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X-WR-CALDESC:【イオンのDX最前線】イオングループのデジタ
 ル推進を支えるデータ分析基盤と活用事例 -ペタバイ
 ト規模のデータで新たな付加価値を生み出すステップ
 とは-
X-WR-CALNAME:【イオンのDX最前線】イオングループのデジタ
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 ト規模のデータで新たな付加価値を生み出すステップ
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SUMMARY:【イオンのDX最前線】イオングループのデジタル
 推進を支えるデータ分析基盤と活用事例 -ペタバイト
 規模のデータで新たな付加価値を生み出すステップと
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90913
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n国内
 外含め300社以上から成り売上高9兆円を超えるイオング
 ループでは、小売事業をはじめ、金融事業、サービス
 事業など利用者の生活に関わる、多様かつ豊富で有益
 なペタバイト規模のデータ資産を持っています。これ
 らのデータ資産を顧客接点の改善や新事業の開発に活
 用し、OMO実現と新しい顧客体験の創出を目指していま
 す。\nしかし、莫大な規模を誇るデータ資産をどのよ
 うな技術で収集/加工/抽出しているのか、またどのよ
 うな体制で取り組んでいるのか…知らない方も多いの
 ではないでしょうか。\nそこで本勉強会では、デジタ
 ル推進を支えるデータ分析基盤と活用をテーマに、イ
 オン(株)・イオンマーケティング(株)・イオンリテール
 (株)の3社における取り組みを紹介しながら、データ活
 用を通して新たな付加価値を生み出すステップを紐解
 き、これまで謎に包まれていたイオングループ×デー
 タ活用の裏側に迫ります！\n【登壇内容(一部抜粋)】・
 イオンのデータ活用全体像とグループ各社との住み分
 け・アナリティクスを支える基盤技術の概要と事例・
 データ人材育成の仕組み・データを活用したマーケテ
 ィングプラットフォーム・ビジネスドメインにフィッ
 トさせたDevOpsな体制構築・ビジネスプロセス変革を実
 現するための取り組み\n※配信URLは、申込者に対し本
 ページ上にて当日までに表示されます。\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング
 \n\n\n19:05〜19:25\n\nイオンの膨大な利用履歴から得られ
 た顧客理解ー自然言語処理AIを活用した様々な取り組
 みー\n趙 堃\n・イオンのデータ活用の全体像・イオンHL
 Dと各事業会社との役割の住み分け・アナリティクスを
 支える基盤技術の概要　-購買履歴を分析して顧客理解
 を得る事例紹介　-顧客行動を分析して商品理解を得る
 事例紹介　-自然言語処理を活用した商品開発支援\n\n\n
 \n19:25〜19:45\n\nイオンマーケティングにおけるDATA人材
 育成とデータ分析環境のご紹介\n山本 卓也\n現在、イ
 オンマーケティングで試みている、DATA人材育成の仕組
 みと、グループ会社へのマーケティングソリューショ
 ンを実現するためのDATAを活用した、マーケティングプ
 ラットフォームに関してお話させて頂きます。\n\n\n\n19
 :45〜20:05\n\n「AI需要予測」からはじめるデータアナリ
 ティクスによるビジネスプロセス変革\n今井 賢一\nMDの
 勘と経験によって設定していた発注量・売価を、ファ
 クトに基づくビジネス運営に変革することを皮切りに
 、リテールのペタバイトを超えるデータを整備・分析
 ・可視化しビジネスドメインにフィットさせDevOpsな体
 制構築でビジネスプロセス変革を実現するための取り
 組み事例を紹介いたします。\n\n\n\n20:05～20:25\nQ&A -公開
 質問会-\n\n\n20:25〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます
 。\n登壇者\n\n\n\n\n\n趙 堃\nイオン株式会社データイノ
 ベーションセンターシニアデータサイエンティスト\n20
 16年、IBM東京基礎研究所に入社、数理科学チームにてAI
 の基礎研究に従事。様々なAIアルゴリズムを開発し、
 多数の国際学会論文発表及び12件の特許を取得。2019年
 、ボストン・コンサルティング・グループ（BCG）のシ
 ニアデータサイエンティストに就任し、多数のクライ
 アントプロジェクトのコアAIアルゴリズムを開発。2021
 年9月より、イオン株式会社データイノベーションセン
 ターに入社。データサイエンティストチームをリード
 し、イオン全体のAIイノベーションを推進。京都大学
 工学博士。日本学術振興会特別研究員。\n\n\n\n\n\n山本 
 卓也\nイオンマーケティング株式会社マーケティング
 ソリューション事業本部データ価値創造統括部　統括
 部長\n大学卒業後、大手花卉企業、会員制コンサルテ
 ィング企業を経て2004年CCC入社。Tポイントのスタート
 アップ、分析組織の立ち上げに参画。以降、Tポイント
 のアライアンスに対する様々な分析・CRM提案、分析組
 織の運営に携わる。 2022年10月にイオンマーケティング
 に入社。データ分析組織や環境の構築、分析官の育成
 に携わる。\n\n\n\n\n\n今井 賢一\nイオンリテール株式会
 社デジタル・営業推進担当データソリューションチー
 ム　リーダー\n2013年イオンネットスーパープロモーシ
 ョンを担当、2016年イオンリテール南関東カンパニーで
 デジタルマーケティンググループを立ち上げ、shfoo\,lin
 e\,クックパッド等様々な媒体を活用したリーチ強化。
 コンテンツ制作・配信からトラフィック分析、業務RPA
 化をチーム内製化。2021年社内人材を教育成し組織化し
 たデータソリューションチームが結成され、チームリ
 ーダーとしてデータ整備、AIプロダクト開発・運用、
 社内WEBアプリプロダクト開発の内製化をリード。\n\n\n\
 n参加対象\n\nデータサイエンティスト\nデータアナリス
 ト\nデータエンジニア\nプロジェクトマネージャー\nプ
 ロダクトマネージャー　ほか\n\n参加にあたっての注意
 事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込の
 キャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は各
 自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い
 状態で視聴ください。\n\n\n
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