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X-WR-CALDESC:AIを活用したコミュニティ体験の最適化 - エン
 ジニアのためのLLM実践ガイド #3
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SUMMARY:AIを活用したコミュニティ体験の最適化 - エンジ
 ニアのためのLLM実践ガイド #3
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90977
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝 開催概
 要\n「── 最新技術と向き合う学びの場」 エンジニア
 のためのLLM実践ガイドシリーズ 第3弾\n2022年11月のリリ
 ース以降、今やその名を聞かない日はないというほど
 話題になっているChatGPT。 実際に自分で利用したりと
 、一部では日常で使うようになるほど身近なものとな
 り、ChatGPTに関する情報をまとめた記事やChatGPTを活用
 するための勉強会も多く開催されるようになりました
 。 そこで、エンジニアの学びの場を提供する勉強会を
 開催してきたForkwellでもLLM（大規模言語モデル）に関
 するエンジニアのための勉強会を開催します！\nこれ
 からLLMを用いたプロダクトや新機能を開発するエンジ
 ニア、また実際に開発/運用をしているエンジニアの後
 押しができるような勉強会を目指します。\nエンジニ
 アのためのLLM実践ガイドシリーズ 第3回目は、コミュ
 ニティプラットフォームの開発を行われているコミュ
 ーン株式会社よりプロダクトオーナーの久松佑輝氏と
 エンジニアの松村典裕氏にお越しいただき、ChatGPTを用
 いたコメント自動生成機能のリリースの舞台裏のお話
 を伺います。AIのコミュニティ体験への活用と、その
 実装にまつわる困難な課題の解決経過についてお話い
 ただきます。機能実装の舞台裏、PoC (Proof of Concept)の段
 階から精度向上までの過程を詳しく解説いただき、AI
 の活用におけるリアルな挑戦と成功を共有していただ
 きます。新しいAI技術の活用に関心がある方、実際の
 開発プロセスを学びたい方必見です！\nモデレーター
 は第2回から引き続き、株式会社デジタルレシピ 取締
 役CTOの古川渉一氏です。\nどうこの技術をプロダクト
 に反映させていったのか、プロダクトオーナー・エン
 ジニアの御二方にお話いただきます。\n🧑‍💻 こん
 なエンジニアにおすすめ\n\nLLMの活用に興味があるエン
 ジニア\nこれから、LLMを用いたプロダクトや新機能を
 開発したいと考えるエンジニア\n実際に、LLMを用いた
 プロダクトや新機能の開発/運用をしているエンジニア
 \n\n🎤 ゲスト\n　久松 佑輝  氏（@hisao_00）\nコミューン
 株式会社 プロダクトオーナー兼プロダクト&データチ
 ームマネージャー \n略歴 : 大阪大学大学院→Speee(デー
 タサイエンティスト)→Datachain(PdM)→コミューン株式会
 社Speeeではレコメンドウィジェットの開発、Datachainで
 はブロックチェーンミドルウェアのPdM、現在はcommmune
 のプロダクトオーナーとしてプロダクトマネジメント
 全般を担当しながら、プロダクト&データチームのマネ
 ジメントを行う。\n　松村 典裕 氏\nコミューン株式会
 社 エンジニア兼スクラムマスター\n略歴：京都大学大
 学院→ワークスアプリケーションズ→ファーストアカ
 ウンティング→コミューン株式会社ワークスアプリケ
 ーションズではERP（会計分野）の開発、ファーストア
 カウンティングではAI-OCRを利用した会計システムの開
 発。コミューン株式会社ではスクラムマスターなどを
 経験しつつ、再びプロダクト開発を主軸に置きChatGPTを
 利用した機能などを行う。\n🎤 モデレーター\n　古川
 渉一 氏（@sho_furu）\n株式会社デジタルレシピ 取締役CTO
  /\n『先読み！IT×ビジネス講座 ChatGPT 対話型AIが生み出
 す未来』著者\n東京大学工学部卒業。学生時代にはAI研
 究を行う松尾研究室に所属。\n大学生向けイベント紹
 介サービス「facevent」を立ち上げ、延べ30万人の大学生
 に利用される。その後、国内No.1 Twitter管理ツール「Soci
 alDog」など複数のスタートアップを経て2021年3月より現
 職。パワーポイントからWebサイトを作る「Slideflow」やG
 PT-3を活用したAIライティング「Catchy(キャッチー)」を
 立ち上げ。\n著書「先読み！IT×ビジネス講座 ChatGPT 対
 話型AIが生み出す未来」（インプレス）は6万部を突破
 。\n⌛ タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n
 \n\n\n19:30\nオープニング（5分）\nForkwell 運営\n\n\n19:35\n
 パネルディスカッション（45分）「AIを活用したコミュ
 ニティ体験の最適化 - ChatGPTの活用と課題克服の舞台裏
 」\nゲスト：久松氏・松村氏モデレーター：古川 氏\n\n
 \n20:20\n主催LT（5分）\nForkwell 運営\n\n\n20:25\n視聴者Q&Aパ
 ネルトーク（40分）\n\n\n\n20:55\nクロージング（5分）\nFo
 rkwell 運営\n\n\n21:00\n終了\n\n\n\n\n※ プログラムは変更と
 なる可能性があります。随時こちらで更新いたします
 。\n🤝 主催・協力\n主催：Forkwell（株式会社grooves）\n\n
 \n\n\n「つくり手と、未来を拓く。」というビジョンの
 元、「自分を知り、成長する」きっかけを提供する無
 料ポートフォリオサービスをはじめ、ITエンジニアに
 特化した求人・転職支援サービス、役立つ情報や場の
 提供などを通じて、ITエンジニアのキャリアに新しい
 選択肢を提示することで、人生の可能性を拡げるお手
 伝いをしています。\n\n\n\n ⚠️注意事項\n\n当イベント
 の内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場
 合があります。予めご了承ください。\nForkwell の宣伝
 をさせていただく時間がございます。予めご了承くだ
 さい。\nエンジニアの方を対象としたイベントのため
 、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する
 方の当イベント内でのリクルーティング活動につきま
 してご遠慮いただいております。\nブログやSNS等で当
 イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に反する
 内容のないよう、ご協力をお願いします。\n当イベン
 トはオンライン開催のため、双方の通信状況により音
 声や映像に乱れがある場合がございます。\n配信トラ
 ブル時のアナウンスはTwitterよりイベントハッシュタグ
 をつけて行います。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限
 楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしく
 ないと判断させて頂いた方については、イベント中で
 あろうとご退席をお願いすることがございます。\n\n保
 険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見ら
 れる方\nその他運営サイドで参加が不適切だと判断し
 た方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださ
 いませ。\n
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