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X-WR-CALDESC:（アクロニス・ジャパン） SIerが、MSPにセキュ
 リティの要素を加える必要性 ～ランサムウェア対策な
 どの企業のニーズに応え、付加価値を高める～
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 リティの要素を加える必要性 ～ランサムウェア対策な
 どの企業のニーズに応え、付加価値を高める～
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SUMMARY:（アクロニス・ジャパン） SIerが、MSPにセキュリ
 ティの要素を加える必要性 ～ランサムウェア対策など
 の企業のニーズに応え、付加価値を高める～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90978
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 08-17公開予定）\n\n\n\n当お申込ページは アクロニス・
 ジャパン 経由の方向けの お申込みページです。\n\n一
 般の方はこちらからお申し込みください。\n\n本セミナ
 ーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを使います。URLは
 直前にメールにてご連絡いたします。\n\nなお、「osslab
 o.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとなら
 ないよう、メールの設定をご確認下さい。\n\n本セミナ
 ーは、SIer、IT機器／PC販売／リース事業者でITサポート
 ビジネスを業務されている、またはこれから検討され
 る企業の方が対象です。\n\n　上記以外の企業・組織の
 方は、ぜひ、7月19日に開催いたします、「最新のラン
 サムウェア事情、サイバー攻撃の被害事例に見る「感
 染してしまう」理由」へのご参加をご検討ください。\
 n\nIT事業者も恒常的に「人材不足」、セキュリティの
 観点がより重要に\n\n新型コロナウイルス感染症が5類
 感染症に移行するなど、社会に明るい兆しが見え始め
 てきました。多くのIT事業者は現在、顧客企業が抱え
 るIT人材不足の補完策として提供する「IT運用支援ビジ
 ネス」での新規案件の獲得を目指しているのではない
 でしょうか。\n\n特に最近は、ランサムウェアをはじめ
 とするサイバー攻撃が猛威を振るっているため、セキ
 ュリティを中心としたサイバープロテクションの強化
 が、すべての企業で業務継続の観点で必要とされてい
 ます。\n\nIT運用支援ビジネスの拡大が困難な状況\n\nそ
 の一方で、IT事業者自身の人材不足も深刻化していま
 す。顧客企業のIT運用をサポートする現場では、複数
 顧客への対応やマルチベンダーサポートなど、つぎは
 ぎだらけの状態での対応を余儀なくされているのが現
 状です。また、経験が豊富なメンバーの属人的な知識
 やノウハウが継承されないリスクも今後高まることが
 予測されます。\n\nそうした課題を解決するため、サポ
 ート環境の再検討、模索中の企業も少なくありません
 。一般的にシステム環境を変更するには、長い準備期
 間と多大なコストがかかります。さらに現状のモデル
 を維持した場合、その仕組みが老朽化したり、コスト
 面での維持管理が難しくなる可能性も否定できません
 。\n\n既存の体制でも業務負荷を軽減できる方法を紹介
 \n\n人材不足の問題を抱える中、いかにコストをかけず
 に自社の事業成長や継続、利益の拡大、顧客保護につ
 なげていけばいいのでしょうか。\n\n本セミナーは、SIe
 r、IT機器／PC販売／リース事業者などが対象です。特
 にIT運用支援ビジネスを展開していたり、これからビ
 ジネス開始を検討されている企業に向けた講演内容と
 なっています。\n\nセミナーを主催するAcronisは、顧客
 企業のIT運用支援ビジネスにおける課題への解決策と
 して、統合型データ保護「Cyber Protection」プラットフォ
 ームを提供しています。また、「Acronis Cyber Protect」を
 中核とするIT運用代行ソリューションについて「Acronis 
 Cyber Protect Cloudを採用して良かった」という具体的なパ
 ートナー企業の声もご紹介します。既存ビジネスに対
 する危機感を持たれている方は、ぜひご参加ください
 。\n\n講演プログラム\n\n14:45～15:00　受付\n\n15:00～15:05
 　オープニング（マジセミ）\n\n15:05～15:30　SIerが、MSP
 にセキュリティの要素を加える必要性　～ランサムウ
 ェア対策などの企業のニーズに応え、付加価値を高め
 る～\n\n\n\n大橋 靖治（おおはし やすはる）【アクロニ
 ス・ジャパン株式会社 SPクラウド事業本部 パートナー
 開発統括部長】\n\nDXというキーワードが世の中に出て
 から既に数年が経っており、成功事例もニュース等で
 出ております。その一方で中小企業においては未だにD
 X化が進んでいないという記事も多々見受けられます。
 \n\nサイバー攻撃や災害に遭ってしまうと、DXへのROI（
 対投資効果）が下がりかねません。中小企業へのDX化
 推進を見据えて、業務継続の基盤であるデータ保護を
 ご一緒に実現させましょう。\n\n15:30～15:55　顧客のあ
 らゆるITリスクに備える！バックアップ、セキュリテ
 ィ、管理を総合した今話題の「サイバープロテクショ
 ン」\n\n\n\n佐野 雄也（さの ゆうや）【アクロニス・ジ
 ャパン株式会社　ソリューションエンジニア】\n\n企業
 ITのリスクは、機器の故障、操作ミス、災害によるデ
 ータ喪失からランサムウェアをはじめとする巧妙なサ
 イバー攻撃まで多様化しています。従来のバックアッ
 プやセキュリティソリューションの導入だけでは、企
 業の情報資産の保護と事業継続は困難になりつつあり
 ます。アクロニスの「バックアップ」、「セキュリテ
 ィ」、「管理」を統合したAcronis Cyber Protect Cloudで実現
 する「サイバープロテクション」を紹介いたします。\
 n\n15:55～16:00　質疑応答\n\n主催\n\nアクロニス・ジャパ
 ン株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株
 式会社オープンソース活用研究所（プライバシー・ポ
 リシー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシ
 ー）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslab
 o.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバ
 シー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断
 によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご
 了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービ
 スを提供している企業、同業の企業、及びそのグルー
 プ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海
 外から参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の
 方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した
 企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にて
 ご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了
 承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示いただい
 た情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセ
 ミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープン
 ソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・
 講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講演
 の各企業へは、主催企業を通して提供する場合があり
 ます。またプライバシーポリシーに定めがある場合は
 主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株
 式会社から直接提供する場合があります。ご記入頂い
 た個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープン
 ソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演
 企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に管理し
 、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどの
 ご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録
 させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で
 定める場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記載
 がある場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者
 へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の
 取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の
 安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた
 基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要か
 つ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する
 開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）であ
 ることを確認した上で、各社において合理的な期間お
 よび範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情
 報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わ
 せ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人
 情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管
 理者　連絡先：03-6721-8548
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