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X-WR-CALDESC: （T Project）【再放送】あらゆる機器をデジタ
 ルで「繋ぐ」、工場を超えた全体最適の最初の一歩と
 は ～計測機器やセンサーをつなげる事例から上位シス
 テム連携を実現する方法～
X-WR-CALNAME: （T Project）【再放送】あらゆる機器をデジタ
 ルで「繋ぐ」、工場を超えた全体最適の最初の一歩と
 は ～計測機器やセンサーをつなげる事例から上位シス
 テム連携を実現する方法～
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SUMMARY: （T Project）【再放送】あらゆる機器をデジタルで
 「繋ぐ」、工場を超えた全体最適の最初の一歩とは ～
 計測機器やセンサーをつなげる事例から上位システム
 連携を実現する方法～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91022
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\nこちらのセ
 ミナーの資料公開は予定されておりません。\n\n\n\n本
 セミナーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを使います
 。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\n\nなお、
 「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メール
 とならないよう、メールの設定をご確認下さい。\n\n当
 お申込ページは T Project 経由の方向けの お申込みペー
 ジです。\n\n一般の方はこちらからお申し込みください
 。\n\n本ウェビナーは2023年7月13日開催分の再放送ウェ
 ビナーです。\n\n7月13日開催分を見逃した方や、ご予定
 が合わず参加できなかった方はぜひご参加ください！\
 n\n※7月13日開催のライブセミナーへご参加希望の方は
 、ぜひ下記よりお申込ください。\n\nhttps://majisemi-manufac
 turing.doorkeeper.jp/events/159068\n\n製造DXの目指す全体最適と
 は\n\nグローバル市場の競争激化、材料の高騰、複雑化
 した国際情勢などの厳しい事業環境の中で、製造業が
 今後生き残っていくためには、深刻な人手不足を解消
 し、効率化や生産性を最大限に高めていく必要があり
 ます。\n\nしかしながら、日本の製造業のデジタル化や
 DXは、工場のライン生産を最適化するなど、ある程度
 限定的な範囲で進んでいるのが現状です。\n\n本来、製
 造業のDXが目指すべきところは、製造現場の生産性を
 向上させるだけではなく、それを超えてバリューチェ
 ーン全体を最適化すること、そしてその実現手段とし
 てデジタル化を活用することが重要です。\n\n日本の製
 造業を悩ませる「工場内サイロ化」の原因とは\n\nしか
 しながら、日本の製造業のDXは、様々な課題があり思
 うように進んでいません。\n\n特にボトムアップ型の現
 場改善が主であったこと、また製造現場が、本社や情
 報システム部門と距離的にも心理的にも離れている事
 が多く、組織を超えたオペレーションマネジメントが
 難しいのが実情です。\n\nその結果、各工場のラインや
 工程などで部分最適が進んだ結果データが繋がらず、
 単一の工場内でさえも最適化が難しくなってしまって
 います。\n\n現場と一緒に変革する「現場主導のDX」\n\n
 本セミナーでは、製造業を対象としたDXプラットフォ
 ーム「TULIP」、オープンソースツール「Node-RED」、そし
 て専用エッジデバイス「Edge IO」を用いた具体的な成功
 事例をご紹介します。\n\n具体的には、計測機器のデー
 タ収集と検査表出力を連携し、これらのプロセスを自
 動化した実例、さらには組織間の壁を超えてデジタル
 データを繋ぎ合わせ、業務を最適化した事例などを取
 り上げます。\n\n「TULIP」専用エッジデバイスである「E
 dge IO」は、さまざまな機器との接続インターフェース
 と「Node-RED」を搭載しており、工場現場に存在する多
 種多様な機器に対して、手間なく相互接続し、データ
 収集を行うことが可能となります。\n\n「TULIP」と「Edge
  IO」を併用することで、製造現場の担当者自身が、自
 分たちでシステムを作成や修正する事が可能となり、
 またそれらの成果物をMESやERPなど上位の基幹システム
 へ繋ぐ「ハブ」としても活用できます。\n\n製造業のDX
 を実現したいと考えている方で、\n\n・製造業でDXを推
 進したいが、ツールの乱立に悩んでいる方\n\n・製造業
 のDXには現場の主導が必要だと考えている方\n\n・工場
 や部門を連携した全体の最適化に課題を持っている方\
 n\nなどに特におすすめです。\n\nプログラム\n\n11:45～12:
 00　受付\n\n12:00～12:05　オープニング（マジセミ）\n\n12
 :05～12:45　あらゆる機器をデジタルで「繋ぐ」、工場
 を超えた全体最適の最初の一歩とは　～計測機器やセ
 ンサーをつなげる事例から上位システム連携を実現す
 る方法～\n\n12:45～13:00　質疑応答\n\n主催\n\n株式会社T P
 roject（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社
 オープンソース活用研究所（プライバシー・ポリシー
 ）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\
 n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\n
 セミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・
 ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断により
 ご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下
 さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提
 供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業
 ・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から
 参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・そ
 の他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個
 人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加を
 ご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承くださ
 い。\n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情報、
 及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会
 社にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活
 用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各
 企業へ提供します。共催・協賛・協力・講演の各企業
 へは、主催企業を通して提供する場合があります。ま
 たプライバシーポリシーに定めがある場合は主催・共
 催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社か
 ら直接提供する場合があります。ご記入頂いた個人情
 報は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活
 用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各
 プライバシーポリシーに従って厳重に管理し、各社の
 サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に
 使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させてい
 ただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場
 合や各社のプラバシーポリシーに特別な記載がある場
 合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供い
 たしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを
 外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理
 が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満
 たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な
 監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は
 、お申し出頂いた方がご本人（代理人）であることを
 確認した上で、各社において合理的な期間および範囲
 で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱
 いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へ
 ご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護
 管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連
 絡先：03-6721-8548
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