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X-WR-CALDESC: アプリケーション間でデータを「手入力」で
 繋げてしまう、そのリスクとは ～ユーザ部門で実現す
 る「内製化」と「業務自動化」の具体的方法～
X-WR-CALNAME: アプリケーション間でデータを「手入力」で
 繋げてしまう、そのリスクとは ～ユーザ部門で実現す
 る「内製化」と「業務自動化」の具体的方法～
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SUMMARY: アプリケーション間でデータを「手入力」で繋げ
 てしまう、そのリスクとは ～ユーザ部門で実現する「
 内製化」と「業務自動化」の具体的方法～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90912
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 08-11公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\nDX時代のアプリケーション間の「
 手入力」と「データ利活用」\n\n近年、企業ではDXの推
 進のため、様々なアプリケーションのデータを一元化
 し、多角的に分析するニーズが高まっています。 \n\n
 また、SaaS市場の拡大や企業の働き方改革に伴い、１社
 あたりで利用されるクラウドサービスの導入数は増え
 ており、日本では１社あたり約１０のサービスが導入
 されていると言われています。 \n\nそのように、クラ
 ウド・SaaS利用が増えてマルチクラウド化が進んだ結果
 、企業内外の多数のアプリケーション間でデータ連携
 を必要とするケースが増加しています。 \n\nしかしな
 がら、データ連携は各企業で実装を進めなければなら
 ず、その連携がリリースされない、あるいはリリース
 されるまでに多くの時間を要する場合があり、これが
 データ利活用における課題となっています。 \n\nその
 結果、事業部門ではデータ利活用を進めるため、アプ
 リケーション間でデータを手入力で転記しなければな
 らないケースが増加しています。 \n\nデータ手入力を
 放置するリスク\n\nしかしながら、データの手入力には
 、生産性の低下の問題のほか、様々なリスクが生じる
 可能性があります。 \n\n・非生産的な作業（手作業に
 よるデータ転記）に多くの工数（時間）を必要する \n\
 n・非生産的な作業に多くの工数が生じることで、生産
 的向上（データ利活用、新たな価値創出）のための工
 数を確保できない \n\n・手作業のヒューマンエラーに
 より、誤った情報による意思決定が行われる \n\n・情
 報更新のタイムラグによる不整合や新旧データの混在
 が発生する \n\n・データ消去、セキュリティが適切に
 行われない \n\nこれらのリスクを低減させるため、ア
 プリケーション間のデータ連携とプロセスの自動化を
 行う必要があります。 \n\n現場で実現する「内製化」
 と「業務自動化」\n\nこのセミナーでは、アプリケーシ
 ョン間のデータ連携を手入力をしている事業部門の方
 々や、これからデータ連携の自動化を検討している事
 業部門ならびに情報システム部門の方々を対象に、ノ
 ーコード/ローコードのエンタープライズオートメーシ
 ョンプラットフォーム「Workato」を用いて、どのように
 内製化と業務自動化が実現できるかについて、具体的
 な方法を解説します。 \n\n「Workato」は、システム間のA
 PI連携、iPaaS、会話型ボット、レガシーシステム（ERPな
 ど）との連携、RPAとの協働、ワークフローの自動化な
 ど、全ての機能をローコード開発で実現できる一体型
 プラットフォームです。 \n\n特にユーザ部門の方で、
 手作業を無くして業務効率改善やリスク低減を図りた
 い方、業務自動化からデータ利活用や新たな価値創出
 を進めたい方、業務自動化は進めたいが自部署で本当
 に開発や運用が出来るのか不安に思っている方などに
 特におすすめです。 \n\nプログラム\n\n14:45～15:00　受付
 \n\n15:00～15:05　オープニング（マジセミ）\n\n15:05～15:50
 　アプリケーション間でデータを「手入力」で繋げて
 しまう、そのリスクとは  ～ユーザ部門で実現する「
 内製化」と「業務自動化」の具体的方法～\n\n15:50～16:0
 0　質疑応答\n\n主催\n\nリックソフト株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソー
 ス活用研究所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ
 株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場アク
 セスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務
 局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\
 n\n※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠
 慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・講
 演企業の競合となる商品・サービスを提供している企
 業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の
 方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参加される方
 \n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及
 び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申
 込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場
 合がございますので、予めご了承ください。\n\n※本コ
 ミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時
 にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し
 、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、及
 び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供し
 ます。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企
 業を通して提供する場合があります。またプライバシ
 ーポリシーに定めがある場合は主催・共催・協賛・協
 力・講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提供す
 る場合があります。ご記入頂いた個人情報は、マジセ
 ミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究所及び
 主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバシー
 ポリシーに従って厳重に管理し、各社のサービス、製
 品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂
 き、また各社のメルマガに登録させていただきます。
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 る場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるよ
 うに、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を
 選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行いま
 す。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂
 いた方がご本人（代理人）であることを確認した上で
 、各社において合理的な期間および範囲で対応いたし
 ます。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお
 問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい
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