BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:DPC++ (C++ with SYCL) 言語向け実装と最適化入門ト
 レーニング ～ インテル® oneAPI ベース & HPC ツールキッ
 トの活用 ～
X-WR-CALNAME:DPC++ (C++ with SYCL) 言語向け実装と最適化入門ト
 レーニング ～ インテル® oneAPI ベース & HPC ツールキッ
 トの活用 ～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:908885@techplay.jp
SUMMARY:DPC++ (C++ with SYCL) 言語向け実装と最適化入門トレー
 ニング ～ インテル® oneAPI ベース & HPC ツールキットの
 活用 ～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230720T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230720T153000
DTSTAMP:20260424T134342Z
CREATED:20230617T013415Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90888
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDPC++ (C++ with 
 SYCL) 言語向け実装と最適化入門トレーニング\n～ イン
 テル® oneAPI ベース & HPC ツールキットの活用 ～\n概要\
 nDPC++ (以降、C++ with SYCL) 言語を使ったアプリケーショ
 ン開発にあたって、単一のコードで複数のデバイスを
 利用することは大きなメリットの 1 つです。一方で、
 各デバイス向けに専用に設計されたアプリケーション
 と比較すると、メモリーやワークグループの管理にあ
 たって動作を想定しているデバイス間のクセを考慮す
 る必要があります。このセミナーでは、インテル® one
 API ベース & HPC ツールキットに含まれるコンパイラー
 や解析ツールを活用した最適化や、SYCL* の実装につい
 てご紹介します。\nSYCL* を利用した開発や複数デバイ
 スをターゲットにしたプログラミングにご興味のある
 方は、ぜひご参加ください。\n※ 本セミナーでターゲ
 ットとするデバイスは、インテルの CPU と GPU とします
 が、一部に NVIDIA* GPU 向けの用語や機能を使った解説を
 含みます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\
 n\n13:00〜\n開始\n\n\n13:00 - 15:20\nインテル® oneAPI DPC++/C++ 
 コンパイラー基本オプションJIT と AOT コンパイル中間
 表現の選択とバックエンドC++ with SYCL ー GPU 向け最適化
 統合共有メモリー (USM) とバッファーwork-group サイズの
 選択と実行ユニット (EU) 占有率同期ベクトル化デバイ
 スの選択と実行ライブラリーの活用解析ツールの利用E
 U 占有率の確認カーネルが起動するタイミングを把握
 帯域幅の調査\n\n\n15:20 - 15:30\n質疑応答\n\n\n15:30\n終了\n\
 n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n登壇者\n\n竹田 賢人\nエクセルソフ
 ト株式会社 セールスエンジニア\n2015年から現職に従事
 。インテル® ソフトウェア開発製品の技術サポートを
 通じてアプリケーションの最適化支援に貢献している
 。また、セミナーやトレーニングの講師として、技術
 の普及活動にも取り組んでいる。\n\n参加対象\n\nイン
 テル® Parallel Studio XE、インテル® ライブラリー、イン
 テル® oneAPI ツールキットの最新情報に興味のある方\n
 インテルの CPU、GPU の最適化に興味のある方\nインテル
 ® Parallel Studio XE からインテル® oneAPI ツールキットへ
 の移行に興味のある方\n\n参加費\n無料 (事前登録制)\n
 注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加はお断りしております。\nキャンセル
 待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ま
 せんのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\
 n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/908885?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
