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X-WR-CALDESC:多様性から事業成長を促す！戦略的外国人材
 活用のススメ
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SUMMARY:多様性から事業成長を促す！戦略的外国人材活用
 のススメ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90860
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n多様性から
 事業成長を促す！戦略的外国人材活用のススメ\n概要\n
 企業価値を高める外国人採用とは\n人口減少が避けら
 れない未来として迫るなか、多くの中小企業が人材不
 足・採用難という問題に直面しています。これを解決
 する新たな選択肢として期待されるのが、外国人材の
 活用です。しかしながら、外国人の採用・活用にあた
 って何から手をつければよいのか、語学の壁や文化の
 違いをどう克服すればよいのか、その方法が明確にな
 っている企業は少ないのではないでしょうか。\n当セ
 ミナーでは、外国人材を戦略的に活用するための具体
 的な取り組み方法とそのメリットを、外国人材の紹介
 ・定着支援を行っている日賑グローバル株式会社 代表
 取締役社長でもあり中小企業診断士でもある米山 伸郎
 氏が専門家の視点から解説します。採用の際の注意点
 、適切なマネジメントの方法、異文化理解とココミュ
 ニケーションの手法など実践的な内容に加えて、外国
 人材活用に成功している企業の事例も紹介します。\n
 外国人材活用により、多様な視点や価値観が組織内に
 取り込まれ、新たなビジネスチャンスやイノベーショ
 ンを生む可能性もあります。人材不足を解消するだけ
 でなく、ダイバーシティが実現する価値創造によって
 企業の成長と発展を後押しする、経営戦略としての外
 国人材の活用について、その具体的な方法と利点をお
 伝えします。\n\nこんな方にオススメ\n●外国人採用の
 トレンドや潮流が知りたい方●自社・クライアントの
 外国人材採用の勘所が知りたい方●地方自治体職員、
 金融機関職員、士業、コンサルタントなど、中小企業
 の支援者●外国人採用で企業価値向上に至った事例を
 知りたい方●企業支援に興味がある方\nプログラム\n\n\
 n\n\n内容\n\n\n\n\n1\n自己紹介\n\n\n2\n外国人採用のトレン
 ド、潮流\n\n\n3\n日本企業が求める留学生人材\n\n\n4\n事
 例紹介\n\n\n5\n中小企業でも優秀な外国人財を確保でき
 る\n\n\n6\n多様性から起こる自社のメリット\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n\n登壇者\n\n米山 伸郎（よねやま のぶお）講
 師\n日賑グローバル株式会社 代表取締役　中小企業診
 断士　キャリアコンサルタント　通訳案内士　アンガ
 ーマネジメントファシリテーター　キャリアトランプ
 ファシリテーター\n1958年　東京都生まれ\n1981年　東京
 工業大学工学部経営工学科卒\n　　　　三井物産株式
 会社入社\n2008年　三井物産ワシントンDC事務所長\n2013
 年　日賑グローバル株式会社創業、代表取締役就任、
 現在に至る\n\nスーザン・ヨシハラ他『人口から読み解
 く国家の興亡』（訳、ビジネス社、2013年）\n「米国「
 日本パッシング」はなぜ起こる」（『文藝春秋2014年5
 月号』\n「移民政策成功のカギは日本語教育にあり」
 （『文藝春秋オピニオン2016年の論点100』）\n「ベンチ
 ャー企業はイスラエルに学べ」（『文藝春秋オピニオ
 ン2017年の論点100』）\n『知立国家イスラエル』（文春
 新書、2017年）\nミッキー・カンター「トランプの「中
 国叩き」に効果はあるのか」（インタビューおよび訳
 、文藝春秋オピニオン2019年の論点100）\n外交政策セン
 ター編『2020年生き残りの戦略』（「イスラエル」担当
 、創成社）\n『外国人材が中小企業を救う』（晃洋書
 房、2022年）\n\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーテ
 ィング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断
 りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方
 はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くださ
 い。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャ
 ンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠
 席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただ
 く場合がございます。\n
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