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SUMMARY:第5回　ECBA勉強会　サイクル2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90783
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n課題が山積
 する今日の社会において、根本的なところから構造改
 革を推進する、いわゆるDX 推進に欠かせないのがビジ
 ネスと IT の橋渡しをするビジネスアナリシスです。\n
 ビジネスニーズを基にエンタープライズにチェンジ（D
 X ）を可能にしてくれます。\nビジネスアナリシス先進
 国の欧米においては、DX （デジタルトランスフォーメ
 ーション）をリードする人材、すなわちビジネスアナ
 リストは既に正式な職務として定着しており、多数存
 在しています。\n不況で低迷する日本経済の喫緊の課
 題としてDX が待ったなしの状況にある中、多くの方に
 ビジネスアナリシスへの エントリー資格 ECBA を取得す
 ることで、真の DX 人材を目指していただきたいとおも
 います。\nこのたび、IIBAはECBA資格の日本語試験を正式
 に発表いたしました。\nIIBA会員のみならず、非会員の
 方でも、ビジネスアナリシスの業務経験のない方もビ
 ジネスアナリシスへのエントリー資格が得られます。\
 nそこで、IIBA日本支部ではECBA日本語試験に関心をお持
 ちの方を対象に下記要領で「ECBA勉強会」を開催いたし
 ます。奮ってご参加いただきたく存じます。\nこの勉
 強会は2022年7月～11月に開催された計5回の勉強会のサ
 イクル2です。\n2023年も1月～6月にかけて計5回開催する
 予定です。\nサイクル１で参加できなかった方や途中
 から参加された方は奮ってご参加ください。\nECBA勉強
 会 （サイクル２）\n第5回：要求アナリシスとデザイン
 定義　6月29日（木）19:30～21:30\n場所：　Zoom\n費用：無
 料\n定員：20名（IIBA会員10名、非会員10名）\n内容：\n　
 ・各ガイドの概要を説明または自己学習\n・「ECBA学習
 目標」に沿った、学習と模擬試験\n１．要求の精緻化
 しモデル化する\n２．要求を検証する\n３．要求の妥当
 性と確認する\n４．要求アーキテクチャを定義する\n５
 ．デザイン案を定義する\n6．潜在価値を分析しソリュ
 ーションを推奨する\n・勉強会なので、グループ学習
 （ブレークアウトセッション）と発表中心で行います
 。\n　　\n参加の条件：\nBABOKガイド（日本語版）書籍
 またはPDF版をお持ちのこと\nIIBAの上位認定資格（CBAP/CB
 AP）をお持ちの方は参加ご遠慮ください。\n担当IIBA日
 本支部　登録講師\n清水　千博　\n連絡先：研究担当理
 事：　山本（research@japan.iiba.org）\nよろしくお願いしま
 す。
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