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SUMMARY:顧客に価値を届けるプロダクト開発の実践
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90751
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【概要】\n
 「お客様やユーザーにとって価値のあるプロダクトを
 届けたい！」世のエンジニアのほとんどはそういった
 想いを持っていると思います。\nしかし、巷では以下
 のような声もよく耳にします。\n「顧客が置き去りに
 なって、使われない機能がリリースされてしまう。顧
 客も現場も楽しくない」\n「アウトカムが重要と分か
 っていても、結局アウトプット偏重状態になってしま
 う」・・・\n開発者にとって、最も避けたい状態が「
 ビルドトラップ」（※組織が、顧客にとっての価値を
 生み出すことではなく、機能を開発することに集中し
 てしまっている状況）に陥ってしまうことです。\nITエ
 ンジニアの人口が減少し続ける今後、どの開発者も"成
 果に直結しないアクション" をとっている余裕はなく
 、本質的に意義のある開発ができるチームこそが生き
 残っていくのではないでしょうか。\nログラスでは、
 各開発チームが顧客価値に向き合った結果、事業目標
 を達成するなどの成果を上げ続けてきました。\n本イ
 ベントでは、事業成長に直結した開発事例を3つ紹介。
 VPoEの伊藤(@itohiro73)が、各事例を牽引したエンジニアの
 村本(@urmot2)、龍島(@hryushm)、千田(@hc0208)にインタビュー
 する形で進めます。\nどのようにしてビルドトラップ
 を避け、顧客に価値を届ける開発をしているのか？\n
 顧客を置き去りにしないために大切な気づきとは？\n
 などなど、初心者から上級者まで幅広く学べる場をご
 用意しました。\n明日から開発現場で使えるtipsも含め
 、お話しします。\n【対象】\n\n現在向き合っているプ
 ロダクト開発が「本当に価値を生み出しているのか」
 と違和感を感じている方\nリリースすることが目的化
 してしまっており、このままではいけないと思ってい
 る方\n『プロダクトマネジメント ―ビルドトラップを
 避け顧客に価値を届ける（Melissa Perri 著）』を読んだ
 が、具体的なアクションが分からず悩んでいる方\n\n【
 内容】(詳細は変更される可能性があります)\n\nログラ
 ス開発組織の特徴とは？\nどのように顧客に価値を届
 ける開発をしているのか？\n「お客様から感謝の言葉
 をいただく」ための開発\nお客様にとって喉から手が
 出るほど欲しい価値を提供する\nビルドトラップに陥
 らないために大切な気づき\nお客様のペインを知る\n開
 発の当事者としてできる具体的なアクション\n\nタイム
 テーブル\n※時刻は目安です。当日の進行により前後
 する可能性があります。\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n\n19:25\n
 開場\n\n\n19:30\nオープニング\n\n\n19:35\nスピーカー & ロ
 グラスの会社紹介\n\n\n19:40\n事例1: 千田浩輝\n\n\n19:50\n
 事例2: 村本雄太\n\n\n20:00\n事例3: 龍島広人\n\n\n20:10\nパ
 ネルディスカッション\n\n\n20:50\nアンケート&回収\n\n\n21
 :00\n閉会\n\n\n\n【登壇者】\n\n伊藤 博志 (株式会社ログ
 ラス VPoE)\nゴールドマン・サックスのテクノロジー部
 に新卒入社後、同社の機関システム開発に従事。その
 後、VP/Senior Engineerとしてプラットフォーム開発に携わ
 り、同社発のJavaのOSSであるEclipse Collectionsのコミッタ
 ー兼プロジェクトリードやOpenJDKへのコントリビュート
 を行うなど、OSS戦略を牽引。スタートアップ2社を経て
 、READYFORに入社し執行役員VPoEに就任。同社のエンジニ
 ア組織の10名から30名規模への成長、決済基盤の刷新や
 、技術的負債の返済、新規プロダクト開発を牽引。2022
 年10月に株式会社ログラスの開発部へエンジニアとし
 て入社。エンジニアリングマネージャーを経て、VPoEに
 就任。\n\n\n千田浩輝 (株式会社ログラス エンジニア)\n
 大学時代にベンチャー企業の立ち上げから参画し、テ
 ックリードとしてSaaSの開発に従事。その後、大手SIer
 にジョインし金融システムの開発からマネジメントま
 で幅広く携わり、2022年6月から株式会社ログラスにジ
 ョイン。\n\n\n村本雄太 (株式会社ログラス エンジニア)
 \n新卒でレバレジーズ株式会社に入社。インフラ責任
 者やテックリード、新規事業開発などの業務を担う。2
 021年11月から株式会社ログラスにジョイン。現在はス
 クラムチームのリーダーとして、チーム改善の推進や
 開発のリードを行う。\n\n\n龍島広人 (株式会社ログラ
 ス エンジニア)\nフォルシア株式会社に新卒入社し、旅
 行商品の検索サービスなどの受託開発を行う。その後
 自社プロダクトである旅行会社向けSaaSの開発を立ち上
 げからリードし、2022年ログラスに入社。\n\n\n\n【注意
 事項】\n本イベントはオンライン開催となります。\n参
 加方法については、イベントに参加登録すると参照で
 きるようになる、「参加者への情報」に表示されます
 。\nプライバシーポリシー\n当イベントへの参加申し込
 みをもちまして、以下個人情報に関する注意事項に同
 意頂いたものとみなします。個人情報取扱い管理の詳
 細については、以下のリンクを参照してください。\n
 株式会社ログラス プライバシーポリシー
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