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X-WR-CALDESC:そろそろ本格活用の波が来る？SSI/DID/VCを学ぼ
 う！
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SUMMARY:そろそろ本格活用の波が来る？SSI/DID/VCを学ぼう！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90790
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nBlockchain GIG
 について\nエンタープライズ領域でのブロックチェー
 ン活用が進んでいます。一方で、多くのエンジニアが
 、エンタープライズでどうやって使えばいいの か、ど
 んなところに気をつければいいのか、どこからどうや
 って始めたらいいのか、情報が少なく、その一歩が踏
 み出しにくいのも事実ではないでしょうか？ そんなエ
 ンジニアの皆様のために本MeetupのBlockchainGIGを企画しま
 した。エンタープライズでブロックチェーンを活用し
 ようと考えている、あるいはこれから学ぼうとしてい
 るエンジニアのために、先鋭のエンジニアたちから、
 実際の事例での苦労話やここでしか聞けない話などを
 交えつつ、ブロックチェーン活用技術やノウハウをご
 紹介しています。\n今回は？\nここ数年、SSI/DID/VCの技
 術およびそのユースケースについての話題やニュース
 が折りに触れ耳に入ってきます。「自己主権型／分散
 型アイデンティティ」、「分散型識別子」、「検証可
 能なデジタル証明書」といったワードまでは把握して
 いても、では具体的にどういう仕組みであり、どこが
 優れていて、何に役立つのかといったところまで理解
 できている方はまだまだ少ないかもしれません。\n今
 回のBlockchain GIGは、「SSI/DID/VCってそもそもどういうも
 のなの？」「ブロックチェーンとどういう関係がある
 の？」といった基本的なところから、関連する規格の
 これまで～現状や、実利用にあたって必要となる開発
 要素や運用されるシステムの姿などなど、SSI/DID/VCにつ
 いてのより具体的なイメージをつかみ、実践に一歩近
 づけるような学びの場を目指して開催いたします！そ
 ろそろ本格的な活用も始まりつつある、新たなデジタ
 ルアイデンティティの潮流に一気にキャッチアップし
 ましょう！\n申し込み方法\n別途専用サイトでの登録が
 必要です。URL： https://www.oracle.com/goto/code-jp＊参加ご希
 望のイベントを選択することで登録が可能。＊複数の
 イベントを選択も可能！1度の登録で選択した全てのイ
 ベントへの登録が完了します。＊お申し込み方法に関
 するお問い合わせは 日本オラクル セミナー事務局 orac
 le-events5_jp@oracle.com へお願いします。\nこんな方にオス
 スメ\n\nSSI/DID/VCに入門したい、更に理解を深めたい方\n
 デジタルアイデンティティ分野に関心のある方\n\nタイ
 ムスケジュール　（暫定）\n\n\n\n時間\n\n\n\n\n\n\n18:50\n
 接続開始 (Zoom)\n\n\n\n19:00\nオープニング\n\n\n\n19:05\nSSI/DI
 D/VCとは？概念と仕組みの基本SSI/DID/VCが求められ、開
 発されてきた経緯を紹介しつつ、それぞれどういった
 ものなのか、どのような仕組みで成り立っているのか
 、どのようなことに使えるとされているのかなどの基
 本的な知識を整理して紹介します。できるだけ間口が
 広くなるよう、背景にある技術的な要素として理解し
 ておくべきブロックチェーンや公開鍵、デジタル署名
 についても併せて簡単に説明します！\n中村 岳\n\n\n19:4
 5\n休憩 セッションの進行状況によっては休憩カットに
 なる場合があります\n\n\n\n19:50\nSSIのオープンスタンダ
 ード全体像、Hyperledger Ariesの処理方式、構築したデモ
 システムについてSSI/DID/VC領域においては、W3C、DIF、Hyp
 erledger Indy/Aries、OpenID Foundationが互いに関連しながら標
 準仕様を持っており、新規参入者にとって全体像が掴
 みにくいと思われます。そこでToIP Technology Stackのレイ
 ヤーごとに、これらの団体と仕様の関連からOSSとサー
 ビス提供者までを整理し、その全体像と直近の業界の
 流れをご説明します。 また、OSSとしては最も成熟し
 ていると思われるHyperledger Ariesの処理方式とその使い
 方から、我々が構築したデモシステムについて ご説明
 します。\n神沼 貴大 氏\n\n\n20:25\nQ&Aとスピーカーディ
 スカッション\n\n\n\n20:45\n終了\n\n\n\n\n★セッション内容
 、セッション時間は変更される可能性があります。★
 セッションやQ&Aの進行状況によって終了時間が変更に
 なる場合があります。\n登壇者情報\n神沼 貴大 氏\nGMO
 グローバルサイン・ホールディングス株式会社R&Dリー
 ド / GMOインターネットグループデベロッパーエキスパ
 ート\n\nSIerでWebシステム受託開発に従事、GMOインター
 ネットグループにジョイン後はWebサービス開発に従事
 し、2020年からR&DエンジニアとしてSSI領域を担当してい
 る。- Twitter @t_kanuma- Tech Blog https://tech.gmogshd.com/category/
 ssi/\n\n中村 岳\n日本オラクル株式会社ソリューション
 アーキテクト\n\n大学卒業後、金融決済領域に強みを持
 つSIerにてシステムエンジニアとして活躍。銀行間決済
 （日銀・SWIFT・CLS）関連のアプリケーション開発およ
 び、プロジェクトマネジメントを経験。日本オラクル
 に入社後は、PaaS製品のうち主として、アプリケーショ
 ン・インテグレーション基盤および、ブロックチェー
 ン基盤を担当し、ユーザーの活用を支援している。\n\n
 オンライン参加方法\n当日はZoomを使用して開催します
 。こちら よりお申し込みいただいた後に、登録完了メ
 ールがお手元に届きます。そちらのメールに当日の参
 加用 URLとPWが掲載されておりますので、ご確認をお願
 いします。※ 参加にはZoomアプリの準備が必要になり
 ます。\n\n事前準備：スマホ、タブレット、PCなどに「Z
 oom」をインストール参加用URLをクリック or Zoomを起動
 →ミーティングに参加→ウェビナーID を入力※登録後
 に送付されるメールに記載されている「参加用リンク
 」からZOOMが自動起動しない場合は、https://zoom.us/join に
 アクセスしウェビナーIDを入力してください。※Zoomは
 無料アプリです(通信量はかかります)※サインアップ(I
 D作ったり)、サインインの必要はあ りません。とりあ
 えずZoomをインストールしていれば OK！※できるだけ通
 信環境が良いところでご参加ください\n\nその他\n当日
 は、参加登録時に皆さんからいただいたご質問に答え
 るQ&Aの場を設ける予定です。\n弊社製品やサービスを
 例に説明することもありますが、Product Placementとご理
 解ください。Oracle Cloud Free Trial： https://www.oracle.com/jp/cl
 oud/free/\nプライバシーポリシー / 個人情報の取り扱い
 について\nhttps://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html
LOCATION:Zoom Webinar
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