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X-WR-CALDESC:ファンベースマーケティング成功モデルから
 学ぶ、顧客を育てるブランドコミュニケーションとは
 ？
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 学ぶ、顧客を育てるブランドコミュニケーションとは
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SUMMARY:ファンベースマーケティング成功モデルから学ぶ
 、顧客を育てるブランドコミュニケーションとは？
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230622T120000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90686
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nファンベー
 スマーケティング成功モデルから学ぶ、顧客を育てる
 ブランドコミュニケーションとは？\nこのような方に
 おすすめです☑これから「ファンベースマーケティン
 グ」を始めたい、もしくは過去に失敗した経験がある
 企業様☑WEBを活用した顧客コミュニケーションに本気
 で取り組みたいと考える企業様☑自社ブランドのLTVを
 上げる為、「VOC」「UGC」を効果的に活用したい企業様\
 nロイヤル顧客プラットホーム「coorum(コーラム)」を提
 供する株式会社Asobicaと、ブランドコンサルティング事
 業をコアとする株式会社YRK andによる「ファンベースマ
 ーケティング」をテーマとした共催セミナーを開催い
 たします。\n今や、商品やサービスといったプロダク
 トだけでなく、顧客との深いつながりを作ることが企
 業やブランドの競争力を左右します。その一環として
 ファンベースマーケティングは、近年ブランディング
 を成功させる重要なファクターとして注目されていま
 す。\n顧客との深いつながりを作ることで、顧客ロイ
 ヤリティが向上し、コミュニティを通じた課題解決や
 顧客参加型のブランディングが可能になる「ファンベ
 ースマーケティング」は、短期的に売上を稼ぐ広告宣
 伝活動のそれは異なり、中長期的なブランド資産の蓄
 積につながり、顧客LTVを最大化させることが目的です
 。本セミナーでは、ファンベースマーケティングの成
 功事例や戦略モデルを深掘りし、中長期的なブランド
 成長と顧客の生涯価値（LTV）を最大化する方法につい
 て解説します。\nまた今回は、AsobicaとYRK＆のコンサル
 タントによるパネルディスカッションを通じて、顧客
 同士の交流が図れるコミュニティの生成についても触
 れ、顧客の声（VOC）収集やユーザー生成コンテンツ（U
 GC）の醸成の重要性についても学びます。\nこの機会に
 、中長期的なブランド成長と顧客のLTV最大化を目指す
 ファンベースマーケティングの魅力を再発見しましょ
 う。皆様のご参加を心よりお待ちしております。\n\n登
 壇者\n小田原 祐太\n株式会社 Asobicaセールス部部長\n青
 山学院大卒業後、教育業界に就職。その後2015年より株
 式会社あしたのチームにて人事制度のコンサルティン
 グに従事。名古屋支社長、東日本営業部長、営業本部
 長を担当の後、2022年より株式会社Asobicaに入社。\n\n\n
 奥野 浩章\n株式会社 YRK andブランドクリエイティブユ
 ニット（BCU）東京統括/クリエイティブディレクター\n
 ブランドクリエイティブユニット（BCU）東京統括のク
 リエイティブディレクター。デジタルマーケティング
 の知識を駆使し、コンテンツの魅力で商品と生活者の
 結びつきを強めていくことを得意な領域とする。旧態
 依然の制作プロセスやメディアデザインを、新しい形
 に変え、固定観念に縛られない新しいコミュニケーシ
 ョン手法を提案。また動画クリエイティブを軸とした
 ブランドビルド「フィルムブランディング」を推奨し
 、企業のインナーモチベーションデザインを含め活動
 の幅を広げている。\n\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nWi-Fi
 環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴くだ
 さい。\n複製、録音、録画、第三者への転用、転売等
 はご遠慮ください。\n複数端末から同時に視聴するこ
 とやプロジェクター等による複数人での視聴もお断り
 いたします。\n個人、競合他社様のご視聴はご遠慮い
 ただいておりますので、ご了承ください。\nご視聴定
 員100名様限定となります。お申込者が定員を超えた場
 合は、抽選となりますのでご了承ください。\n
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