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X-WR-CALDESC:もはや個別媒体の最適化では改善しないワケ
 。～Web”広告効果”の頭打ちは錯覚だった。～
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 。～Web”広告効果”の頭打ちは錯覚だった。～
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SUMMARY:もはや個別媒体の最適化では改善しないワケ。～W
 eb”広告効果”の頭打ちは錯覚だった。～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90939
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※現在、Web
 広告を配信している広告主様限定セミナーです。※同
 業他社様のお申し込みはご遠慮ください。\nかつて、We
 b広告の運用は難易度が高く、人的リソースによる細部
 のチューニングを必要としていました。しかしGoogleとF
 acebookを中心とした広告媒体による自動最適が急速に進
 化し、広告運用がコモディティ化しつつあります。\n
 現代においては、個別広告媒体で各論の施策を打って
 もほとんど広告効果は改善しません。人手をかけずと
 も、自動最適が既にほとんどの各論施策を網羅できて
 いるためです。それにも関わらず日本においては、日
 々の改善活動が、各論の個別施策に寄っているプロジ
 ェクトが大半を占めています。\nこのような状況にお
 いて、広告効果を改善するために必要なことは、下流
 工程の実行ではなく、上流工程のコンセプト・戦略デ
 ザインから改善施策を立案し、正しい仮説検証の活動
 を地道に継続することです。広告効果改善が頭打ちと
 なっているのは、多くのケースで各論の個別最適に終
 始してしまっていることが原因です。\n本セミナーで
 は「上流工程のコンセプト・戦略デザインから改善施
 策を立案」の具体フローをご説明します。誰でも行動
 に移せるように内容を汎用化しているため、正しく実
 行して頂ければ効果改善を期待できる内容だと自負し
 ております。\n情報として飽和している個別の方法論
 を解説しているセミナーとは一線を画す内容になって
 おりますので、是非ご参加下さい。\n株式会社PIGNUS Web
 マーケティング事業部佐々木 惇也\n新卒でセプテーニ
 に入社し、リスティング広告を中心とした運用業務に
 従事。社内でもTOP3に入る最大手企業の運用を担当し、
 大きな功績を残す。PIGNUS入社後も広告運用を担当しつ
 つも、別代理店の運用部隊の組織構築の支援など、幅
 広く手掛けている。\n※累計担当クライアント数：97社
 ／単月最高運用額：9\,500万円／平均改善率：107～135％
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