BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:組織を芯からアジャイル化するためのChatGPT活
 用
X-WR-CALNAME:組織を芯からアジャイル化するためのChatGPT活
 用
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:906984@techplay.jp
SUMMARY:組織を芯からアジャイル化するためのChatGPT活用
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230616T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230616T190000
DTSTAMP:20260704T074623Z
CREATED:20230602T141705Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90698
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「組織を芯
 からアジャイル化するためのChatGPT活用」を開催します
 \n※参加者枠増員しました（200名→300名）\nセミナーの
 内容\nソフトウェア開発の世界で生まれた「アジャイ
 ル」。アジャイルは、ソフトウェア開発だけでなく、
 あらゆる現場や組織においても取り組まれるようにな
 りました。現代の不確実性の高い状況では、わからな
 いことから探索し、学びを得ながら組織や個人の行動
 を適応させる能力が求められています。\nChatGPTというA
 I技術の登場により様々な企業から次々と活用事例や革
 新的なサービスが発表されており、組織の中での活用
 を模索している企業も出てきています。\n今や俊敏性
 やデータ・AI技術の活用が企業競争力を決めるといっ
 ても過言ではない時代となっています。\nこのセミナ
 ーでは、ChatGPTの活用によって組織を芯からアジャイル
 化するために必要な要素やAI技術活用が組織にもたら
 す変革について、ChatGPTにトピックスを投げかけた結果
 からAI技術と組織の現状を紐解きつつ、今後の示唆を
 パネルディスカッション形式でお話しします。\nパネ
 ラーはChatGPTよりも視聴者の共感が得られる実のある事
 を言えるのか？？\nトピックス\n\n生成AIの活用事例\n現
 状の組織課題とは何か\n生成AIの利用が当たり前になっ
 たら、組織はどうなっていくのか\n生成AIの登場で、組
 織運営やプロダクト開発はどう変わっていくのか\nな
 ど\n\nこのような方におすすめ\n\n生成AIを活用し組織を
 アジャイル化しようとしている経営者、管理職の方\n
 生成AIを活用してプロダクト開発を検討している企画
 担当の方\nアジャイル開発に携わっている方\nこれから
 アジャイル開発にAIを活用しようと考えている方\n\n開
 催概要\n開催日：2023年6月16日（金）18:00〜19:00\n参加料
 ：無料\n視聴方法：YouTube配信\n\n以下のURLからご視聴く
 ださい。\nhttps://youtu.be/yQSHtmI5nAo\n参加方法\n参加をご希
 望の方は本ページよりお申し込みください。\n参加者
 には視聴用のYouTubeのURLをお知らせします。\nプロフィ
 ール\n市谷 聡啓\n株式会社レッドジャーニー 代表\nサ
 ービスや事業についてのアイデア段階の構想から、コ
 ンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイル開発
 の運営について経験が厚い。プログラマーからキャリ
 アをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、
 大規模インターネットサービスのプロデューサー、ア
 ジャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち上げる
 。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェ
 アの共創に辿り着くべく越境し続けている。訳書に「
 リーン開発の現場」がある。\n著書に「カイゼン・ジ
 ャーニー」「正しいものを正しくつくる」「チーム・
 ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイル開発の教
 本」「デジタルトランスフォーメーション・ジャーニ
 ー」「組織を芯からアジャイルにする」、2023年の新著
 として「これまでの仕事 これからの仕事」がある。\n
 木暮 圭一\nKDDIアジャイル開発センター\n代表取締役社
 長\n1995年第二電電(現KDDI)入社。法人事業部門にて営業
 支援システム、MDMサービスなどのプロダクトマネージ
 ャーを担当。2013年7月よりアジャイル開発に携わり、20
 16年10月にアジャイル開発センターを設立、学生向けハ
 ッカソンKDG HACKSやKDDI Engineer Portalなどを立ち上げる。20
 22年7月より当社事業開始、初代社長に就任。\n浅川 善
 則\nKDDIアジャイル開発センター\n開発4部 部長/エンジ
 ニアリングマネージャー\nインフラエンジニア経験を
 経て2015年にKDDIに入社。auショップ向けや法人のお客さ
 ま向けのサービス開発をプロダクトオーナー/スクラム
 マスター/エンジニア等の複数の立場から推進。現在は
 、マネージャーとして顧客のビジネス価値の最大化に
 取り組むとともに、社内AIコミュニティ活動などのエ
 ンジニア組織活性化の取り組みも推進している。\n岸
 田 正吉\nKDDIアジャイル開発センター\nソフトウエアエ
 ンジニアリード\nOA機器メーカーのソフトウエアエンジ
 ニア経験を経て2018年にKDDIに入社。金融、小売、製造
 、建設など幅広い業界/業種の法人顧客のDX事業立ち上
 げやアジャイル内製開発チーム立ち上げに従事。現在
 は、KDDIグループ会社のシェアオフィス事業の立ち上げ
 に取り組んでいる。\n主催\nKDDIアジャイル開発センタ
 ー
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/906984?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
