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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90882
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nフロントエ
 ンドテストはじめの一歩\n書籍プレゼントキャンペー
 ン実施中\n\n6/15（木）〜7/2（日）の期間内にFLEXYにエン
 ジニア、デザイナー、技術顧問として新規登録いただ
 いた方全員を対象に書籍『フロントエンド開発のため
 のテスト入門』をプレゼント！\n応募条件があります
 ので、興味のある方は下記リンクから確認の上、この
 機会に是非登録をお願いいたします。\nイベント概要\n
 技術の進化に伴い、アーキテクチャレベルでバックエ
 ンドとフロントエンドが疎結合になった今、フロント
 エンド領域におけるテストの重要性について注目が集
 まっています。\n一方でまだ手法が広まっておらず実
 際にテストコードを書いたことがないため何から始め
 ていいか分からない。反対にテストコードを書いて内
 部品質に拘るあまりQCDとのジレンマに陥っているなど
 モヤモヤを抱えている方も多いのではないでしょうか
 ？\n今回はこの難しい問いを考えるべく、複数社で技
 術顧問をされている古川さんとサイボウズ社のフロン
 トエンドエキスパートチームでテスト導入を実際に行
 っているnus3をお招きいたしました。\n当日はプロダク
 ト開発に関わるビジネス側とエンジニア側両者の考え
 や思惑、また構造的な難しさを確認しながらテストを
 どう馴染ませていくか。フロントエンドのテストに関
 して一歩踏み出すためにできることをサイボウズ社の
 実例等も交えながら伺います。\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:0
 5〜20:10\nメインセッション（仮）・なせフロントエン
 ドのテストが注目されているのか？・テストを取り巻
 くビジネスと開発の構造・実践例から見るフロントエ
 ンドテストはじめの一歩\n\n\n20:10〜20:25\n質疑応答\n\n\n2
 0:25〜20:30\nアンケート/クロージング\n\n\n\n※タイムテ
 ーブルは大まかな流れとなっております\n登壇者\n\n古
 川 陽介さん\n一般社団法人Japan Node.js Association代表理事
 \n一般社団法人Japan Node.js Association 代表理事。\nJSConf.jp
 のオーガナイザー、Google Chrome Advisory Board メンバー。\n
 日本のJavaScriptを中心としたフロントエンド技術の発展
 に貢献するため、イベントの開催と情報の発信に努め
 ている。\n\n\n\nnus3さん\nサイボウズ株式会社フロント
 エンドエキスパートチーム\nサイボウズのフロントエ
 ンドエキスパートチーム所属で、普段はkintoneというプ
 ロダクトのフロントエンドリアーキテクトプロジェク
 トに携わっていることが多い。\nフロントエンドリア
 ーキテクトプロジェクトではそれぞれのチームが積極
 的にフロントエンドのテストを導入している。\nLeague o
 f Legends が好き。\n\n\nこんな方にオススメ\n\nフロント
 エンド領域におけるテストの重要性は理解していて実
 際に工数に余裕があればしっかりとテストコードを書
 きたいが、デリバリーを最優先にする事業上の意思決
 定とのバランスからという理由から十分なテストが書
 けず開発にテストを上手に組み込めていない、あるい
 はテストの必要性をビジネスサイドになかなか理解し
 てもらえないエンジニアの方\nエンジニアからテスト
 の必要性を説かれるが、デリバリーを優先したい思い
 から、テスト工程がどうしても追加工数や開発が遅延
 しているように見えてしまい、なんとかこのモヤモヤ
 を解消したいビジネスサイドの方\n現在関わっている
 開発で品質を高めるためにテストを組み込んでいきた
 いが、あまりテストを書いた経験がなく、どのように
 テスト力を高めていけばいいか知りたい人、あるいは
 自組織メンバーに納得した説明をするため改めてテス
 トの目的や有用であることを理解して少しずつテスト
 導入をしていきたいエンジニアの方\n\n行動規範\n本イ
 ベントは技術の発展やその他開発トピックスに関する
 情報交換・交流を行うための場所です。そのため、参
 加者に対して以下のようなハラスメント行為は許容し
 ません。\n\n言葉による性別、性的指向、障がいの有無
 、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的な
 コメント\n公的空間での性的な映像表現\n意図的な威力
 行為、ストーキング、つきまとい\n写真撮影や録音に
 よるいやがらせ\nトークやその他の会議イベントに対
 して繰り返して中断しようとする行為\n望まれない性
 的な注意を引きつける行為\n\nハラスメント行為に遭っ
 た、目撃した場合には、スタッフの誰かに連絡してい
 ただくようお願いします
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