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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90862
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n書籍プレゼ
 ントキャンペーン実施中\n\n\n6/15（木）〜7/2（日）の期
 間内にFLEXYにエンジニア、デザイナー、技術顧問とし
 て新規登録いただいた方全員を対象に書籍『フロント
 エンド開発のためのテスト入門』をプレゼント！\n\n応
 募条件がありますので、興味のある方は下記リンクか
 ら確認の上、この機会に是非登録をお願いいたします
 。\n\nキャンペーン詳細はこちら\n\n🖋️イベント概要\
 n\n◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━◆◇◆\n申込者限定で6/28(水)19時ま
 で見逃し配信、イベント終了時のアンケート回答頂い
 た方限定で後日アーカイブ動画のご用意を予定してお
 ります。\n当日リアルタイム視聴が難しい方も、ご興
 味があれば参加申し込みを是非をお願いいたします！\
 n◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━◆◇◆\n技術の進化に伴い、アーキ
 テクチャレベルでバックエンドとフロントエンドが疎
 結合になった今、フロントエンド領域におけるテスト
 の重要性について注目が集まっています。\n\n一方でま
 だ手法が広まっておらず実際にテストコードを書いた
 ことがないため何から始めていいか分からない。\n反
 対にテストコードを書いて内部品質に拘るあまりQCDと
 のジレンマに陥っているなどモヤモヤを抱えている方
 も多いのではないでしょうか？\n\n今回はこの難しい問
 いを考えるべく、複数社で技術顧問をされている古川
 さんとサイボウズ社のフロントエンドエキスパートチ
 ームでテスト導入を実際に行っているnus3さんをお招き
 いたしました。\n\n当日はプロダクト開発に関わるビジ
 ネス側とエンジニア側両者の考えや思惑、また構造的
 な難しさを確認しながらテストをどう馴染ませていく
 か。フロントエンドのテストに関して一歩踏み出すた
 めにできることをサイボウズ社の実例等も交えながら
 伺います。\n\n🕒タイムテーブル\n\n\n\n19:00〜19:05\nオー
 プニング\n\n\n\n19:05〜20:10\nメインセッション（仮）\nな
 せフロントエンドのテストが注目されているのか？\n
 テストを取り巻くビジネスと開発の構造\n実践例から
 見るフロントエンドテストはじめの一歩\n\n\n\n20:10〜20:
 25\n質疑応答\n\n\n\n20:25〜20:30\nアンケート/クロージング
 \n\n\n\n\n✨こんな方へおすすめ\n\n工数に余裕があれば
 テストコードを書いて内部品質を高めたいが、事業の
 意思決定上デリバリー速度を優先する兼ね合いから十
 分なテストが書けず開発にテストを上手に組み込めて
 いない、あるいはテストの必要性をビジネスサイドに
 なかなか理解してもらえないエンジニアの方\nエンジ
 ニアからテストの必要性を説かれるが、デリバリーを
 優先したい思いから、テスト工程がどうしても追加工
 数や開発が遅延しているように見えてしまい、なんと
 かこのモヤモヤを解消したいビジネスサイドの方\n現
 在関わっている開発で品質を高めるためにテストを組
 み込んでいきたいが、あまりテストを書いた経験がな
 く、どのようにテスト力を高めていけばいいか知りた
 い方\n\n\n登壇者\n\n古川 陽介さん｜一般社団法人Japan No
 de.js Association代表理事 @yosuke_furukawa\n\n一般社団法人Japan
  Node.js Association 代表理事。\nJSConf.jpのオーガナイザー
 、Google Chrome Advisory Board メンバー。\n日本のJavaScriptを
 中心としたフロントエンド技術の発展に貢献するため
 、イベントの開催と情報の発信に努めている。\n\nnus3
 さん｜サイボウズ株式会社 フロントエンドエキスパー
 トチーム @nus3_\n\nサイボウズのフロントエンドエキス
 パートチーム所属で、普段はkintoneというプロダクトの
 フロントエンドリアーキテクトプロジェクトに携わっ
 ていることが多い。\nフロントエンドリアーキテクト
 プロジェクトではそれぞれのチームが積極的にフロン
 トエンドのテストを導入している。\nLeague of Legends が
 好き。\n\n参加方法/ご案内\n\n参加方法\n\n本イベントに
 申し込む\nイベントページ内「参加者への情報」ある
 いは後日運営（no-reply@connpass.com）より申込時記載のメ
 ールアドレス宛に送付されるメールから配信リンクを
 確認\n当日配信リンクからYouTube Live で視聴\n\n\nその他\
 n\n主催者\n株式会社サーキュレーション/FLEXY（フレキ
 シー）部\n「世界中の経験・知見が循環する社会の創
 造」をビジョンに掲げ個人/法人のオープンイノベーシ
 ョンを支援しています。\nFLEXY\n独立エンジニア/デザイ
 ナー・技術顧問向けの案件紹介サービス\n\nFLEXY meetupと
 は\n有識者の経験や知見を循環させ、エンジニアのみ
 なさんのスキルアップを後押しする学びの場。\n各技
 術の普及から技術環境の改善、組織づくりまで、毎回
 様々なテーマに対して各分野の第一線で活躍をされて
 いるCTO/エンジニア等をお招きし、トークセッションを
 行います。\n\n個人情報の取扱について\nイベントの主
 催者である株式会社サーキュレーションがそれぞれの
 個人情報取扱い規定にもとづき管理させていただきま
 す。\nプライバシーポリシー\n\n行動規範\n本イベント
 は技術の発展やその他開発トピックスに関する情報交
 換・交流を行うための場所です。\nそのため、参加者
 に対して以下のようなハラスメント行為は許容しませ
 ん。\n\n\n言葉による性別、性的指向、障がいの有無、
 外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコ
 メント\n公的空間での性的な映像表現\n意図的な威力行
 為、ストーキング、つきまとい\n写真撮影や録音によ
 るいやがらせ\nトークやその他の会議イベントに対し
 て繰り返して中断しようとする行為\n望まれない性的
 な注意を引きつける行為\n\nハラスメント行為に遭った
 、目撃した場合には、スタッフの誰かに連絡していた
 だくようお願いします。
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