BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【超効率的コーディング】ChatGPTとGitHub Copilot
 の実践的活用法
X-WR-CALNAME:【超効率的コーディング】ChatGPTとGitHub Copilot
 の実践的活用法
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:908767@techplay.jp
SUMMARY:【超効率的コーディング】ChatGPTとGitHub Copilotの実
 践的活用法
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230629T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230629T180000
DTSTAMP:20260704T083155Z
CREATED:20230616T062759Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90876
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n※想定以
 上に多くの方にご応募いただいたため、参加枠を20枠
 追加させていただきました（6/20）\n※さらに参加枠を2
 0枠追加させていただきました（6/23）\n※さらに参加枠
 を20枠追加させていただきました（6/26）\n※さらに参
 加枠を30枠追加させていただきました（6/28）\n※さら
 に参加枠を20枠追加させていただきました（6/29）\n概
 要\n\n株式会社divx 執行役員 CTOの田島と株式会社divxで
 エンジニアとして活躍している西尾が\n「ChatGPTとGitHub 
 Copilotの実践的活用法」についてお話します。\nエンジ
 ニアの皆さん、このような考えを持っていませんか？\
 n・開発の場面で、ChatGPT/GitHub Copilotをどのように活用
 するべきか知りたい\n・ChatGPT/GitHub Copilotをもっと上手
 く使えるようになりたい\n・実務にAI取り入れている事
 例を見てみたい\n・AIを使用したテスト作成の方法が知
 りたい\nもし１つでも当てはまるものがありましたら
 、この勉強会に参加する意義があります！\nこの勉強
 会を通じて「AIツールを使った効率的な開発方法」と
 「より質の高いコーディング方法」を学んでいただき
 たいです。\n当日は登壇者からの発表がメインとなり
 ますが、後半には質疑応答の時間を設けております。\
 n勉強会は無料ですので、ぜひお気軽にご参加ください
 ！\n▼こんな方におすすめです\n・AIを活用した開発に
 興味のある方\n・開発にAIを取り入れていきたい方\n・
 より効率的な開発をしていきたい方\n・ChatGPT/GitHub Copil
 otの実践的な活用方法が知りたい方\nコンテンツ\n\n【Se
 ssion1_AIと成長、そして共創するこれからのエンジニア
 の生き方】\n本セッションでは、AI時代のエンジニアに
 求められものは何か？を考えていきます。その為にはA
 Iをどう活用するか？というテクニカルな面だけではな
 く、使う側のエンジニアはどう成長していくべきか？
 そして、シフトしていかなければならないのか？を考
 える必要があると考えています。\n【Session2_ChatGPTとGitH
 ub Copilotの実践的活用法】\nテストケースの自動生成か
 らリファクタリングまで、ChatGPTとGitHub Copilotを活用し
 た効率的な開発手法をご紹介します。\nそれぞれのツ
 ールが提供するリファクタリング機能や表示の違いを
 比較し、具体的な使い方をデモンストレーションしま
 す。\n【Session3_質疑応答】\n皆さんの疑問にお答えいた
 します。\n開催日時\n\n日時： 2023年06月29日（木）17:00-1
 8:00\n形式： オンライン（ZOOM）\n参加費： 無料\n※参加
 者にはログインURLを追ってご案内いたします。\n登壇
 者のご紹介\n\n\n株式会社divx 執行役員 CTO 田島優也\ntoC/
 toBを問わず、様々なエンジニア組織においてリードエ
 ンジニアあるいはマネージャー両方の役割において課
 題解決を牽引してきた。 現在はDIVXのCTOとしての活動
 とともにセキュリティプラットフォームを提供してい
 る外資系企業Snykのアンバサダーとして開発者のセキュ
 リティ意識向上を推進している。\nOSSへの貢献として
 は、Apache Beam、AWS Copilot、O'Reillyの「詳解 WordPress」（共
 著）の執筆が挙げられる。\n主な開発実績としてクラ
 ウドベンダー向け仮想マシン提供サービス、機械学習
 を活用したターゲティング広告配信サービス、建設業
 向けクラウドサービスがある。\nTwitter：＠tajima_taso ( ht
 tps://twitter.com/tajima_taso ）\n\n\n株式会社divx エンジニア 
 西尾尚揮\n福岡拠点のチームリーダーとして、エンジ
 ニア兼PM業務に従事。\nまた自身でフリーランスとして
 も活動している。得意な言語はgolang。\n主な開発実績
 はECサイト、社内管理ツール、予約ツール、OEMサイト
 、システム管理、ストレスチェック管理ツールなど多
 岐に渡る。\n
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/908767?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
