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X-WR-CALDESC:弁護士が語る！ChatGPT活用のための社内向け利
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SUMMARY:弁護士が語る！ChatGPT活用のための社内向け利用ガ
 イドライン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91008
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n弁護士が語
 る！ChatGPT活用のための社内向け利用ガイドライン\n▼
 内容\nOpenAI社によって開発された対話型AI「ChatGPT」は
 、言語処理能力を駆使して従来人間が担っていた文章
 作成や要約などのタスクを自動化します。業務効率化
 やデジタルトランスフォーメーションを促進するため
 、多くの企業が社内での活用を検討しています。\nし
 かし、ChatGPT含む生成AIの法人での活用は、情報の漏洩
 リスクや誤った情報提供、悪意のある第三者による機
 能悪用、そしてプライバシー問題など、様々な法務・
 コンプライアンス上のリスクが存在します。これらの
 リスクに対処するためには、企業内で適切な利用ルー
 ルを策定し、従業員への教育や監視体制の整備が不可
 欠です。\n本セミナーでは、ChatGPTの基礎情報から、企
 業内で安全に活用するために把握すべきリスクと対策
 について解説した上で、ChatGPT利用に関する社内ガイド
 ラインの策定方法について、エクサウィザーズ法務担
 当であり弁護士の松村が解説します。また、パネルデ
 ィスカッションでは弊社取締役の大植も交え、経営の
 視点からの生成AI活用におけるガイドライン策定の重
 要性と求められるマインドセットについてディスカッ
 ションします。\n（本セミナーは無料です。）\n▼こん
 な方におすすめ\n\nChatGPT（生成AI）の社内利用のルール
 作りに悩まれている方\nChatGPTの導入にあたって情報漏
 洩リスクの観点から社内承認が得られずに苦慮されて
 いる方\n既にChatGPTを使用し始めているが利用ガイドラ
 イン等の策定ができていない方\n\n▼講義内容\n12:00-　
 　はじめに、ご紹介12:05-　　ChatGPT活用のための社内向
 け利用ガイドライン12:25-　　パネルディスカッション1
 2:45-　　生成AIサービスのご紹介12:50-　　質疑応答13:00
 　　  終了\n▼講師プロフィール\n松村 将生\n株式会社
 エクサウィザーズ法務部 法務グループ\n東京大学法学
 部、早稲田大学法科大学院卒、司法試験を経て、2013年
 弁護士登録（新65期）\n2013年1月～　TMI総合法律事務所
 勤務（知財、エンタメ、スポーツ等の法務を担当）\n20
 15年4月～2017年7月　内閣府知的財産戦略推進事務局へ
 出向、「次世代知財システム検討委員会」や「新たな
 情報財検討委員会」の事務局として、AIの知財制度上
 の取り扱いを担当\n2017年8月～2019年1月 TMI総合法律事務
 所復帰（国内企業にてコンプライアンスや企業法務を
 担当、その他データ知財等を担当）\n2019年2月 エクサ
 ウィザーズ入社。社内のAI基本ポリシー、社内におけ
 る生成AIサービスの利用ガイドラインを策定。\n\n大植 
 択真\n株式会社エクサウィザーズ取締役\n京都大学工学
 部卒業。京都大学工学研究科修了（都市計画、AI・デ
 ータサイエンス）。2013年、ボストンコンサルティング
 グループに入社。事業成長戦略、企画変革、DX推進、
 新規事業立ち上げなどの多数のプロジェクトに従事し
 た後に2018年、エクサウィザーズ入社。2019年4月より、A
 I事業管掌執行役員として年間数百件のAI導入・DX実現
 を担当。企業の経営層や管理職向けDX研修の講師実績
 が多数ある。2020年6月に取締役就任。兵庫県立大学客
 員准教授。著書に「Web3時代のAI戦略」（日経BP、2022年)
 、「次世代AI戦略2025 激変する20分野 変革シナリオ128」
 （日経BP、2021年)。\n\n古澤 拓\n株式会社エクサウィザ
 ーズ法務部　部長\n▼注意事項\n\n開催方法：Webセミナ
 ー　※Zoomを利用します\n参加方法：お申込後に、別途
 メールにてご案内致します。\n競合他社様のお申込み
 はお断りする場合がございます。予めご容赦ください
 。\n
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