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SUMMARY:JAWS-UG コンテナ支部 #24 ecspresso MeetUp
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90946
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nJAWS-UG コン
 テナ支部 #24 ecspresso MeetUp\n※ 現地参加枠は入館証の関
 係で締め切りました。\nテーマ\necspresso MeetUp\necspresso作
 成者のfujiwaraさんから基調講演を頂き、\nLT枠としてecsp
 ressoの活用事例や、\necspressoを活用したことによる感謝
 の気持ちを述べていくぅ！  \nな趣旨で開催いたします
 ！\nLTスピーカー枠について\n登壇者募集をおこなって
 おります。\nLTのカテゴリは自由ですが、ecspressoに関連
 するLTを大募集しています！\necspressoの利用により、ど
 のような成果を上げ、何を感じたのか、その思いを共
 有する機会としてご利用ください！\nLTでの登壇を希望
 される方は、\n\nLT枠での応募\nアンケートにご回答\n\n
 お願いします。\nあなたのチャレンジを世のエンジニ
 アと共有するチャンスです！\n積極的なLT登壇のお申込
 みをお待ちしております 🙏\n開催概要\n日時：2023年8
 月8日 (火)　18:30 〜\n場所：アマゾン目黒オフィス 目黒
 セントラルスクエア + YouTube Live（オンライン） YouTube L
 iveにて配信 (URLは上部 ↑「参加者への情報」欄を参照)
 \nタイムスケジュール\n\n\n\n開始\n終了\nタイトル\n登壇
 者\n概要\n\n\n\n\n18:30\n18:35\nオープニング\n運営メンバー
 \n\n\n\n18:35\n19:00\n隙間家具職人が考えること(仮)\nfujiwara
 さん　\nこれまでクラウドサービスの隙間を埋めるOSS
 をいくつも開発してきた経験から、普段どのようなこ
 とを念頭に置いて開発しているのかを話します\n\n\n19:0
 0\n19:10\nfujiwaraさんへの質問タイム\nfujiwaraさん & 運営メ
 ンバー\nSlidoや会場から、OSS作者のfujiwaraさんへお聞き
 したいことを取りまとめして質問していきます。\n\n\n1
 9:10\n19:30\necspressoがもたらしたものとエスプレスタック
 \n松木 雅幸 さん（@Songmu）\necspresso黎明期での導入と貢
 献、そしてecscheduleの開発について\n\n\n19:30\n19:40\n@Songmu
 さんへの質問タイム\n@Songmuさん & 運営メンバー\nSlidoや
 会場から、@Songmuさんへお聞きしたいことを取りまとめ
 して質問していきます。\n\n\n19:40\n19:50\nLT1: ecspressoを活
 用したCI/CDパイプラインをアジャイル開発現場に導入
 してみたら\n土屋 陽輝 さん\n弊社アジャイル開発現場
 で導入している「デプロイ戦略とecspresssoを活用したCI/
 CDパイプライン」をご紹介し、得られた恩恵について
 お話しします。\n\n\n19:50\n20:00\nLT2: ecspresso愛を語る\n香
 西 俊幸 さん\n実際に使って感じたecspressoの好きなとこ
 ろの紹介と藤原さんへの感謝を述べる\n\n\n20:00\n20:10\nLT
 3: CodeBuildで動かすecspresso\n山原 崇史 さん\n弊社はCodeBui
 ld上でecspressoを動かしており、その運用で得られた知
 見や気付きについてお話しさせていただきます。\n\n\n2
 0:10\n20:20\nLT4: ECSサービスだけじゃない！ecschedule 管理
 されているECSタスク定義管理における ecspresso の使い
 どころ\nlaughk さん\necschedule で管理されているECS Schedule
 d Task向けのECSタスク定義の管理に ecspresso を利用して
 いる事例を元に、使いどころの話をします\n\n\n20:20\n20:
 30\nLT5: ecspressoへのコントリビュートを振り返る\nこは
 る さん\necspresso本体や周辺ツールのコントリビュート
 をいくつか行ってきたのでそれらの紹介をします\n\n\n2
 0:30\n20:40\nLT6: ispecのエスプレスタックのご紹介！\n石川
  湧馬さん\necspressoとecscheduleを用いたIaCしたプロジェク
 トをご紹介します！\n\n\n20:40\n20:50\nLT7: ecspressoのおかげ
 で弊社のECS移行が加速してデプロイ頻度も上がりイン
 フラに興味を持つ若者が増えて最高でした\nonigra さん\
 necspressoのおかげで弊社のECS移行が加速してデプロイ頻
 度も上がりインフラに興味を持つ若者が増えて最高で
 したと言う話をします\n\n\n20:50\n21:00\nクロージング\n運
 営メンバー\n\n\n\n\n＊スケジュールやスピーカー、発表
 内容は変更される場合がございます。\nセッション\n基
 調講演 隙間家具職人が考えること(仮)\nこれまでクラ
 ウドサービスの隙間を埋めるOSSをいくつも開発してき
 た経験から、普段どのようなことを念頭に置いて開発
 しているのかを話します\n- Bio -\necspresso作成者 fujiwara
 さん\necspressoがもたらしたものとエスプレスタック\necs
 presso黎明期での導入と貢献、そしてecscheduleの開発につ
 いて\n- Bio -\n株式会社ヘンリー チーフエンジニア 松木
  雅幸さん (@Songmu)\nWebアプリケーションのコード開発だ
 けでなく、クラウド・インフラ技術に精通したソフト
 ウェアエンジニアであり、ISUCONに過去3度優勝するなど
 、インフラを意識して信頼性の高いWebアプリケーショ
 ンコードを高速に書くことを得意とする。 プロダクト
 マネージャーやCTO経験から、事業においてアジャイル
 に顧客に価値を届けることにもこだわりを持ち、フル
 サイクル志向でプロダクトチームを運営することを由
 とする。OSS活動も活発におこなっており、GoやPerlを中
 心に200個以上のツールやモジュールをGitHub上に公開し
 ている。それも含め、Blog 等での発信力にも大きな強
 みを持つ。著書に「みんなのGo言語」(共著) 等。\nLT\nLT
 1: ecspressoを活用したCI/CDパイプラインをアジャイル開
 発現場に導入してみたら\nTBD\n- Bio -\n\n名前：土屋 陽輝
 さん (@hrktcy)\n所属：株式会社mediba\n\n1996年生まれ、愛
 知県出身。2021年4月株式会社medibaに新卒入社。現在はto
 Bを対向先とした汎用ポイント付与システムの開発リー
 ダーを担当。ecspressoなしでは生きれない体になりまし
 た。\nLT2: ecspresso愛を語る\n実際に使って感じたecspresso
 の好きなところの紹介と藤原さんへの感謝を述べる\n- 
 Bio -\n\n名前：香西 俊幸 さん (＠Tocyuki)\n所属：イオン
 スマートテクノロジー株式会社\n\n様々な会社でインフ
 ラエンジニア・SREとしてキャリアを重ね、2023年8月よ
 り現職。コミュニティ活動としてNRUG SRE支部やCloudflare 
 Meetup長野などを運営。\nLT3: CodeBuildで動かすecspresso\n弊
 社はCodeBuild上でecspressoを動かしており、その運用で得
 られた知見や気付きについてお話しさせていただきま
 す。\n- Bio -\n\n名前：山原 崇史 さん (@shonansurvivors)\n所
 属：株式会社スマートラウンド\n\n金融系SIerのSEやPjM、
 銀行でのPMOやIT企画を経て、ベンチャー企業数社でバ
 ックエンドエンジニアやSREに従事。2022年よりスマート
 ラウンドに入社した以降はSREとしてAWS Well-Architected、
 コンテナ化、IaC、DevOpsのほか、セキュリティ責任者と
 してISMSを推進。2023 Japan AWS Top Engineers。AWS Startup Communit
 y Core Member。Twitter: @shonansurvivors\nLT4: ECSサービスだけじ
 ゃない！ecschedule 管理されているECSタスク定義管理に
 おける ecspresso の使いどころ\nECS Scheduled Task の event rule
  管理には ecschedule が便利です。しかしながら ecschedule 
 には利用するECSタスク定義を管理する機能はありませ
 ん。このLTではその一例として、ecschedule で管理されて
 いるECS Scheduled Task向けのECSタスク定義の管理に ecspresso
  を利用している事例を元に、使いどころの話をします
 \n- Bio -\n\n名前：laughk さん\n所属：コネヒト株式会社\n\
 nインフラエンジニア @ コネヒト株式会社開発部プラッ
 トフォームグループ\nLT5: ecspressoへのコントリビュート
 を振り返る\necspresso本体や周辺ツールのコントリビュ
 ートをいくつか行ってきたのでそれらの紹介をします\
 n- Bio -\n\n名前：こはる さん(@cohalz)\n所属：株式会社は
 てな\n\nコンテンツ本部SREチームのテックリードとして
 はてなブログやはてなブックマークなどを担当\nLT6: isp
 ecのエスプレスタックのご紹介！\necspressoとecscheduleを
 用いたIaCしたプロジェクトをご紹介します！\n- Bio -\n\n
 名前：石川 湧馬さん (@yuma_katameoome)\n\nメンタルヘルス
 ケアに特化したプロダクト開発を行っているispecのVPoE
 。プラットフォームエンジニア。vimmer。\nLT7: ecspressoの
 おかげで弊社のECS移行が加速してデプロイ頻度も上が
 りインフラに興味を持つ若者が増えて最高でした\necspr
 essoのおかげで弊社のECS移行が加速してデプロイ頻度も
 上がりインフラに興味を持つ若者が増えて最高でした
 と言う話をします\n- Bio -\n\n名前：onigra さん\n所属：Cla
 ssi株式会社\n\n参加のルール/マナー\n勉強会に参加され
 る方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って
 行動することをお願いしております。\nルール\n\n関係
 者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政
 治、宗教（または無宗教）などに係る表現は、いかな
 る場合も適切ではありません。  \nJAWS-UG は No sell\, No Jo
 b です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用
 活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご
 遠慮ください。  \n\nルールに違反する方は参加をお断
 りする場合がございます。\nマナー\n\nあなたのクリエ
 イティブで前向きな発言がイベントをより楽しくしま
 す。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は
 批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポ
 ジティブな発言を心がけましょう。  \n全てのイベント
 は有志のボランティアにより非営利目的にて運営され
 、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気
 付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。  \n
 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信
 頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分
 らしい働き方を見つける手段になると信じています。 
  \nAWSのユーザーグループは日本中、世界中に存在し、
 あなたの参加を待っています。是非コミュニティを通
 じて世界中の仲間と繋がりましょう。  \n\nhttps://jaws-ug.
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