BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:プロジェクトを成功させたいPMにおくる！ 「
 手戻りを減らし」「効率的に」「品質を上げる」プロ
 ジェクト管理の勘所 -品質マネジメント支援「QMO」の
 役割とは-
X-WR-CALNAME:プロジェクトを成功させたいPMにおくる！ 「
 手戻りを減らし」「効率的に」「品質を上げる」プロ
 ジェクト管理の勘所 -品質マネジメント支援「QMO」の
 役割とは-
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:908318@techplay.jp
SUMMARY:プロジェクトを成功させたいPMにおくる！ 「手戻
 りを減らし」「効率的に」「品質を上げる」プロジェ
 クト管理の勘所 -品質マネジメント支援「QMO」の役割
 とは-
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230726T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230726T203000
DTSTAMP:20260426T195728Z
CREATED:20230613T052234Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90831
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n限ら
 れた納期とコストの中でも高品質なシステムが開発で
 きるプロジェクトは理想的。しかし実際は「納期遅延
 」「工数オーバー」「リリース後の手戻りが頻発する
 」などのトラブルに直面してしまう…そんなプロジェ
 クトも多いのではないでしょうか。 トラブルが発生す
 るプロジェクトを紐解いていくと、「テスト工数が膨
 れ上がっている」「リリース前に追加テストが複数回
 行われている」「リリース後に修正作業を何度もして
 いる」などの特徴があり、その原因は『品質管理』に
 いきつくことが多いです。\nとはいえ、ステークホル
 ダーが多岐にわたる大規模プロジェクトでは、プロジ
 ェクト全体の進行管理や顧客/パートナー企業との調整
 対応などに膨大な工数が割かれるため、PMが品質管理
 の細部にまで目を配ることの難易度が高いことも事実
 です。\nそんなプロジェクトで救世主となるのが、「QM
 O（Quality Management Office）」という品質管理に特化した
 役割です。本勉強会では、大規模プロジェクトで頻出
 するトラブルを未然に防止するQMOの役割と効果につい
 て解説し、「手戻りを減らし」「効率的に」「品質を
 上げる」プロジェクト管理の勘所をシェアしていきま
 す。\n【こんなお悩みを持っている方にオススメです
 ！】　-製品/ソフトウェアの品質が上がらず、手戻り
 ・やり直しが頻繁に発生している状況を改善したい　-
 開発リードタイムを短縮させ納期を遵守できるプロジ
 ェクト体制を実現したい　-テスト工程でモノゴトが上
 手く進まない状況を回避したい　-品質報告を行う際、
 相手側の納得に繋げたい　-品質活動について、いつか
 ら、何をすべきか知りたい\n※配信URLは、申込者に対
 し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに
 表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜20:05\n\n品質が求
 められる今“QMO”がプロジェクトに求められている理
 由\n石原 一宏倉澤 直樹\n\n1.品質をマネジメントする“
 QMO”の具体的な役割QMOは上流工程から品質目線でプロ
 ジェクトに参画します。品質担保を実現しながら、プ
 ロジェクトを前に進めるQMOがどんな役割を担っている
 かや、具体的にどんなことをおこなうのかをご説明し
 ます。\n2.「品質ストーリー」作れていますか？「品質
 ストーリー」とはプロジェクトに対して品質をどのよ
 うに作り込むのかをストーリー化すること。この品質
 ストーリーをもとに計画を作ります。ストーリー化や
 計画化、またはその周辺でつまずきやすい部分や難し
 いことについて、ポイントと対策方法を解説します。\
 n3.事例から見る、上流工程でのプロジェクトリスク軽
 減ここまで解説したことを実際に現場でどのように実
 践しているかをご紹介。上流工程からのストーリー作
 りと実行によってスムーズにリリースできた事例を元
 に「どの工程で」「何をした」かを具体的に解説しま
 す。\n\n\n\n\n20:05〜20:25\nQ＆A\n\n\n20:25〜20:30\nクロージン
 グ\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n\n石原 一宏\nバ
 ルテス株式会社テスト・アライアンス事業部 事業部長
 \n年間2\,000名を超える開発エンジニアにテスト・品質
 を教えるセミナー講師。 ソフトウェアテスト・品質技
 術の研究開発、社内／社外の技術研修やセミナーの講
 師、コンサルティングなどを担当する。 著書に『いち
 ばんやさしいソフトウェアテストの本』、『ソフトウ
 ェアテストの教科書』。 PMI認定プロジェクト・マネジ
 メント・プロフェッショナル（PMP）。 JSTQB認定Advanced L
 evel テストマネージャ。\n\n\n\n\n\n倉澤 直樹\nバルテス
 株式会社エンタープライズ品質サービス第１事業部 東
 日本ソリューション部QXソリューションサービスグル
 ープ 副部長\nSI企業の営業職を行った後、パッケージ
 開発プロジェクトにおいて、開発～導入保守業務に従
 事。バルテス入社後はエンタープライズ領域でのERP導
 入プロジェクトやマイグレーションプロジェクトの品
 質向上及び品質コンサルティングを担当し現在に至る
 。\n\n\n参加対象\n\nプロジェクトを進める中で品質に課
 題を感じているPM/PLの方\nPMOをより品質に特化させた「
 QMO」という役割に興味がある方\nQMOとPMOの役割やキャ
 リアプランの違いを知りたい方\n\n注意事項\n※ 参加を
 辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルを
 お願い致します。 ※ 配信映像や音声は各自の通信環
 境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴
 ください。\n\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/908318?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
