BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:GINZA SCRATCHワークショップ特別企画「デザイナ
 ーとコーダーがお届けする、今日からできるFigma & Codin
 g」
X-WR-CALNAME:GINZA SCRATCHワークショップ特別企画「デザイナ
 ーとコーダーがお届けする、今日からできるFigma & Codin
 g」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:908999@techplay.jp
SUMMARY:GINZA SCRATCHワークショップ特別企画「デザイナーと
 コーダーがお届けする、今日からできるFigma & Coding」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230715T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230715T180000
DTSTAMP:20260504T004519Z
CREATED:20230618T143610Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90899
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当日参加で
 きない方は、「アーカイブ参加」にお申し込みいただ
 ければ、後日アーカイブ（録画）を視聴いただけます
 。\n\nCSS Nite in Osaka\, vol.58の再演版です。開催地は東京
 ですので、お間違えのないようにお願いいたします。\
 n\n前回のイベントの様子とご参加者様の声は、レポー
 トページをご覧ください。\nCSS Nite in Osaka\, vol.58 レポ
 ートページ\n\n\n講師、司会者など出演者は、ライブ要
 素的な観点からマスクなしで行います\n参加者の方の
 マスクの着用は、各個人の判断におまかせします\n\n\n
 デザイナーとコーダーがお届けする、今日からできるF
 igma & Coding\n\nFigmaは、2022年7月に待望の日本語版がリリ
 ースされ、2022年9月には Adobe社が買収する意向を発表
 するなど、今最も注目を集めているデザインツールで
 す。\n\n今回のCSS Nite in Osakaでは、Figmaでのデザインカ
 ンプとプロトタイプ作成からその後のコーディングま
 での流れを、セミハンズオンでじっくりと学びます。\
 n\n※参加者の方も手を動かしながら学習するセミハン
 ズオン形式としていますが、「一緒に操作はせず、聞
 くだけ」「後でアーカイブでじっくりやってみる」と
 いう参加方法も歓迎です！\n\nFigmaでレスポンシブWebデ
 ザイン \n\nコラボレーションインターフェイスデザイ
 ンツールであるFigmaには、Webデザインを効率良く行う
 ための機能が多数搭載されています。\n\nコーダーが「
 よしなに」実装してくれることを期待したり甘えたり
 せず、プロジェクトメンバーがしっかりと実装のイメ
 ージがつかめるような、適切なデザインデータを作成
 しましょう。\n\nFigmaでのデザイン作業を通して、次の
 内容を学習します。\n\n\n制約やオートレイアウトを活
 用したレスポンシブWebデザイン制作\nコンポーネント
 やアセットを活用した、編集に強いデザイン\nFigmaでの
 プロトタイプ作成\n画像の書き出しなどの、コーダー
 への引き継ぎ方法\n\n\n「Figmaを使うのは初めて」でも
 大丈夫ですが、Adobe XDやPhotoshop、Illustratorなど他のデザ
 インツールを触ったことがあることを前提に進めます
 。\n\n講師はFigmaのデスクトップアプリ版を使用します
 が、Figmaのブラウザ版を使っていただいてもかまいま
 せん。\n\n\n\n\n\nFigmaから効率よくコーディング \n\n適切
 にデザインされたFigmaデータからは、今までグラフィ
 ックデザインツールで表現できなかった中間サイズの
 挙動などやインタラクションなどを読み取ることがで
 きます。\n\n今回のハンズオンではFigmaデータに込めら
 れたデザイナーの意図を汲み取り、効率的に実装する
 ためのコーディングを学びます。\n\n実際のデザインデ
 ータからのコーディングで、次の内容を学習します。\
 n\n\nレスポンシブデザインを前提としたコーディング\n
 モダンブラウザから対応したCSSプロパティ\nブラウザ
 上でのパフォーマンスを意識した実装\nFigmaデータの効
 率的な読み取り方\n\n    \n\nHTML・CSSの基本的な書き方に
 ついては解説しません。\nHTML・CSSがそれなりに書ける
 ことを前提に進めます。\n\n講師はVisual Studio Codeを使用
 しますが、お好きなコードエディタを使っていただい
 てもかまいません。\n\n\nこんな方におすすめ\n\nFigmaの
 基本操作を学びたい方\nFigmaでのWebデザインを学びたい
 方\nFigmaのデザインカンプを元にコーディングする方法
 を学びたい方\nデザインとコーディングを勉強中、ま
 たはお仕事で必要な方\nレスポンシブWebデザイン、レ
 スポンシブコーディングを学びたい方\n\n\n持ち帰れる
 もの\n\nFigmaのTips\nコーディングのTips\nデザイナーとコ
 ーダーの連携方法\n今後のレベルアップの足掛かり\n\n\
 n扱わないこと\n\n「Webデザインって何？HTML&CSSって何？
 」といった基礎知識\nFigmaのビジネスプランやエンター
 プライズプランなど、上位プランでしか使えない機能\
 nFigmaとVisual Studio Codeのインストール方法（一緒に作業
 したい方は、予めインストールしてきてください）\n\n
 \n持ち物\n\n\nFigmaのデスクトップアプリ、Visual Studio Code
 がインストールされたPC\nPCの充電ケーブルと延長ケー
 ブル\n筆記用具等\n\n\n「一緒に操作はせず聞くだけで
 いい」という方は、PCがなくてもご参加いただけます
 。\n\n出演\n\n\n\n\n松下 絵梨（まつした・えり）\n\n株式
 会社ロクナナ\n大阪出身大阪在住のWeb/UIデザイナー。
 東京理科大学理工学部卒業。\n通信機器メーカーで開
 発・サポート業務に従事したのち、デザイン・広報秘
 書業務に転身。2010年からフリーランスとして独立し、
 DTP/Web/アプリデザイン、ディレクションを行なってい
 る。\n講師業や「Adobe XD ユーザーグループ大阪」、「CS
 S Nite in Osaka」の運営、セミナー登壇・企業研修にも力
 を入れている。 2020年に『Adobe XDではじめるWebデザイン
 ＆プロトタイピング 一歩先行く現場のスキル』（翔泳
 社）を上梓。2023年から株式会社ロクナナに所属。\nFigm
 a Community Advocate｜Adobe Community Experts｜LottieFiles Evangelist\n
 \n\nTwitter\nFacebook\nYouTube\n\n\n\n\n\n長谷川 喜洋（はせがわ
 ・よしひろ）\n\n\n\n\nフロントエンドエンジニア\n\n\n株
 式会社How to Use CTO/株式会社ステラクリエイト CEO/総合we
 bサービス タダフラ 代表/デジタルハリウッドSTUDIO大阪
 ・京都芸術デザイン専門学校 講師/星のソムリエ®\n\n
 大阪生まれ大阪育ち。 パチンコ店の店長からEC業界へ
 。そののち、知財を扱うスタートアップでシステム開
 発・Webサイト制作・アプリ開発を担当。フリーランス
 としてWeb制作も行う。\nEC時代に天体望遠鏡を販売して
 いた経験から、星空事業を主とした法人を2020年6月に
 設立。\n\n\nGitHub\nTwitter\nInstagram\n\n\n\n\nイベント概要\n\n
 \n  \n    イベント名\n    GINZA SCRATCHワークショップ特別
 企画「デザイナーとコーダーがお届けする、今日から
 できるFigma & Coding」\n  \n  \n    日時\n    2023年7月15日(土)
 13:00-18:00（開場12:30）（終演時間は変更の可能性アリ）
 \n  \n  \n    会場\n    GINZA SCRATCH\n  \n  \n    会場定員\n    25
 名（アーカイブ参加は定員なし）\n  \n  \n    出演\n    
 松下 絵梨（まつした・えり）長谷川 喜洋（はせがわ
 ・よしひろ）\n  \n      \n    主催\n    CSS Nite in Osaka\n  \n  
       \n    協力\n    CSS Nite\n  \n    \n    司会進行\n    松下 
 絵梨\n  \n\n    形式\n    セミハンズオン\n  \n \n    Twitter\n
     CSS Nite in Osaka 公式Twitter\n    ハッシュタグは #cssnite
 です。\n  \n\n\nタイムテーブル \n\n\n  \n    時間\n    イベ
 ント\n    出演者\n  \n  \n    12:30\n    開場・受付開始\n    
 \n  \n  \n    13:00\n    オープニング\n    \n  \n  \n    13:10\n   
  FigmaでレスポンシブWebデザイン\n    松下 絵梨\n  \n  \n  
   15:10\n    休憩・転換\n    \n  \n  \n    15:30\n    Figmaから効
 率よくコーディング\n    長谷川 喜洋\n  \n  \n    17:30\n   
  休憩・転換\n    \n  \n  \n    17:40\n    アフタートーク・
 エンディング\n    松下 絵梨・長谷川 喜洋\n  \n  \n    18:
 00\n    終了\n    \n  \n\n\n後日の視聴\n\n「アーカイブ参加
 」でお申し込みされた方、当日参加できなかった方、
 および改めて見返したい方には、開催後に発行するフ
 ォローアップメールにてアーカイブ動画の視聴URLをお
 知らせします。\n\n\n動画の視聴期限は開催から3週間を
 予定。\n\n\n領収書\n\n領収書はDoorkeeperから発行できま
 す。\n\nその他\n\n\n開催前に「カウントダウンメール」
 、開催後に「フォローアップメール」をお送りします
 。こちらを必ずご一読ください。\n本セミナーのタイ
 トルや内容は調整されることがあります。\n\n\nお問い
 合わせ\n\n\nCSS Nite in Osakaへのお問い合わせ（ご意見箱
 ）\n\n\n会場\n\n\n東京、銀座に構える起業家向けのコワ
 ーキングスペース・スタートアップスタジオです。\n
 スタートアップやweb3などホットな話題を取り上げたイ
 ベントなどを開催中。\n\n〒104-0061 東京都中央区銀座6-1
 2-13　大東銀座ビル2F\nTEL：050-3612-4709\nWeb：GINZA SCRATCH\n\n
 \n\n協賛企業\n\n\n株式会社ロクナナ\n\n
LOCATION:GINZA SCRATCH 〒104-0061 東京都中央区銀座6-12-13　大東
 銀座ビル2F
URL:https://techplay.jp/event/908999?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
