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X-WR-CALDESC:DX時代に考える人材育成　〜デジタルスキル標
 準を活用した成長のための育成とは〜
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 準を活用した成長のための育成とは〜
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SUMMARY:DX時代に考える人材育成　〜デジタルスキル標準
 を活用した成長のための育成とは〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90939
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDX時代に考
 える人材育成\nデジタルスキル標準を活用した成長の
 ための育成とは\n概要\n社会全体でデジタル化が加速す
 る現在、あらゆる企業がDXを推し進めていく必要があ
 ります。DXを推進するには、全社員のデジタルリテラ
 シーの向上が必須要件です。\n一方では、　・リテラ
 シーを向上させなければいけないとわかっていても、
 どのような手を打つかを決めかねている。　・とりあ
 えず、基礎的なIT資格を取得させたものの次に何をす
 るべきかを悩んでいる。など、中長期を見据えた人材
 教育を打ち出せていない企業が数多くいらっしゃいま
 す。\nそういった中、昨年12月に経済産業省と独立行政
 法人情報処理推進機構（IPA）から「デジタルスキル標
 準（DSS）」が発表されました。DSSは、ビジネスパーソ
 ン全てを対象とした「DXリテラシー標準」とDXを推進す
 る専門性を持った人材を対象とする「DX推進スキル標
 準」の２種類で構成され、DXに必要な人材のスキルを
 統合的に参照できるようになっております。 本イベ
 ントでは、２つの標準のうち「DXリテラシー標準」に
 焦点をあて、第一部として「DXリテラシー標準」の策
 定に携わった経済産業省の平山利幸氏をお招きして、
 策定の狙いや人材育成の重要性についてお話しいただ
 きつつ、具体的なIT資格の効率的運用と成果の出し方
 についてCompTIA日本支局の板見谷剛史が解説いたします
 。第二部ではDX推進と人材育成事例をテーマとし、DXで
 業務改革を実際に推進しているエプソン販売の内海雅
 武氏とTACの小野にて「DX人材育成」のために導入され
 ている研修事例などをご紹介し深堀りしていきます。
 「待ったなし」でスタートしなければいけない次の一
 手を検討する参考にしていただければと思います。\n
 ●日　　　程：7月21日（金）14:00～17:00●実 施 方 法：
 ベルサール神保町　　　　　　 https://www.bellesalle.co.jp/
 shisetsu/iidabashi/bs_jimbocho/access/　　　　　　  〒101-0065 
 東京都千代田区西神田３丁目２−１　　　　　　  ※
 近隣には「ベルサール神保町アネックス」「ベルサー
 ル九段」がございます。　　　　　　  お間違えのな
 いようお気を付けください。●参　加　費：無料●定
 　　　員：100名●申込締切日：2023年7月19日（水）●注
  意 事 項：※定員に達した時点で受付を終了いたしま
 す。　　　　　　  ※プログラムの詳細は、都合によ
 り一部変更となる場合がございます\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間　　　　　　　\n内容\n\n\n\n\n14:00～14:10\
 n開会あいさつTAC株式会社　取締役 教育第三事業部長
 干潟康夫\n\n\n14:10～14:40\n【基調講演】DX実現に向けた
 日本国内市場の課題と「DXリテラシー標準」策定の狙
 い経済産業省 商務情報政策局 情報技術利用促進課 デ
 ジタル人材政策企画調整官平山 利幸 氏経済産業省とIP
 Aは、企業のDXを推進する上で、人材育成を必要不可欠
 な要素として考え「デジタルスキル標準（DSS）」を公
 開しました。2種類構成のうち「DXリテラシー標準」は
 、ビジネスに携わる全員が身に着けるべき基本的な知
 識やスキル・マインドの指針であり、DXへの参画、推
 進を促しています。今回のセミナーでは、DXの実現に
 遅れがみられる日本国内市場の課題と「DXリテラシー
 標準」策定の狙い、そして、市場や企業のビジョンと
 方向性に合わせた人材育成の重要性と人材確保につい
 てご講演いただきます。\n\n\n14:40～15:10\nスキル標準とI
 T資格の役割、その効果的活用と運用～これからのIT・
 デジタル人材育成は、効果的、効率的で持続可能に～ 
 CompTIAリージョナルディレクター／シニアコンサルタン
 ト板見谷 剛史社会や経営環境の変化で、従来の働き方
 が成り立たなくなり、各社で人事制度の見直しが進ん
 でいます。その際にスキルの可視化や職務等級の策定
 に取り組む企業から、多くのご相談をいただきます。
 この背景を踏まえ、本講演では、これからの人事制度
 、IT・デジタル人材育成におけるスキル標準やIT資格の
 役割と、効果的効率的な運用と成果の出し方を共有致
 します。万能なIT資格など一つもありません。ですが
 、IT資格を組合せることで、求める姿に近づきます。\n
 \n\n15:10～15:40\n質疑応答\n\n\n15:40～16:20\n【DX推進と人材
 育成事例】真のDXに向けた取り組み ～ＤＸ人材、はじ
 めの一歩～エプソン販売株式会社 販売推進本部 DX推進
 部BPR部長内海 雅武 氏当社は、オフィスや生産現場の
 効率化や働き方改革、お客様の利便性や豊かさの向上
 、社会課題解決に貢献できる「なくてはならない会社
 」を目指すため、私達自身が常に変化に対応できる人
 材に生まれ変わる必要があると考えています。本講演
 では、DXで業務改革を推進する業務部門メンバーを対
 象とし、過去にチャレンジしてきた構造改革での学び
 も活かした、人材育成と実践をご案内致します。\n\n\n1
 6:20～16:50\nTACの学習サービス活用法～DXを組織全体でス
 タートするためのお手伝い～TAC株式会社 IT講座企画部 
 部長小野 直也ここ数年、数多くのお客様から「デジタ
 ル人材育成」のご相談を伺いました。TACの持つ学習サ
 ービスがDXへ舵を切ろうとしている皆さまにどのよう
 にご活用いただけるか、ここ数年の事例を交えながら
 ご紹介いたします。\n\n\n16:50～17:00\n質疑応答 閉会あい
 さつCompTIA　APAC VP / 日本支局長ピーター・スホルワイ
 ク\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n登壇者\n\n山田 太郎\n経済産業
 省 商務情報政策局 情報技術利用促進課　デジタル人
 材政策企画調整官\n経済産業省に入省後、2002年に公表
 されたITスキル標準（ITSS）について構想段階から担当
 。産学協働実践的IT教育訓練支援事業の企画、情報処
 理技術者試験のアジア展開などを推進。2016年には独立
 行政法人 情報処理推進機構（IPA）に出向。データサ
 イエンスなど新たな領域の指針となるITSS+を整備。2020
 年より現職。情報処理技術者試験制度、第四次産業革
 命スキル習得講座認定制度（Reスキル講座）など経済
 産業省のデジタル人材育成施策づくりを担当する。\n\n
 \n\n板見谷 剛史\nCompTIAリージョナルディレクター／シ
 ニアコンサルタント\n2001年4月CompTIA日本支局の開設当
 初から局員として活動を始める。 \nIT人材育成活動と
 して、日本の雇用形態に合わせた組織内の戦略的人材
 育成計画を数多く支援。組織論や人材育成論からのア
 プローチで、資格を有効に活用した効果的で効率的な
 人材育成の提言を得意とする。専門学校の工業分野、
 商業実務分野等で、職業実践専門課程の教育課程編成
 委員に数多く参加。\n\n\n内海 雅武 氏\nエプソン販売株
 式会社 販売推進本部 DX推進部BPR部長\n日本製鉄系総合
 エンジニアリング企業にて経理業務に従事後、2000年エ
 プソン販売株式会社に入社。 \n経理、BPMの推進を経て
 、現在販売推進本部DX推進部BPR担当として、社内ERP、CR
 Mプロジェクトのマネジメントを中心に活動中。\n\n\n小
 野 直也\nTAC株式会社 IT講座企画部 部長\nIT関連トレー
 ニングの企画・製作・研修講師として10年間活動後、
 「ITスキルは人々を幸せにする」という想いからより
 多くの方々のスキルアップをサポートしたいと志し、2
 006年 TAC株式会社に入社。CompTIA認定資格トレーニング
 を担当する部署に着任。法人様のICT人材育成に、企画
 ・製作・運営面から数多く携わる。 2020年4月より現職
 。\n\n\n参加対象\n\nDX推進を担当する経営企画部、DX人
 材教育をご担当の方\n人事・教育担当者\nDX人材育成の
 まずはここから！を知りたい方\nDX人材教育の昨今の傾
 向と事例が知りたい方\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n定
 員に達した時点で受付を終了いたします。\nプログラ
 ムの詳細は、都合により一部変更となる場合がござい
 ます\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイ
 ベント参加はお断りしております。\nキャンセル待ち
 ・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ません
 のでご了承ください。\n欠席される場合は、お手数で
 すが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無
 断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお
 断りさせていただく場合がございます。\n\n
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