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X-WR-CALDESC:【豪華審査員 落合陽一×まつもとゆきひろ×高
 橋直大×矢澤 麻里子】チームで挑戦！ ChatGPTサービス
 開発ハッカソン【ECDW2023】
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SUMMARY:【豪華審査員 落合陽一×まつもとゆきひろ×高橋
 直大×矢澤 麻里子】チームで挑戦！ ChatGPTサービス開
 発ハッカソン【ECDW2023】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90672
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nENGINEER キャ
 リアデザインウィーク2023　技術者が学ぶ、つながる５
 日間　開催！\n\n━ MOVE TO NEXT 日本のエンジニアリング
 を“ひとつ上”へ ━\nここ数年で、社会環境もビジネ
 スの在り方も、大きく様変わりしてきた。 だが、日本
 のエンジニアリングは、どれだけ変化を遂げられたの
 だろうかーー。\n日本発のイノベーションやビッグ・
 テックが生まれない現状、 エンジニアがイノベーティ
 ブになれない産業構造、 諸外国と比較して上がらない
 エンジニアの給与水準……。\n停滞した状況を打破し
 、日本のIT業界を、日本のエンジニアのキャリアを、 
 ネクストステージへ引き上げる打ち手とは？\nECDW2023で
 は、日本のエンジニアリングを“ひとつ上”へとアッ
 プデートする エンジニア、識者、イノベーターたちが
 数々登場。 5日間にわたり、知的好奇心あふれるエン
 ジニアに「学びとつながり」の場を提供します。\nカ
 ンファレンス詳細・参加登録はこちら：https://type.jp/et/
 feature/ecdw/\nイベント概要\n世間の話題を独占中のChatGPT
 。エンジニアたるもの、「使っているだけ」じゃもっ
 たいない！ ということでECDW2023では、ChatGPTを使ったサ
 ービス開発を行うハッカソンを開催。ChatGPTを活用した
 サービス、アプリケーション、ゲーム……生み出すも
 のは自由。豪華審査員の目に留まるのはどのチームだ
 ！？※ハッカソン参加者による発表や、審査員からの
 総評等の様子が視聴できる一般視聴枠もございます（1
 8時～20時）\n【応募〆切】 6月14日（水）\n【賞金】最
 優秀賞（1組）：Amazonギフト券5万円を贈呈（1人あたり
 ）エンジニアtype賞（1組）：Amazonギフト券1万円を贈呈
 （1人あたり）\n【「参加確定」までの流れ】▼ECDW2023
 イベント特設ページ（ https://type.jp/et/feature/ecdw/ ）よ
 り応募▼応募受付完了メール内に記載のある「正式参
 加申し込みフォーム」に入力・送信▼6月16日（金）頃
 を目安に、事務局から抽選結果を通知▼「参加確定」
 された方は事務局より、ハッカソン参加者用Slackへ招
 待\n【当日のプログラム】10:00～　開会式10:30～　アイ
 デア出し、開発スタート18:00～　発表会19:30～　審査・
 表彰式20:00　閉会式※18時開始の発表会以降は、YouTubeLi
 veにて一般公開いたします\n【評価基準】①イノベーシ
 ョン性②事業としての成長可能性③完成度（クオリテ
 ィー）①~③の3つの観点で審査員が評価\n最優秀賞：最
 も総合評価が高いチーム1組に贈呈エンジニアtype賞：
 最もイノベーション性の評価が高いチームに贈呈\n【
 参加条件】・年齢や開発経験年数の制限はありません
 が、何らかの開発経験をお持ちの方を対象とします。
 　独学や趣味で培った開発経験でもOK！・個人、企業
 、教育機関・研究機関、行政機関、その他団体等のチ
 ームなど、応募対象の制限はありません。\n【注意事
 項】※個人での応募も可能です。その場合、応募時に
 「ハッカソンに参加する（チームビルディング希望）
 」をお選びください※「チームメンバーが揃っている
 」の方は2名以上4名以下でご応募ください。「チーム
 ビルディング希望」を選んだ方は、事務局側で最大4名
 のチームに編成します※ハッカソン参加の定員は50名
 を予定しています。応募者多数の場合は抽選とさせて
 いただきますので予めご了承ください。抽選結果は、6
 月16日（金）頃を目安にご登録いただいたメールアド
 レスに通知いたします※ハッカソンの運営はレッドイ
 ンパルス株式会社に委託しています※ハッカソン参加
 のために取得した個人情報は、ハッカソン運営の範囲
 内で取り扱わせていただきます※事前開発や、他のハ
 ッカソン参加時の開発物の提出もOKです※詳細な参加
 条件や注意事項は「正式参加申し込みフォーム」にて
 ご確認ください\n★イベント開催期間中は【#ECDW2023】
 でセッション情報を随時配信します！ぜひエンジニアt
 ypeのtwitterアカウント@Etype_magのフォローをお願いしま
 す。\n豪華審査員\n【審査員】\nメディアアーティスト
 落合陽一さんPhoto (c)中川容邦/KADOKAWA\nRuby生みの親・開
 発者Rubyアソシエーション理事長まつもとゆきひろさん
 \nAtCoder株式会社代表取締役高橋直大さん\n株式会社Yazaw
 a VenturesFounder and CEO矢澤 麻里子さん\nカンファレンス詳
 細・参加登録はこちら：https://type.jp/et/feature/ecdw/\n参加
 費\n無料\n主催：エンジニアtype\n\nhttps://type.jp/et/feature/\
 n1997年の雑誌創刊以来、国内外の優れた技術者、テク
 ノロジー企業、研究者などへの取材を通して技術者の
 ためのキャリア・転職情報を発信し続けてきた『エン
 ジニアtype』。\nWebメディアでの情報発信を中心に、各
 種セミナー・イベントなども実施し、“変化の時代”
 を生き抜くエンジニアを支援しています。\n日本の技
 術者たちの仕事人生を、もっと刺激的に、もっと豊か
 に変えられるように――。エンジニアが存分に能力を
 発揮できる未来を創ります。\n
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