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X-WR-CALDESC:【Google Cloud×3shake】Salesforceのデータを最大限
 に活用！～ETLとBigQueryと可視化ツールLookerの合わせワ
 ザ～
X-WR-CALNAME:【Google Cloud×3shake】Salesforceのデータを最大限
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SUMMARY:【Google Cloud×3shake】Salesforceのデータを最大限に活
 用！～ETLとBigQueryと可視化ツールLookerの合わせワザ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90675
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSalesforceのデ
 ータを最大限に活用！～ETLとBigQueryと可視化ツールLooke
 rの合わせワザ～\nセミナー概要\nSalesforceには、あらか
 じめデータ分析のためのダッシュボード機能やレポー
 ト機能が備わっていますが、多角的な分析やリアルタ
 イム分析には向かない傾向もあります。その実現には
 、Salseforce内のデータに限らず社内全てのデータをDWH（
 データウェアハウス）に統合し、BIツールでデータの
 可視化や分析をおこなう方法が有効的です。\nもちろ
 んSalesforce自体にも主要なDWHとのAPI連携機能が実装され
 ていますが、連携時にも仕様変更時にもプログラミン
 グが必要なため、ビジネスにおける分析スピードが損
 なわれてしまう一面も併せ持っています。\nそこで、
 今回のセミナーでは、Google Cloudのデータ分析サービス
 であるBigQueryとETLツールのReckonerを組み合わせ、ビジネ
 スユーザーが共通理解しやすいように、Lookerを活用し
 たデータ可視化によって、よりSalesforceのデータ価値を
 最大限に引き出すためのデータ連携・分析手法につい
 てご紹介します。\nセミナーで分かること\n\nBigQuery概
 要およびLookerを用いてSalesforceのデータを活用する方法
 \nReckonerを用いてSalesforceのデータを簡単にBigQueryに連携
 する方法\nデータクレンジングの方法\n\n\nこんな方に
 おすすめ\n\nSalesforceのデータと他のデータを紐づけて
 分析し経営判断に活かしたい方\nSalesforceのデータをDWH
 へ取り込みたい方\nBigQueryを使ってみたいが自社にはハ
 ードルが高そうと感じている方\nデータクレンジング
 に課題をお持ちの方\n\n\nスピーカー紹介\n今井 寿康／
 グーグル・クラウド・ジャパン 合同会社 パートナー
 事業本部 ISV パートナーディベロプメントマネージャ
 ー\n2005年に大学卒業後、AV家電メーカーで10年以上 EC/
 直営店舗/CRM/MA・カスタマージャーニー戦略などのD2C領
 域のマーケティングを経験し、経営企画として社内数
 千人規模でのBI活用を推進した後、Lookerに出会い2019年
 にジョイン、パートナー様との企業変革に従事し、現
 在は Google Cloud に所属\n\n手塚 卓也／株式会社スリーシ
 ェイク Incubation事業部 部長\n自治体やデータベースマ
 ーケティング会社でのインフラ設計/構築/運用を主に
 経験し、2018年10月にスリーシェイクJOIN。その後 Google C
 loud / AWS / kubernetes / ServiceMesh など様々な技術的アプロ
 ーチを駆使し、大手からベンチャー等規模を問わず様
 々な組織に対して SRE 立ち上げのコンサルティングや
 技術支援を行う。現在はIncubation事業部 部長として、ET
 Lツール「Reckoner」の事業立ち上げからプロダクト全般
 の統括を行う。\n\n注意事項\n\n本セミナーは法人のお
 客様限定となります。また、同業者様のお申込みはお
 断りさせていただく場合がございます。\n視聴用URLは
 開催前日・当日のリマインドメールにてお知らせいた
 します。\n
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