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X-WR-CALDESC:失敗しない!商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ
 ７システム～
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SUMMARY:失敗しない!商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ７シ
 ステム～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90737
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n失敗しない!
 商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ７システム～\n概要\n
 【１】プレトークから開発者の人柄を知れる！【２】
 花王の紙おむつ「メリーズ」から学ぶ顧客志向の心得
 【３】 潜在ニーズを発見し検証する７プロセスの進め
 方\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:30〜\
 n受付開始\n\n\n15:00～15:10\n【1】プレトーク☆KANDA×MAEDA
 和気あいあいプレトーク！☆\n\n\n15:10～15:50\n【2】花王
 の紙おむつ「メリーズ」で学んだ顧客志向の心得～元
 開発者が語る顧客の心を掴む商品企画・開発の考え方
 ～登壇者：前田 和之\n\n\n15:50～16:40\n【3】具体的事例
 で学ぶNeo P7～商品企画の最強ツールをわかりやすい事
 例で解説～登壇者：神田 範明\n\n\n16:40～17:00\n【4】質
 疑応答ご案内（資格講座：商品企画士、商品開発・新
 規事業開発プロジェクト）質疑応答\n\n\n\n登壇者\n\n前
 田 和之\nJMLA・WAKULABO上級アドバイザーJMLA商品企画士マ
 スター元花王開発マネージャー\n【2】15:10～15:50\n花王
 の紙おむつ「メリーズ」で学んだ顧客志向の心得\n～
 元開発者が語る顧客の心を掴む商品企画・開発の考え
 方～\n\n\n「お客様が最も大事」と解ってはいるが、現
 在の取組みは顧客志向になっているのだろうかと課題
 意識をお持ちの方は多いと推察します。\n私はかつて
 花王の紙おむつ「メリーズ」で大改良を打ち出すも惨
 敗！を経験しましたが、その後商品企画七つ道具（P7
 ）の開発システムを導入してどん底からV字回復に成功
 した体験があります。\n\nこの開発システムには、\n① 
 顧客ニーズを定量化するしくみ\n② 独創的で魅力的な
 アイデアを効率よく創出するしくみ\n③ 顧客ニーズと
 技術シーズを体系化するしくみ\nという特長があり、
 得られた結果に沿って商品力の向上を重ねたことによ
 り、継続的な成長軌道に乗せることができたのです。\
 n\n今回は特に「顧客の心を掴む商品企画・開発の考え
 方」の勘どころをお伝えして、皆様の今後の取組みの
 ヒントになれば幸いです。\n\n\n\n神田 範明\n一般社団
 法人 日本マーケティング・リテラシー協会（JMLA）会
 長JMLA・WAKULABO チーフアドバイザー成城大学名誉教授\n
 【３】15:50～16:40\n具体的事例で学ぶNeo P7\n～商品企画
 の最強ツールをわかりやすい事例で解説～\n\n\n奥深い
 所に隠れているために見出せないニーズ＝「潜在ニー
 ズ」を発見するのは容易なことではありません。\nし
 かし、これこそが顧客を感動させる素晴らしいヒット
 商品創造の大きなポイントなのです。\nそれは、人々
 や社会に深く寄り添って、見聞きすること、感じるこ
 とを鋭く洞察することから得られる「仮説」を打ち立
 てることから始まります。\nNeo P7（新・商品企画七つ
 道具）とは、顧客の生活や行動・思考からザクザクと
 潜在ニーズを発見し、アイデアを大量に生み出し、正
 確に検証するやり方です。\n最高にシステマティック
 であるがゆえに、この方法での失敗はあり得ません。\
 n\nまずは本セミナーでNeo P7の全体像をリアルに把握し
 てみて下さい。企画・開発業務を根本から改善したい
 あらゆる規模・業種の企業の皆様、企画・開発職に転
 職・就職されたい皆様に広くお奨めいたします。\n\nま
 さに目からウロコの連続！感動の50分です。\n\n\n参加
 対象　◆このようなことを考えている方や探している
 方に役立ちます。\n\nアイデアが出ない\n売れる商品開
 発のためのヒントを探している\nアイデアの検証方法
 を探している\n新規事業が当たるかどうかわからない\n
 商品開発／事業開発のリソース（資源）が不足してい
 る\n外部の人とコラボレーションして新しい発想を得
 たい\n社員の商品開発力を強化したい\n独自技術から次
 の主力となる商品を開発したい\n\n参加費\n無料\n主催\n
 一般社団法人　日本マーケティング・リテラシー協会
 （JMLA）『WAKU WAKU 創造 LABO』事務局\nお申込みいただき
 ましたら、日本マーケティング・リテラシー協会（JMLA
 ）・WAKU WAKU 創造 LABO（WAKUラボ）事務局より受付メール
 を差し上げますのでご確認ください。よろしくお願い
 いたします。\n「Neo Ｐ７」（ネオ　ピーナナ）\n　「Ne
 o Ｐ７」は、上場大手企業からベンチャー企業まで、
 製造業・小売業・住宅・IT・エンターテイメント・鉄
 道・外食・地方自治体・その他サービス産業、B2B・B2C
 、製品・サービス・ソリューション、既存市場×既存
 商品改良／既存市場×新商品／新規市場×新商品、幅広
 く数多くの企業で活用・実践されています。　神田範
 明（第3部の講師、JMLA会長・成城大学名誉教授）は産
 学協同の商品開発プロジェクトを110社以上経験し、学
 問とビジネスを融合させた商品企画の成功法則としてN
 eo Ｐ7体系を完成させました。　セミナーでは、明日か
 ら使えるヒントを持ち帰っていただくをモットーにわ
 かりやすくお話しします。
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