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X-WR-CALDESC:【無料オンライン】メタバースとAI時代の事業
 創造 モノづくりとサステナビリティの未来
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SUMMARY:【無料オンライン】メタバースとAI時代の事業創
 造 モノづくりとサステナビリティの未来
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90813
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nメタバース
 とAI時代の事業創造 モノづくりとサステナビリティの
 未来\n概要\n「確からしい未来予測から新しい事業や価
 値を生み出したい」\nサーキュラーエコノミーやカー
 ボンニュートラル、パンデミックの脅威、国際情勢の
 移り変わり。多くの変化が起きる中、未来の社会課題
 を解決を目指す、中長期的な視点と新しい事業に繋が
 るアイデアやビジネスモデルが求められています。\n
 一方、不確実性の高い状況では、どのように未来につ
 いて考え、向き合えば良いのかお悩みの方も多いでし
 ょう。今回は、世界のイノベーションに関するビッグ
 データを独自の指標とロジックで解析、最先端の技術
 や注目事例を抽出しストーリーテリングを行うことで
 、コア技術の異分野展開を仕掛けるアスタミューゼの
 川口氏をお招きし、未来予測から事業を生み出すヒン
 トをお伺いします。\n登壇者の川口氏が執筆した『2060 
 未来創造の白地図』は、Amazonの「先端技術・ハイテク
 」カテゴリで1年以上に渡って1位を維持した未来予測
 本のベストセラーです。その著者が語る未来のビジネ
 ス環境にご興味の方は、ぜひお申し込みください。\n
 確固たる分析から導き出される未来予測と、そこから
 紐解かれる新たなビジネスチャンスを知りたい方は奮
 って、お申し込みくださいませ。\n参加対象\n\n未来予
 測に基づいた事業創出を実現されたい方\n次なる投資
 先の探索が必要な経営者、経営企画の方\n中長期的な
 技術展望を理解して研究開発や製品開発をされたい技
 術者の方\nサステナビリティ関連の業務をご担当の方\n
 \n開催概要\n日　　　時：2023年6月22日(木) 16:00-17:30場　
 　　所：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\
 n\n川口 伸明氏\nアスタミューゼ株式会社　イノベーシ
 ョン創出事業本部 Executive Chief Scientist\n1959年、大阪生
 まれ。大阪府立天王寺高等学校卒。1989年、東京大学大
 学院薬学系研究科修了、薬学博士（分子生物学・発生
 生物学）。博士号取得直後に起業、地球環境や文明の
 未来に関する国際会議プロデューサーなどを経て、2001
 年より、知財の多変量解析、シードベンチャー投資、
 事業プロデュースなどに携わる。2011年末、アスタミュ
 ーゼ入社。企業・大学・官公庁の研究開発・事業化の
 戦略コンサルティング、有望成長領域176・社会課題105
 の策定、世界の研究・技術・グローバル市場の定量評
 価、未来推定・萌芽探索、社会課題重要度（マテリア
 リティ）定量化などのロジック開発に関わる。2022年よ
 り、JST「クラウド光格子時計による時空間情報基盤の
 構築」（東大、理研）PJの社会実装（SI）グループに参
 画、潜在的アプリケーションの探索および知財戦略策
 定に取組む。2020年10月、東京都庁「ポスト・コロナに
 おける東京の構造改革～DXを推進力として～」有識者
 会議提言に参加。2021年5月、経産省博覧会推進室「大
 阪・関西万博 日本政府館コンセプト」ヒアリング等で
 提言。おもな著書は『2060 未来創造の白地図』(技術評
 論社／2020年) 、『生体データ活用の最前線』(共著、サ
 イエンス＆テクノロジー社／2017年)、『人工知能を用
 いた五感・認知機能の可視化とメカニズム解明』（共
 著、技術情報協会／2021年）ほか多数。\n\n田中 和生\n
 ストックマーク株式会社　執行役員\n信州大学経営大
 学院に在籍しながら起業し、宇宙開発の裾野を広げる
 事業を推進。卒業後、株式会社日本能率協会コンサル
 ティングにて、国内企業の新規事業創造及びビジネス
 モデル設計に従事。医薬品、化学品、自動車部品分野
 を中心に、事業モデルの策定やR&D戦略立案に参画。そ
 の後、VALUENEX株式会社に入社し、事業開発責任者とし
 て他社とのコラボレーションによる同社の新規事業開
 拓を担うとともに、事業戦略コンサルタントとして様
 々な事業分野の新規事業立案や開発テーマ策定に携わ
 る。日経BP等への記事提供や各種講演によるマーケテ
 ィング活動を行う。2020年、ストックマークの自然言語
 処理技術の高さに魅了され、Astrategyのセールス担当と
 して入社し、現在に至る。\nお申し込みに際して\n\n競
 合企業などのご参加をお断りする場合がございます。
 予めご了承くださいませ。\n
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