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X-WR-CALDESC:公開延長決定6/29＠13時迄 【JR九州 × データフ
 ォーシーズ】データサイエンス最前線！未来のビジネ
 ス戦略 ～無料オンライン動画～
X-WR-CALNAME:公開延長決定6/29＠13時迄 【JR九州 × データフ
 ォーシーズ】データサイエンス最前線！未来のビジネ
 ス戦略 ～無料オンライン動画～
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SUMMARY:公開延長決定6/29＠13時迄 【JR九州 × データフォー
 シーズ】データサイエンス最前線！未来のビジネス戦
 略 ～無料オンライン動画～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91017
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオンライン
 カンファレンス「Data Analytics Conference 2023（DACo23）」を
 開催中です！\nたくさんあるプログラムの中から、九
 州旅客鉄道（JR九州）とデータフォーシーズ（D4c）そ
 れぞれのデータ分析の現場で活躍しているメンバーに
 よる、【需要予測】や【ChatGPTをはじめとした自然言語
 処理】等について話している分かりやすい対談動画を
 ご紹介します。\n\n①「データ活用の現場が語るDX組織
 構築2年目の今とこれから」\n昨年のカンファレンスで
 は、データ分析チームの立ち上げ～データ活用人材の
 育成、そしてDX戦略までをお話しいただいたJR九州が、
 今年のDACo2023ではこれまでの1年の取り組みと合わせて
 さらに発展的なDX展開をお話しいただきます。\n小林 
 健太郎 氏九州旅客鉄道株式会社　総合企画本部　IT推
 進部　担当課長\n2000年に入社し、駅・車掌・運行管理
 業務を経て、鉄道事業本部営業部にて九州内の列車ダ
 イヤ策定や全線開業プロモーション業務等に従事。\n20
 12年から中国・上海にて訪日中国人観光客誘致等に従
 事。\n2016年から鉄道事業本部営業部販売課長として訪
 日外国人観光客誘致や旅行会社によるJR利用促進を担
 当、2018年からはグループ会社にてコンビニエンススト
 アの新規出店業務に従事した後、2020年から鹿児島中央
 駅長。\n2023年よりIT推進部においてデジタル戦略に関
 わる業務を担当しデータ分析専門チームのマネジメン
 トなどを担当。\n\n\n②踏切メモリーのデータ活用から
 現場への展開事例\n踏切障害事故や踏切における設備
 故障発生は社会的影響が大きく、早期復旧が求められ
 ます。それら踏切障害発生時のデータから異常箇所を
 検知・特定し、故障の原因究明・復旧の迅速化を図る
 ための取り組みについての対談を行います。\n東村 将
 志 氏九州旅客鉄道株式会社　総合企画本部 　IT推進部
 \n2017年に入社し、鉄道事業の電気部門において信号通
 信設備の保全・工事を担当。2020年より鉄道の列車制御
 システム及び業務システムの検討・開発を担当。2021年
 10月より総合企画本部IT推進部においてデータ分析専門
 チームのCoEとしてオペレーション系のデータ分析・AI
 開発を行うとともに、AWSを用いたデータ分析環境基盤
 の構築も担当。\n\n今野 翔平株式会社D4cプレミアム　
 データサイエンティスト\n2019年に入社し、医学系の研
 究所にて学術研究のご支援を担当。2021年より、データ
 サイエンティストとして教育・小売など幅広い分野の
 データ分析業務を担当。2021年10月からは九州旅客鉄道
 様の案件に参画し、オペレーション系から営業系まで
 幅広いテーマを担当。\n\n\n③動画活用による設備点検
 業務　省力化の分析と現場展開事例\n動画データから
 検査対象設備のみを画像として抽出し、目視検査業務
 を効率化することで、現場担当者の稼働工数を大きく
 削減することが可能となります。様々な応用可能性の
 ある本取り組み/技術についての対談を行います。\n東
 村 将志 氏九州旅客鉄道株式会社　総合企画本部 　IT
 推進部\n2017年に入社し、鉄道事業の電気部門において
 信号通信設備の保全・工事を担当。2020年より鉄道の列
 車制御システム及び業務システムの検討・開発を担当
 。2021年10月より総合企画本部IT推進部においてデータ
 分析専門チームのCoEとしてオペレーション系のデータ
 分析・AI開発を行うとともに、AWSを用いたデータ分析
 環境基盤の構築も担当。\n\n吉井 峻大株式会社D4cプレ
 ミアム　データサイエンティスト\n2021年に入社し、米
 国の大手テクノロジー企業と共に保険会社へITリテラ
 シー研修等を実施。 同年、金融系の会社にてデータサ
 イエンティストとしてデータ分析基盤のご支援。\n2022
 年1月からは九州旅客鉄道様の案件に参画し、主に画像
 系の案件を担当。\n\n\n④a 駅弁当販売個数予測　/　④b
  軸箱データ分析による保守活用の展開事例\n④a 駅弁
 当販売個数予測：経験と勘に依存している発注業務を
 、予測モデルに置き換えることで最適化・効率化を図
 るための取り組みをご紹介します。\n④b 軸箱データ分
 析：レールの状態を観測できる「軸箱データ」を時系
 列化し、レール劣化の進行を監視・予測するための取
 り組みをご紹介します。\n姫野 晋之介 氏九州旅客鉄道
 株式会社　総合企画本部　IT推進部\n2019年に入社し、
 鉄道事業の電気部門において信号通信設備の保全・工
 事を担当。\n2021年より全国で商業施設を展開する企業
 に出向し、CRMに関するダッシュボード開発・データ分
 析・AI開発を担当。\n2022年に総合企画本部IT推進部に復
 帰し、データ分析専門チームのCoEとしてJR九州グルー
 プのマーケティング領域のデータ分析・AI開発を担当
 。\n\n坂本 唯史株式会社データフォーシーズ　取締役
 執行役員副社長、AIソリューション事業担当、D4c AI Lab 
 責任者、D4cアカデミー取締役、トップデータサイティ
 エンティスト\n大学卒業後、システム開発会社に入社
 するも、1990年代当時は黎明期であったデータ解析のプ
 ロジェクトに関わる事となり、以来、20年以上にわた
 り当分野で活躍してきた。まだ「データサイエンス」
 という言葉すら無かった2005年、データフォーシーズの
 設立に関わり、以来、一貫して経営にも関わりつつ、
 プロジェクト推進も行っているデータフォーシーズの
 トップデータサイエンティスト。社内にD4c AI Labを立ち
 上げ、その主幹を務めている。広島市立大学でのデー
 タサイエンス特別講義をはじめセミナー/講演実績も多
 数。\n\n\n⑤JR九州とデータフォーシーズが語る、未来
 のビジネス戦略\nデータ分析の現場で活躍しているメ
 ンバーによる【需要予測】や【ChatGPTをはじめとした自
 然言語処理】等について話している分かりやすい対談
 です。\n**東村 将志 氏・**姫野 晋之介 氏九州旅客鉄道
 株式会社　総合企画本部 　IT推進部\n上村 直輝株式会
 社データフォーシーズ　データサイエンティスト\n2017
 年に入社し、大手インフラ企業の分析業務支援プロジ
 ェクトに参画。 ビッグデータを使ったデータ加工、可
 視化を行い、お客様に使用していただく資料を幅広く
 作成。 2021年から大手コンビニ企業での需要予測シス
 テム構築プロジェクトに参画。 需要予測システムのモ
 デリング部分の中核業務でデータマネジメント～機械
 学習モデルチューニングを主に担当。\n\n橘 一輝株式
 会社データフォーシーズ　データサイエンティスト\n20
 19年に入社し、証券会社のリテール営業部門における
 優先度の高い営業対象顧客リストの作成や生命保険会
 社における解約予測などの案件に参画。 2022年からは
 大手飲食企業様の案件において注文タブレットの操作
 ログ分析やクレームの可視化等のプロジェクトに参画
 中。 データの基礎集計や可視化から機械学習など幅広
 い分析内容を担当。\n\n\n【九州旅客鉄道株式会社】\n
 九州地方全域を対象エリアとする鉄道会社で、基幹事
 業である鉄道事業を中心として、駅ビル開発やマンシ
 ョン、農業など、生活の基盤となる幅広い事業にて伸
 展。\n\nカンファレンス概要\nData Analytics Conferenceは、デ
 ータフォーシーズが掲げている 【データ解析で世の中
 を変える】をテーマにしたオンラインカンファレンス
 です。\n様々な業種業態の事例から、傾向やパターン
 の発見、パフォーマンスの改善、意思決定の支援、新
 しいビジネスチャンスの発見などを得ることができま
 す。\n\nData Analytics Conference 2023　https://d4cai.com/daco2023/開
 催日時　　2023年6月20日（火） 13:00　～　6月29日（木）
  13:00まで公開延長中！　　　　　　※期間中、お申込
 者様は全コンテンツご覧いただけます。視聴方法　　
 オンライン（参加費無料）定員　　　　300名主催　　
 　　株式会社データフォーシーズ　https://data4cs.co.jp/問
 合せ先　　media@data4cs.co.jp\n＊昨年のDACo視聴はこちらか
 ら　https://d4cai.com/seminar/daco2022_archive/\nJR九州の他にも
 、ローランド・ベルガーやKDDIをお迎えしての対談セッ
 ションなども充実させております。 是非この機会にお
 申し込みくださいませ。ます。\n\nデータフォーシーズ
 とは？\n株式会社データフォーシーズ・D4cグループは20
 05年の創業以来、「ビジネスを加速する」ことを使命
 としてクライアント企業を支援する、データ解析のス
 ペシャリスト集団です。 データに科学的な分析と洞察
 のメスを入れることでデータサイエンティストらによ
 る効果的な企業経営の実現を支援しています。AILab　
 サイト　https://d4cai.com企業サイト　https://data4cs.co.jp\n\n
 注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加はお断りしております。\n競合他社・
 同業者・企業にご所属でない個人の方からのお申込み
 など、 当社の判断によりお申込みをお断りする場合が
 あります。予めご了承ください。\n予定なく視聴終了
 となる場合もあります事、ご了承ください。\n
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