BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Go言語プログラミングエッセンス - Forkwell Librar
 y#27
X-WR-CALNAME:Go言語プログラミングエッセンス - Forkwell Librar
 y#27
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:909538@techplay.jp
SUMMARY:Go言語プログラミングエッセンス - Forkwell Library#27
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230708T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230708T193000
DTSTAMP:20260704T071623Z
CREATED:20230621T143541Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90953
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝 開催概
 要\n「つぎの一歩が見つかる、気づきと学びの場」 Fork
 well Library シリーズ 第27弾\nこれまで Forkwell のイベント
 で登壇されたエキスパートの方々は、先達が記した書
 籍から「気づき」を得て実践し、振り返り、再現性の
 ある「学び」として身に付けていく中で、実績を築い
 てこられました。\nしかし、日々限られた時間の中で
 知識や情報をアップデートし続けるのはそう簡単では
 ありません。\nForkwell Library では、著者・訳者・実践者
 らを登壇者として招き、そんな思いを抱えた開発者の
 皆さまが「学びのきっかけ」を得られる勉強会を目指
 します。\n今回の第27回目では2023年3月9日発売の『Go言
 語プログラミングエッセンス』著者のmattn氏をお招き
 し、お話を伺います。\nGo言語は文法はシンプルで学び
 やすいという特徴を持っていますが、複雑な要件を実
 現するには、プログラミング言語が提供する構成要素
 をさまざまに組み合わせる必要があります。\n一通りGo
 の文法を学んで本格的に開発で使っていこうという方
 へ、Goのコードを「一段階」レベルアップするテクニ
 ックを学んでいきましょう。\n質疑応答では、モデレ
 ーターに『実用Go言語』や『Goならわかるシステムプロ
 グラミング』の執筆をされている、渋川よしき氏をお
 招きし、さらに内容を深掘りしていきます。\n🧑‍💻
  こんなエンジニアにおすすめ\n\nGo言語に興味があるエ
 ンジニア\nGo言語の入門を終え，さらに深く学びたいエ
 ンジニア\n『Go言語プログラミングエッセンス』を深掘
 りした話を聞きたいエンジニア\n\n🎁 書籍プレゼント
 キャンペーン\nForkwellに会員登録を行い、条件を満たし
 た方に一部、抽選でテーマ書籍である『Go言語プログ
 ラミングエッセンス』をプレゼントします。\n\n新規に
 Forkwellに会員登録を行なった方\n→ もれなく書籍プレ
 ゼント\n以前よりForkwell会員だった方\n→ 会員応募の中
 から抽選で10名さまに書籍プレゼント！\n\n【キャンペ
 ーン応募の条件】\nについては当日のYoutube 概要欄に記
 載します。\nぜひ、当日はYoutube の概要欄をご覧くださ
 い。\n\n※本キャンペーンはビジネス職（営業・マーケ
 ター等）の方は対象外とさせていただきます。\n※当
 選者に後日、書籍発送手続きフォームが送付されます
 ので忘れずにお手続きお願いします。\n※キャンペー
 ンに関する個別のお問い合わせはこちらからお願いし
 ます。\n🎤 登壇者情報\n基調講演「Go 言語で楽しくな
 るシステム開発」\n　mattn 氏（@mattn_jp）\nGoogle Developers 
 Expert Go\nソフトウェアハウスやSIerでソフトウェア開発
 に携わる。vi派生のテキストエディタVimの日本語化や
 プラグイン、Go言語などでOSS(オープンソースソフトウ
 ェア)の開発・コミュニティ運営に参加し、2019年からGo
 ogle Developers Expert。\n『みんなのGo言語』(2016年、2019年
 に改訂2版、技術評論社、共著)、『Go言語プログラミン
 グエッセンス』(2023年、技術評論社、単著)を執筆。\n\n
 Go の簡単な概要と、Go がなぜシステム開発に向いてい
 ると言われているのかを説明します。\nまた非同期プ
 ログラミングの例題を交えて Go が如何に非同期プログ
 ラミングを楽にするのかを解説します。\nさらに Go 1.21
  でやってくる、min/max、loopvar、slog、pgo、wasi といった
 新しい機能についても解説します。\n\nモデレーター\n
 　渋川よしき 氏（@shibu_jp）\nフューチャーアーキテク
 ト株式会社 シニアアーキテクト\n自動車会社、ソーシ
 ャルゲームの会社の後、現職。\n『実用Go言語』『Real W
 orld HTTP』『Goならわかるシステムプログラミング』の
 執筆、『エキスパートPythonプログラミング（改訂4版出
 版予定）』『ソフトウェア設計のトレードオフと誤り
 』の翻訳などを行う。\n⌛ タイムスケジュール\n\n\n\n
 時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:00\nオープニング（5分）\nF
 orkwell 運営\n\n\n18:05\n基調講演（40分）「Go 言語で楽し
 くなるシステム開発」\nGoogle Developers Expert Gomattn 氏\n\n\
 n18:45\n休憩 / 書籍プレゼント企画案内（5分）\nForkwell 
 運営\n\n\n18:50\n視聴者Q&Aパネルトーク（35分）\nmattn氏×
 渋川よしき氏\n\n\n19:27\nクロージング（3分）\nForkwell 運
 営\n\n\n19:30\n終了\n\n\n\n\n※ プログラムは変更となる可
 能性があります。随時こちらで更新いたします。\n🤝 
 主催・協力\n主催：Forkwell（株式会社grooves）\n\n\n\n\n「
 つくり手と、未来を拓く。」というビジョンの元、「
 自分を知り、成長する」きっかけを提供する無料ポー
 トフォリオサービスをはじめ、ITエンジニアに特化し
 た求人・転職支援サービス、役立つ情報や場の提供な
 どを通じて、ITエンジニアのキャリアに新しい選択肢
 を提示することで、人生の可能性を拡げるお手伝いを
 しています。\n公式サポーター：株式会社技術評論社\n
 \nパソコンの入門書からIT技術者向けの専門書までを網
 羅したコンピュータ書をメインに刊行する技術専門出
 版社。その他、創立以来54年に及ぶ技術書作りのノウ
 ハウを活かした理工学書をはじめ、資格試験のための
 参考書、一般実用書やビジネス書、大学受験参考書な
 ど、幅広い分野での出版活動を行っています。\n\n\n\n 
 ⚠️注意事項\n\n当イベントの内容およびスケジュール
 は、予告なく変更となる場合があります。予めご了承
 ください。\nForkwell の宣伝をさせていただく時間がご
 ざいます。予めご了承ください。\nエンジニアの方を
 対象としたイベントのため、非エンジニアの方のご参
 加、ならびに同業に属する方の当イベント内でのリク
 ルーティング活動につきましてご遠慮いただいており
 ます。\nブログやSNS等で当イベントに関する発信を行
 う際は、公序良俗に反する内容のないよう、ご協力を
 お願いします。\n当イベントはオンライン開催のため
 、双方の通信状況により音声や映像に乱れがある場合
 がございます。\n配信トラブル時のアナウンスはTwitter
 よりイベントハッシュタグをつけて行います。\n\nまた
 、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営
 サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方
 については、イベント中であろうとご退席をお願いす
 ることがございます。\n\n保険、宗教、ネットワークビ
 ジネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運営サイド
 で参加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入りますが
 、あらかじめご了承くださいませ。\n
LOCATION:YouTube LIVE オンライン
URL:https://techplay.jp/event/909538?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
