え、本格
 的な社会実装のフェーズに入ります。この動きを加速
 させるため、様々な切り口で開発者コミュニティにお
 ける実装のきっかけ作りを進めていきます。 \nPLATEAU LT
 は、PLATEAUの3D都市モデルを活用する個人、企業、自治
 体などに向けたライトニングトーク（短時間に集約し
 て簡潔にプレゼンする形式）イベントです。\n2023年度
 のPLATEAU LTでは、2回のLTを通してそれぞれのプロダクト
 をシェアし、技術ナレッジの交換やブレインストーミ
 ングに役立てます。\n2023年度PLATEAU各種イベントの最新
 情報は下記の特設サイト「PLATEAU NEXT 2023」をご覧くだ
 さい。\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau-next/\n『PLATEAUをテーマ
 に自由な発表！』\nご好評いただいた2022年度のLT 01～03
 に続き、今年度もさまざまな方にLT（ライトニングト
 ーク：短時間に集約して簡潔にプレゼンする形式）で
 発表いただく、オンラインイベントを開催いたします
 。\n登壇者の皆様には、3D都市モデルを使った作品や体
 験、アイデアなど、PLATEAUに関する自由なテーマでお話
 をいただきます。\n視聴者の皆様には、PLATEAUをより親
 しんでいただく機会になればと思います。 　\n　　\nLT
  実施方法\n実施プラットホーム：Zoomウェビナー\n発表
 時間　　　　　：最大5分まで\n発表形式　　　　　：
 自己紹介＋スライドや動画などを用いたプレゼン\n発
 表時はできるだけ顔出しをお願いいたします。\n終了
 後、画面キャプチャーでの記念撮影を実施します。\n
 （画面上に表示される発表者のお名前はニックネーム
 などでも構いません）\nLT一覧\n過去実施しましたLTの
 レポートはこちら！！\nLT03実施レポート ：https://www.mli
 t.go.jp/plateau/journal/j025/\nConnpass　　　　：https://asciistartu
 p.connpass.com/event/256169/\nLT02実施レポート：https://www.mlit.g
 o.jp/plateau/journal/j017/\nConnpass　　　　：https://asciistartup.c
 onnpass.com/event/251886/\nLT01実施レポート：https://www.mlit.go.j
 p/plateau/journal/j015/\nConnpass　　　　：https://asciistartup.conn
 pass.com/event/247073/\n〈過去発表例〉\n\n【 巨大な猫が新
 宿駅前の建物の影から現れるARコンテンツ 】\n「Geospati
 al APIとPLATEAUで新宿駅前に猫を歩かせてみた」というテ
 ーマで、Twitterで話題となった新宿駅前を猫が歩くARの
 メイキングを発表。Geospatial APIをPLATEAUと重ね合わせた
 事例。\n\n【 用途地域と3D都市モデルを表示した例 】\n
 「千葉県柏市でPLATEAUを使ってみた」というテーマで、
 都市計画マップにPLATEAUの3D都市モデルを活用した事例
 を紹介。建物を都市計画マップに重ね合わせると、用
 途地域のゾーニングに沿って建物が建築されているこ
 とがひと目でわかる。\nなお、今回ご参加いただけな
 い方は、LT05を11月3日（金）に開催予定です。詳細はイ
 ベントページが準備でき次第、下記に申込URLを追記さ
 せていただきますので、そちらもぜひご参照ください
 。\nPLATEAU LT05 開催日時：11月3日（金）\nConnpass　　：htt
 ps://asciistartup.connpass.com/event/294152/\nこんな方におすすめ
 \n３D都市モデルに興味のある方\n３D都市モデルの活用
 事例を紹介したい方／聞いてみたい方\n３D都市モデル
 を活用して社会課題を解決したい方\n３D都市モデルで
 新しい商品・サービスを創ってみたい方\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\ntime\ncontent\n\n\n\n\n18:50\n会場オープン\n\n\
 n19:00\nオープニング／主催者説明\n\n\n19:05\nLT (持ち時間
 5分）\n\n\n20:15\nクロージング\n\n\n\nMC/進行・解説\n\n菅
 原のびすけ　プロトアウトスタジオ 理事長・プロデュ
 ーサー\nプロトタイピング専門スクール「プロトアウ
 トスタジオ」プロデューサー。\n1989年生まれ。岩手県
 立大学在籍時にITベンチャー企業の役員を務める。 同
 大学院を卒業後、株式会社LIGにWebエンジニアとして入
 社し、Web制作に携わる。\n2016年7月よりdotstudio株式会社
 を立ち上げ、IoT・モノづくり領域を中心とした研修や
 教育業に携わっている。2019年4月にプロトタイピング
 専門スクール「プロトアウトスタジオ」を立ち上げる
 。\n2018年4月よりデジタルハリウッド大学大学院の非常
 勤講師も務めている。\n日本最大規模のIoTコミュニテ
 ィであるIoTLTの主催、Microsoft MVP Visual Studio and Development 
 Technologies (Node.js)、世界で22名の第1期LINE API Expertsの一
 人。\n各種ハッカソン運営や、審査員など多数。\n\n久
 田 智之　 株式会社アナザーブレイン　代表取締役／
 みんキャプ運営委員会　委員長\n株式会社アナザーブ
 レイン 代表取締役。インターネットを活用したさまざ
 まなプロジェクトを企画・開発。小中学生を対象にし
 たプログラミング体験会の開催や、公立諏訪東京理科
 大学でデジタルツイン講座を担当するなど地域のデジ
 タル人材育成にも取り組む。近年は生活シーンのさま
 ざまを「3D化して3D地図(PLATEAU)に表現」する「みんキャ
 プ(みんなでキャプチャー)」コミュニティ活動に注力
 している。\n3D都市モデルとは\n3D都市モデルの基礎知
 識については、PLATEAUウェブサイト上のLearningにて学ぶ
 ことができます。\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/learning/?topic=
 plateau-3d-citymodel\n3D都市モデルはPLATEAU VIEWを利用するこ
 とでブラウザからプレビューできます。\nhttps://www.mlit.
 go.jp/plateau/plateau-view-app/\n3D都市モデルのデータは「G空
 間情報センター」から入手可能です。\nhttps://www.geospati
 al.jp/ckan/dataset/plateau\nPLATEAU 参考資料\nhttps://drive.google.co
 m/file/d/1nX2FKezad40ZU2U0e2UDvYJVvM5V8ADV/view?usp=sharing\nPLATEAUと
 は\nPLATEAUは、国土交通省が進めている3D都市モデルの
 整備・活用・オープンデータ化のプロジェクトです。\
 n\n3D都市モデルとは、実世界（フィジカル空間）の都
 市を、仮想的な世界（サイバー空間）に再現した三次
 元の都市空間情報プラットフォームです。建物や道路
 等の都市空間に存在する様々なオブジェクトの三次元
 形状と、それらのオブジェクトの意味情報（建築物の
 名称や用途、建設年などの属性情報）をパッケージで
 データ化することにより、都市空間そのものを再現す
 るデジタルツインを実現できます。\n\n　\nPLATEAUでは、
 全国の3D都市モデルを整備し、オープンデータとして
 公開することで、誰もが自由に都市のデータを活用し
 、防災、まちづくり、AR・VRなど様々な場面で活用でき
 るようにしています。 　\n実際の活用事例など、詳細
 はPLATEAUウェブサイトをご覧ください。 \nhttps://www.mlit.g
 o.jp/plateau/\nPLATEAU NEXT 2023とは\nPLATEAU NEXTとは、PLATEAUの
 社会実装を加速させるための一連のコミュニティイベ
 ントです。2023年度は、アプリコンテスト、ライトニン
 グトーク、ハッカソン、ハンズオン、ピッチイベント
 、アクセラレーションプログラム、子ども向けイベン
 トなど様々な切り口で開発者コミュニティにおける実
 装のきっかけ作りを進めていきます。様々な領域のエ
 ンジニアやクリエイター、プランナーが自らの技術と3
 D都市モデルのデータを組み合わせ、新たな価値を生み
 出すことを期待しています。\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau-n
 ext/\n主催者\n国土交通省 （運営：角川アスキー総合研
 究所　ASCII STARTUP）\nご留意事項\n\n\n当日は運営による
 写真撮影などを行い、ASCIIならびに国土交通省の記事
 ・レポートへの活用を予定しております。\n\n\nイベン
 ト当日はYouTubeでライブ配信をいたします。顔出しがで
 きない方、その他、事情のある方は、申し込み時にお
 知らせください。\n\n\nイベント内容は変更になる場合
 があります。\n\n
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/906690?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
