BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【LayerX／プレイド／マネーフォワード】デー
 タマネジメントの勘所－マルチプロダクトSaaSを支える
 データ戦略の重要性－
X-WR-CALNAME:【LayerX／プレイド／マネーフォワード】デー
 タマネジメントの勘所－マルチプロダクトSaaSを支える
 データ戦略の重要性－
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:908124@techplay.jp
SUMMARY:【LayerX／プレイド／マネーフォワード】データマ
 ネジメントの勘所－マルチプロダクトSaaSを支えるデー
 タ戦略の重要性－
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230711T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230711T204000
DTSTAMP:20260410T233525Z
CREATED:20230612T041358Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90812
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータマネ
 ジメントの重要性がさけばれる中、その品質を担保す
 る上でデータ分析基盤の構築は避けられません。しか
 し、「導入してみたけれど運用工数がかかる」「デー
 タガバナンスや品質管理になかなか着手できない…」
 「そもそも人手が足りない！」など、様々な課題に直
 面している方も多いのではないでしょうか？\n前回大
 好評だった『データマネジメントの勘所』シリーズの
 第2弾として、本勉強会にはマルチプロダクトSaaSを展
 開する【LayerX社】【プレイド社】【マネーフォワード
 社】が登壇。難易度の高いマルチプロダクト開発を支
 えるデータ分析基盤の進化やその背景を、「組織文化
 」や「データマネジメントの選択と集中」などの切り
 口で紐解き、データマネジメントの勘所をシェアして
 いきます！\n\n□■『データマネジメントの勘所』シリ
 ーズ■□・波乱万丈伝から学ぶ！成長企業におけるデ
 ータマネジメントの勘所～大規模データ分析基盤の変
 遷～\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19
 :05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:25\n\nバクラクのデータド
 リブンな事業運営・爆速開発を支えるデータ分析基盤
 のこれまで・現在・これから\n株式会社LayerX 高際 隼\n2
 021年にリリースして以来、バクラクではデータドリブ
 ンな事業運営、爆速開発を継続してきました。その背
 景となる考え方や組織文化に触れつつ、データ分析基
 盤がこれまでどのように進化してきたか、また現在の
 取り組みについて話します。\n\n\n\n19:25〜19:45\n\nマルチ
 プロダクト開発におけるデータ分析基盤の分散と集中
 のバランスをどう取るか？ 〜 KARTEでの試行錯誤と今後
 の展望 〜\n株式会社プレイド 日鼻 旬\n\n\n\n\n19:45〜19:55
 \n\n主催企業LT\n株式会社primeNumber 佐々木 樹哉\n\n\n\n\n19:
 55〜20:15\n\nマルチプロダクト環境におけるデータマネ
 ジメント〜全社横断分析基盤のリプレイスから学んだ
 データマネジメントの選択と集中〜\n株式会社マネー
 フォワード 山崎 隼也\n増え続けるマルチプロダクト環
 境で、横断的な分析を継続するには。 異なるバックグ
 ラウンドを持つ数十のプロダクトを効果的に分析する
 には、データマネジメントの選択と集中が不可欠です
 。このプレゼンテーションでは、データマネジメント
 の選択と集中がなぜ重要なのか、全社横断分析基盤の
 リプレイス事例を通じて具体例とともにお伝えします
 。\n\n\n\n20:15〜20:35\nQ＆A\n\n\n20:35〜20:40\nクロージング\n\
 n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n高際 隼\nTwitter\n株式
 会社LayerX バクラク事業部 機械学習・データ部長\n2013
 年サイバーエージェント新卒入社。2018年LayerX設立とと
 もに参画し、テックリードやPMとしてブロックチェー
 ン事業に携わる。バクラク事業立ち上げ後はAI-OCRやバ
 クラク請求書/申請の開発、機械学習チームの立ち上げ
 ・マネジメントを担当。現在はデータ分析組織の立ち
 上げに注力。\n\n\n\n\n\n日鼻 旬\n株式会社プレイドプラ
 ットフォームエンジニア\n2012年日本IBM新卒入社。2019年
 プレイドにジョインし、KARTEのリアルタイム解析基盤
 の刷新プロジェクトをリード。KARTEを支える基盤全体
 を統括し、特にデータ分析基盤の改善や今後の展望を
 描くことに注力。\n\n\n\n\n\n佐々木 樹哉\n株式会社primeNu
 mberプロダクト本部　プロダクトマネージャー\n2021年に
 ブレインパッドにデータサイエンティストとして入社
 。物流業界における販売データ、在庫データを用いた
 需要予測や発注自動化システムの開発に携わる。primeNu
 mberには2022年10月に入社し、trocco®のプロダクトマネジ
 メントに従事。\n\n\n\n\n\n山崎 隼也\n株式会社マネーフ
 ォワードCTO室 分析基盤部\nITエンタメ企業に新卒入社
 し、データエンジニアとして分析基盤の管理やトラッ
 キングシステムの構築に従事 2021年2月にマネーフォワ
 ードに入社、全社横断分析基盤のリプレイスを実施、
 現在の分析基盤を作成。 最近はdatabricksを用いたセキ
 ュアな分析基盤の改善に専念しています。\n\n\n\n参加
 対象\n\nデータエンジニア\nデータアナリスト\nデータ
 サイエンティスト\nプロダクトマネージャー\n\n参加す
 る際の注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページ
 より申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像
 や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信
 環境の良い状態で視聴ください\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/908124?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
