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X-WR-CALDESC: 最新のランサムウェア事情、サイバー攻撃の
 被害事例に見る「感染してしまう」理由 ～ 攻撃者が
 狙う要所を保護する最適な防御策を解説 ～
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 被害事例に見る「感染してしまう」理由 ～ 攻撃者が
 狙う要所を保護する最適な防御策を解説 ～
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SUMMARY: 最新のランサムウェア事情、サイバー攻撃の被害
 事例に見る「感染してしまう」理由 ～ 攻撃者が狙う
 要所を保護する最適な防御策を解説 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90978
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 08-18公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認ください。\n\n本セミナーは、IT事業者以外の
 エンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の
 方のお申込みをお断りする場合がございます。あらか
 じめご了承ください。\n\nサービス事業者、マネージド
 サービスの提供を検討するシステムインテグレーター
 やリセラーの方は、ぜひ、7月18日開催「SIerが、MSPにセ
 キュリティの要素を加える必要性 ～ランサムウェア対
 策などの企業のニーズに応え、付加価値を高める～」
 への参加をご検討ください。\n\n本セミナーは、2023年6
 月22日開催セミナー「今どきのランサムウェア事情、
 サイバー攻撃の被害事例が示す『感染してしまう』理
 由 」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望
 により、追加開催させていただきます。\n\nIPAが3年連
 続で最も警戒すべきと判断した「ランサムウェア」\n\n
 世界中で猛威を振るうサイバー攻撃の中でも、特に警
 戒すべきものが「ランサムウェア攻撃」です。IPA（情
 報処理推進機構）が2023年1月に公表した「情報セキュ
 リティ10大脅威 2023」（組織編）では、3年連続で1位と
 なりました。\n\n既に国内でも多数の被害事例が報告さ
 れています。2023年6月だけでも、製薬大手企業や文具
 メーカー、福祉施設などがランサムウェアに感染した
 ことで、システム障害が発生するなど多大な影響が出
 ていることが明らかとなりました。\n\n攻撃者が狙うの
 は「重要資産」を持つシステム基盤\n\n攻撃者は特に、
 個人情報や機密情報などの重要な情報資産が保管され
 ているファイルサーバやデータベースを狙ってきます
 。\n\nランサムウェアに感染すると、業務の継続を妨げ
 たり、情報漏えいのリスクを高めたりする被害を受け
 てしまいます。そうならないためには、セキュリティ
 対策に加えて、データのバックアップも必要不可欠な
 対策といえるでしょう。\n\nしかし、これまでのデータ
 保護対策が万全な備えであるとは言い切れないのが現
 状です。多くの企業・組織が抱える深刻な課題です。\
 n\n「なぜ、ランサムウェアに感染しまうのか」、その
 理由をデモを交えて解説\n\n規模や業種を問わず、すべ
 ての企業や組織がランサムウェア攻撃の標的となる現
 在、これらの高度なサイバー攻撃から自組織をどう守
 っていけばいいのでしょうか。\n\n本セミナーでは、サ
 イバー攻撃の国内外の被害実例の詳細とともに、シス
 テムのサイロ化やセキュリティベンダーの撤退などセ
 キュリティ運用に伴う課題を解説。また、マルウェア
 の振る舞い検知や脆弱性診断、デバイス管理などのセ
 キュリティ機能と、高度なデータ保護を実現するソリ
 ューションをご紹介いたします。\n\nサイバー攻撃への
 対策に不安を抱えている企業・組織の担当者の方は、
 ぜひご参加ください。\n\n講演プログラム\n\n14:45～15:00
 　受付\n\n15:00～15:05　オープニング（マジセミ）\n\n15:0
 5～15:45　最新のランサムウェア事情、サイバー攻撃の
 被害事例に見る「感染してしまう」理由 ～ 攻撃者が
 狙う要所を保護する最適な防御策を解説 ～\n\n\n\n榎本
 治雄（えのもと はるお）【アクロニス・ジャパン株式
 会社　エンタープライズ　アカウントマネージャー】\
 n\n15:45～16:00　質疑応答\n\n主催\n\nアクロニス・ジャパ
 ン株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株
 式会社オープンソース活用研究所（プライバシー・ポ
 リシー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシ
 ー）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslab
 o.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバ
 シー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断
 によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご
 了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービ
 スを提供している企業、同業の企業、及びそのグルー
 プ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海
 外から参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の
 方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した
 企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にて
 ご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了
 承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示いただい
 た情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセ
 ミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープン
 ソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・
 講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講演
 の各企業へは、主催企業を通して提供する場合があり
 ます。またプライバシーポリシーに定めがある場合は
 主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株
 式会社から直接提供する場合があります。ご記入頂い
 た個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープン
 ソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演
 企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に管理し
 、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどの
 ご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録
 させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で
 定める場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記載
 がある場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者
 へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の
 取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の
 安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた
 基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要か
 つ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する
 開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）であ
 ることを確認した上で、各社において合理的な期間お
 よび範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情
 報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わ
 せ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人
 情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管
 理者　連絡先：03-6721-8548
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