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SUMMARY:第2回 Bento-kai@Hongo
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90944
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n背景\n官民
 複合的なバックグラウンドの人がなぜか集まって3次会
 まで酒を飲みながらアカデミアの課題を議論した、と
 いうことがあり、Bento-kaiはその延長戦として予定され
 た会です。したがって会の趣旨は、「科学と研究のよ
 り良い実践のために具体的にできることを掘り下げる
 」。\nBento-kaiのゴールはシンプルで、\n\n近年、科学実
 践の改善に関する熱量が高まり、DeSci、MetaSci、SciSciな
 どに注目が集まってきている\n具体的な活動のために
 も、いままでやってきたこと、すでにやられているこ
 とは共有したほうがいい\nコミュニティが多数立ち上
 がっているので、それらをゆるく繋げる学会（フェス
 ）のような場所を作る\n\n各回、さまざまなコミュニテ
 ィに属する参加者が各回、話題提供者として論点を提
 供する勉強会と、その後の交流会を計画しています。\
 nことです。産官学の人々が、各自自分の所属/肩書を
 気にせず気軽に参加しながら、科学をよくするために
 今やっていることに活かせる知見を持ち帰れることを
 目的としています。\n*Bento-kaiという名前は、手弁当の
 勉強会から来ています。当日は有志が手料理などを持
 ち寄ってみんなで分け合うなどしています。\n今回の
 テーマ：「研究者自身によるコミュニティ形成」\nス
 ピーカー：\nMitsubachi 運営 根本一希\n東北大学経済学部
 四年。複数の有志団体の立ち上げ経験や株式会社コラ
 ボメーカーでのインターンなどを経て、プレイヤーで
 はなくオーガナイザー視点より大学システムや研究社
 会に貢献を実施。研究コミュニティの運営やDeSci(Decentr
 alized Science) Tokyo/Japan(Youth)のコアメンバーとして活動。
 またそれに関連して研究開発支援の（株）QueeenBを設立
 (CEO)。研究においてもUC Berkeleyや東京大学でRAとして研
 究に携わる。\nBEAST代表 柿野耕平\nBEASTは、学年・大学
 ・学んでいることも違う学生から構成される、一見す
 ると雑多なメンバーの集まりですが、サイエンスと社
 会を繋げる架け橋として活動すべく集まった、サイエ
 ンスの未来に対して熱い思いを持つ学生集団です。\n
 私たちは「Society with Art and Science」というミッションの
 もと、以下の活動を行っています。\n\n学生・研究者発
 信によるサイエンスコミュニケーションを通して社会
 におけるサイエンスの認知度を上げる\n研究から生ま
 れるさまざまな技術・研究シーズを社会実装へと繋げ
 る\nさまざまな分野の研究者が自然と集まる場を提供
 をすることで異分野融合を図る\nサイエンスを志す次
 世代の育成する\n\n特に社会におけるサイエンスの認知
 度を上げサイエンスを志す人を増やすことを目指し、
 研究に熱中する学生による研究ピッチコンテスト「GENS
 EKI」や、Podcast・Youtube を通じたサイエンスコミュニケ
 ーション、異分野の学生が交流できる場づくりに取り
 組んでいます。\n未来のサイエンスを担う学生だから
 こそ出来ること、伝えられることがあり、サイエンス
 の未来を変えられると信じています。
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 ４丁目１−４ ユニゾ 本郷ビル 3階
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