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SUMMARY:Encraft #5 Go1.21+ 最前線
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90945
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nEncraft #5 Go1.2
 1+最前線\nEncraft（エンクラフト）は株式会社ナレッジ
 ワークが提供する、 "Enablement" と "Craftsmanship" をテーマ
 にした勉強会です。技術にこだわりを持つ人々が集ま
 って互いに知見を交換し、できることを増やしていく
 場を提供します。\n第5回は「Go1.21+最前線」をテーマに
 、リリース直前のGo1.21の機能やそれらの新しい機能を
 学ぶ方法をGoリリースパーティの登壇者でお馴染みの
 ゲストをお呼びしてパネルディスカッションを行ない
 ます。\nセッション内容は後日動画で公開予定です。\n
 過去のイベント様子は以下からご覧いただけます。\n\n
 Encatft#1 開催レポート\nEncraft#2 開催レポート\nEncraft#3 開
 催レポート\nEncraft#4 開催レポート\n\nスケジュール\n2023
 年7月28（金） 18:30 開場 / 19:00 開始\n\n18:30 開場\n19:00 開
 始・会場案内アナウンス\n19:10 パネルディスカッショ
 ン①：Go1.21の注目機能\n19:40 パネルディスカッション
 ②：Go1.22+で入りそうな機能\n20:10 パネルディスカッシ
 ョン③：新しい機能の学び方\n20:30 懇親会\n21:30 終了\n\
 nアクセス\n〒105-0003\n東京都港区西新橋1-6-15\nNS虎ノ門
 ビル（日本酒造虎ノ門ビル） 11F\nhttps://www.tc-forum.co.jp/a
 p-shinbashitoranomon/access/\nパネルディスカッション\n① Go1.
 21の注目機能\nGoの公式ブログにもあるとおり、Go1.21RC3
 がリリースされました。8月の第2週には正式版がリリ
 ースされます。\nこのパネルディスカッションでは、
 新しいslices\,maps\,cmp\,log/slogパッケージなどの新しいパ
 ッケージやmin\,max\,clearなどの新しい組み込み関数など
 、Go1.21の注目の機能について、その機能が開発された
 背景なども含めパネラーと共にワイワイとお話してい
 きます。\nパネラーの期待している機能などにも触れ
 ていきます。\nなお、Go1.21RC3は以下のコマンドでイン
 ストール可能です。\n$ go install golang.org/dl/go1.21rc3@latest\
 n$ go1.21rc3 download\n\n\n② Go1.22+で入りそうな機能\nGo1.22の
 開発が始まったことで多くの新しい機能の提案がされ
 ています。\n特にor文の改善（#60078\, #61538\, #61405）や新
 しいゼロ値を表すzero識別子（#61372）、net/httpルーティ
 ング改善（#61410）は注目の機能です。\n以下のようにgo
 tipコマンドを活用すると、GoのmasterブランチのHEADをビ
 ルドすることができます。\n$ go install golang.org/dl/gotip@la
 test\n$ gotip download\n\n\n③ 新しい機能の学び方\nパネラー
 がどのように新しい機能についてキャッチアップして
 いるのか、その方法についてシェアしながら、より良
 い学習や新しい情報の収集方法について話していきま
 す。\nパネラー\nsyumai / 株式会社ベースマキナ\n\n@__syuma
 i\n株式会社ベースマキナ所属。GoやTypeScriptでWebアプリ
 ケーション開発をしている。Go言語仕様輪読会 / Go Docum
 entation輪読会主催(現在は不定期開催)。最近は趣味でClo
 udflare Workersを使って遊んでいる。\nsivchari / 株式会社サ
 イバーエージェント\n\n@sivchari\n2022年、株式会社サイバ
 ーエージェントに新卒入社後、AI事業本部にて広告配
 信サービスの開発に従事。Go Conference運営。大学時代に
 Goに出会う。それ以降GoやGoに関連するOSSのコントリビ
 ューションを趣味にGoの普及に取り組んでいる。\nモデ
 レータ\ntenntenn / 株式会社ナレッジワーク\n\n@tenntenn\nバ
 ックエンドエンジニアとして日々Goを書いている。Googl
 e Developers Expert (Go)。一般社団法人Gophers Japan代表。Go Con
 ference主催者。大学時代にGoに出会い、それ以来のめり
 込む。人類をGopherにしたいと考え、Goの普及に取り組
 んでいる。複数社でGoに関する技術アドバイザーをし
 ている。マスコットのGopherの絵を描くのも好き。\n注
 意事項\n\n参加目的が不適切だと判断される場合には、
 運営側で参加をキャンセル・お断りさせていただく場
 合がございます。\nイベントの様子を撮影させていた
 だきます。撮影した動画・写真はドキュメンタリー映
 像、イベントレポート記事などで使用させていただき
 ます。\n申込人数過多の場合、よりテーマに沿った活
 動をされていることが分かる方を優先して当選者を決
 定させていただく場合がございます。あしからずご了
 承くださいますようお願いいたします。\n\nCode of Conduct
 \n本イベントは技術に関わる人々が情報発信や交流を
 行うための機会です。目的にそぐわない行動はお控え
 ください。\nイベント参加時は運営スタッフの案内に
 従い、公序良俗を守ったSNS発信・会場利用をお願いい
 たします。\nまた、Encraftは以下のような行為を許容し
 ません。\n\n性別、性的指向、外見、身体的特徴、人種
 、宗教等に関連した攻撃的又は差別的な発言\n意図的
 な威力行為、ストーキング、つきまとい\n性的な画像
 の掲示等を含む不適切な情報の開示\n写真撮影や録音
 によるいやがらせ\nトークセッションや懇親の場に対
 する意図的な妨害行為\n不適切な身体接触\n望まれない
 性的な注意を引きつける行為\n\nこの規範に違反する行
 動をされた、もしくは周囲で見聞きした場合には、す
 ぐに運営スタッフまでお声がけください。
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